AI目次
「Jリーグだけじゃない」海外挑戦の真実
欧州・アジアへ繋がる豪華ゲスト陣
プロ契約と国際大会出場の現実
渡辺卓也が語る自身の挑戦と支援
東京で掴む、新たなサッカー人生
ラオスでリアルサカつく。
Takuya Watanabe
  1. 00:23
    1.

    オープニング

  2. 01:32
    2.

    なぜこのトライアウトをやるのか

  3. 02:36
    3.

    ゲストについて

  4. 01:12
    4.

    2つのクラブで契約のチャンスがある

  5. 01:16
    5.

    僕自身の経験から伝えたいこと

  6. 00:42
    6.

    トライアウト詳細

  7. 00:40
    7.

    クロージング

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ラオスでリアルサカつく。

Takuya Watanabe

東南アジアの発展途上国の国々でプレーをして、孤児院への訪問や支援活動をする中で、「本当の豊かさとは何か?」という疑問を抱きました。

サッカーは世界中どこにでもあり、ボールひとつでコミュニケーションをとることができます。

しかし、まだ日本のすぐ近くのアジアの国々では、恵まれた環境があるわけではありません。
幼少期、Jリーグが発足。サッカー選手は僕に夢を与えてくれました。

僕自身もサッカーを通して子供たちに夢を与える活動を積極的に展開していきたいと思っています。

そんな活動の中で気づいたことや感じたこと。お話ししていきたいと思います。

そして、現在はラオスでリアルサカつくをしています。チームの運営に携わりながら、自身もプレーするという面白いチャレンジです。

その日々から感じることを生々しく発信していこうと思います。

今年からはラオス1部リーグに所属するサバナケットゼロスFCのオーナーとして、新たなチャレンジをしています!

そして、3年前におった「2度と走ることはできない」と言われた大怪我からの復帰を目指してそこにも挑戦を続けています!

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