14000年間、人と人が争った形跡がないと言われる縄文時代。日本人のルーツである縄文人はどういう意識で生きていたのでしょう。
AI目次
縄文人の幸せな生き方とは?
自己肯定と内なる幸せの追求
足るを知る、縄文的幸福論
自然共生と横並びの社会構造
瞬間を生きる縄文意識の力
AI文字起こし(β版)
中脇雅裕の 朝の余白 〜1日のはじまりに、心に置くひとこと。〜
中脇雅裕
  1. 09:16
    1.

    チャプター 1

コメント

avator
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無人島
2024年2月15日
内側に幸せを求める、足るを知る。まさに現代を生きる私たちに必要な考え方だと思いました。SNS時代にこれらの考え方を取り入れるのは結構難しいと感じているので、実践編的な話も今後聞かせていただけると嬉しいです!
返信
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中脇雅裕公式アカウント
2024年2月16日
聞いていただきありがとうございます。
確かに縄文意識はイメージが先行しているかもしれません。
実践編、近々配信させて頂きます。
ありがとうございます!
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
お聴き頂きありがとうございます。差し入れは国連難民弁務機関に寄付させて頂きます。

中脇雅裕の 朝の余白 〜1日のはじまりに、心に置くひとこと。〜

中脇雅裕

忙しい朝に、1分だけ。
短い言葉と、少しの解説をお届けする番組です。

三日月の日も、月はそこにある。
種は、見えない時間にも育っている。
波は、やがて静まる。

そんな言葉を入り口に、
「今日をどう受け取るか」を一緒に考える時間です。

答えを教える番組ではありません。
立ち止まって、自分の内側を眺めるための、
小さな余白をお届けします。

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