AI目次
ラオスで見た偽ボールの現実
「本物」がもたらす選手の困惑
偽物が当たり前の社会構造とは
子どもたちへ本物を届ける活動
純粋な夢と偽物のボールの狭間
ラオスでリアルサカつく。
Takuya Watanabe
  1. 00:41
    1.

    オープニング

  2. 00:40
    2.

    偽物のボールとの遭遇

  3. 00:37
    3.

    「硬い、痛い」

  4. 00:45
    4.

    偽物が当たり前の社会

  5. 01:11
    5.

    本物を蹴った瞬間の感動

  6. 00:33
    6.

    本物を知らないまま育つことの危うさ

  7. 01:06
    7.

    問題提起、クロージング

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
応援ありがとうございます!!

ラオスでリアルサカつく。

Takuya Watanabe

東南アジアの発展途上国の国々でプレーをして、孤児院への訪問や支援活動をする中で、「本当の豊かさとは何か?」という疑問を抱きました。

サッカーは世界中どこにでもあり、ボールひとつでコミュニケーションをとることができます。

しかし、まだ日本のすぐ近くのアジアの国々では、恵まれた環境があるわけではありません。
幼少期、Jリーグが発足。サッカー選手は僕に夢を与えてくれました。

僕自身もサッカーを通して子供たちに夢を与える活動を積極的に展開していきたいと思っています。

そんな活動の中で気づいたことや感じたこと。お話ししていきたいと思います。

そして、現在はラオスでリアルサカつくをしています。チームの運営に携わりながら、自身もプレーするという面白いチャレンジです。

その日々から感じることを生々しく発信していこうと思います。

今年からはラオス1部リーグに所属するサバナケットゼロスFCのオーナーとして、新たなチャレンジをしています!

そして、3年前におった「2度と走ることはできない」と言われた大怪我からの復帰を目指してそこにも挑戦を続けています!

新着の放送