【加藤嘉一2】中国政治の振り子理論:共産党システムの歴史的視点
12:30
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■トピック
・ アメリカの対中政策と民主化への期待の変遷
・ 習近平と前指導者(江沢民、胡錦濤)の統治スタイルの違い
・ 習近平の「俗人性」(個人的特質)とその政治的影響
・ 中国共産党と習近平の関係性 - 「共産党の習近平」という視点
・ 中国の歴史における3つの世代 - 毛沢東、鄧小平、習近平
・ 任期制限撤廃と中国政治の方向性
・ 中国政治の「振り子理論」と権力バランス
■キーワード
習近平, 中国共産党, 俗人性, 毛沢東, 鄧小平, 江沢民, 胡錦濤, アメリカの対中政策, 任期制限, 憲法改正, 社会主義市場経済, 中華民族の復興, 振り子理論, 組織の意思, 集団的意思決定, 国力, アヘン戦争, 台湾統一, 米中対立
■ゲスト
加藤嘉一 Yoshikazu Kato(http://katoyoshikazu.com/)
国際コラムニスト(日本語・中国語・英語、3カ国語でコラムを書く)
1984年静岡県生まれ。
2003年高校卒業後、単身で北京大学留学。
同大学国際関係学院大学院修士課程修了。
英フィナンシャルタイムズ中国語版コラムニスト、
復旦大学新聞学院講座学者(2012.3~7)、
北京大学研究員(2010.9~2012.6)、
慶応義塾大学SFC研究所上席所員【訪問】(2011.4~2013.3)
ハーバード大学ケネディスクール 公共政策大学院 フェロー(2012.7~2013.6)
ハーバード大学アジアセンター フェロー(2013.9~2014.8)
ジョンスホプキンス大学 高等国際関係研究大学院 客員研究員(2014.9~2015.8)
世界経済フォーラムGSC(グローバルシェイパーコミュニティ)メンバー(2012~2016)
遼寧大学国際関係学院 客員教授(2016.9~2017.8)
香港大学アジアグローバル研究所兼任准教授(2018.9〜)
米ニューヨーク・タイムズ中国語版コラムニスト。
台湾「新新聞」誌コラムニスト。
2013年よりダイヤモンドオンラインで「中国民主化研究」を連載中。
中国語の単著に『愛国奴』、『中国的邏輯』、『日本的邏輯』、
『从伊豆到北京有多遠』、『我所発見的美国』などがある。
2010年、中国の発展に貢献した人に贈られる「時代騎士賞」受賞。
「論語と算盤と私とボイシー」では取り上げて欲しいテーマやご質問を募集しています。
↓のフォームから是非ご記入ください。
https://forms.gle/mkoihcHgTJUu4UVp8
・ アメリカの対中政策と民主化への期待の変遷
・ 習近平と前指導者(江沢民、胡錦濤)の統治スタイルの違い
・ 習近平の「俗人性」(個人的特質)とその政治的影響
・ 中国共産党と習近平の関係性 - 「共産党の習近平」という視点
・ 中国の歴史における3つの世代 - 毛沢東、鄧小平、習近平
・ 任期制限撤廃と中国政治の方向性
・ 中国政治の「振り子理論」と権力バランス
■キーワード
習近平, 中国共産党, 俗人性, 毛沢東, 鄧小平, 江沢民, 胡錦濤, アメリカの対中政策, 任期制限, 憲法改正, 社会主義市場経済, 中華民族の復興, 振り子理論, 組織の意思, 集団的意思決定, 国力, アヘン戦争, 台湾統一, 米中対立
■ゲスト
加藤嘉一 Yoshikazu Kato(http://katoyoshikazu.com/)
国際コラムニスト(日本語・中国語・英語、3カ国語でコラムを書く)
1984年静岡県生まれ。
2003年高校卒業後、単身で北京大学留学。
同大学国際関係学院大学院修士課程修了。
英フィナンシャルタイムズ中国語版コラムニスト、
復旦大学新聞学院講座学者(2012.3~7)、
北京大学研究員(2010.9~2012.6)、
慶応義塾大学SFC研究所上席所員【訪問】(2011.4~2013.3)
ハーバード大学ケネディスクール 公共政策大学院 フェロー(2012.7~2013.6)
ハーバード大学アジアセンター フェロー(2013.9~2014.8)
ジョンスホプキンス大学 高等国際関係研究大学院 客員研究員(2014.9~2015.8)
世界経済フォーラムGSC(グローバルシェイパーコミュニティ)メンバー(2012~2016)
遼寧大学国際関係学院 客員教授(2016.9~2017.8)
香港大学アジアグローバル研究所兼任准教授(2018.9〜)
米ニューヨーク・タイムズ中国語版コラムニスト。
台湾「新新聞」誌コラムニスト。
2013年よりダイヤモンドオンラインで「中国民主化研究」を連載中。
中国語の単著に『愛国奴』、『中国的邏輯』、『日本的邏輯』、
『从伊豆到北京有多遠』、『我所発見的美国』などがある。
2010年、中国の発展に貢献した人に贈られる「時代騎士賞」受賞。
「論語と算盤と私とボイシー」では取り上げて欲しいテーマやご質問を募集しています。
↓のフォームから是非ご記入ください。
https://forms.gle/mkoihcHgTJUu4UVp8
論語と算盤と私とボイシー
朝倉 祐介
- 00:141.
タイトルコール
- 00:073.
初めのあいさつ
- 07:044.
チャプター1
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
一曲目の爆音のドロップから何人もの観客が頭上を飛んでいき、これがライブなのかとテンション上がりました😅
解散ライブ、松葉杖つきながら見に行ってました。今思うとあんなスローな曲でダイブしてたんですね笑
「小沢くんの繊細な心はぼくだけが知っている」と公言する激痛のオリーブ男子(当時雑誌「オリーブ」に彼は連載が掲載されており、これを読むためだけにオリーブを、購読していました)でした。
好きな音楽ジャンルも広がってくると楽しいですね。
いつのライブなんだろう。それはそれで楽しそうですね。
向井はどんな状況でも呑んだくれて楽しんでそう。
まだZAZENのライブでダイブとかあった頃だし。
それにしてもいい思い出ですね!