TOPライフスタイルくらしものづくりラジオ知識格差のある業界、買う側も売る側もアップデートが必要06:47 2月3日 34再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次不動産取引に見る「知識の壁」情報格差が利益を生むメカニズム無駄をなくす賢い消費者の心得「選ばれるプロ」になるための条件本質的価値提供が導く未来の商売AI文字起こし(β版) # 知識格差のある業界は儲かるから勉強する はいどうも、文太のモノづくりラジオです。 今日はですね、僕が実際に体験した話から 知識格差のある業界ってすごい儲かるよねっていうところと、それに立ち打ちするには自分が 勉強するしかないよねっていう話をしたいと思います。 # 買う方も売る方もマインドを変えないといけない時代 はい、僕の去年ですね、家の購入を検討して進めてたんですけど、 やっぱりこの不動産業界っていうところが本当にすごいですね。すごいですねっていうか、もうわからないですね。 やっぱり自分が一生に一度というか、初めて経験するところで、 マンションでも1個建てでも、注文住宅でも購入でもいいんですけれども、 やっぱりいろんな要素において、自分が人生で初めて経験することなので、全く知識がないんですね。 方や不動産業界であったりとか、住宅業界のセールスマンっていう方々は、 何十年もそれを仕事にして、いろんな知識を得て、いろんな経験を得て、 そういう仕事にして、四六時中それのことばっかり考えてやってる人なんですよね。 だからそこと会話するってなった時に、細かいところ、詳しいところっていうところは、 当然やっぱりわからないわけですよね。 たかだか数日勉強した人間が何十年もやってる人と交渉するわけですよね。 いわゆるビジネスをするわけなんで、そこの部分においては全然やっぱり立ち打ちできないんですよね。 だからちょっとでも本当に勉強するとか、会社を比較するみたいなところはものすごい大事だなと思っていて、 本当にB2Cではあるんですけど、ほぼほぼB2Bのやり取りみたいなところで、 値引き交渉であったりとか、他社比較であったりとか、 本当にもうB2Bのセールスと対峙しているぐらいの形でやらないと、 本当に足元救われるというか、そんな悪い人ばっかりではないと思うんですけど、 そういったところをすごく思いましたね。 本当に家電買うっていって、テレビを買うとかであれば、 ちょっと自分も何回か経験したことがあったりとか、 何月かいくらでみたいなところ、いろいろ情報が落ちてるじゃないですか。 だから比較検討して、適切な料金とどういう観点から選択するのかみたいなところっていうのは、 ある程度お過ごしなりの勉強で分かると思うんですけど、 家っていうところ、結婚式とかでもいいんですけど、 結婚式も一緒に一回とかなんで、お花を飛ばすと何十万とか言いますけど、 ああいうのって本当にどの程度適正価格なのかとか、 どのくらいやればいいのかって本当にプロに任せるしかないっていうところなので、 そういったところも自分の中で納得感のある形で、 勉強しないとなっていうところをすごく思いました。 あとはやっぱり保険とか金融とか、 そのあたりは何度か経験する、選択するっていうところはあるかもしれないですけど、 やっぱりこういったところってものすごく知識の格差があって、 こういったところも自分で勉強しないとなっていうふうにはすごく思いました。 でもやっぱり結局そういう業界って儲かるんですよね。 それがやっぱりなんで儲かるのかなって考えたときに、 情報格差っていうところがやっぱり知識の価値というか、 価値の上乗せっていうところが起こりやすいので、 その分だけ商品に金額を上乗せできるっていう、 そういうところだと思うんですよね。 だからもうなるべく、 すごい今もAIがあるんでね、 壁打ちして学んで学んで勉強して、 なるべくその差分というところを埋めていく。 そうすることによって無駄なお金を払わなくてよくなったりとか、 より良い選択ができるようになるっていうところを 持ってすごい感じましたね。 逆に言うと提供しているセールスマンとか、 提供不動産の会社の人とか、 すごく選ばれる人と選ばれない人がすごくパッチリしていくんだろうなっていう風に思って、 やっぱりすごくたくさんの人があったんですけど、 結構やっぱり理論部層、知識部層じゃないですけど、 ある程度準備してお話ししていく中で、 やっぱりこの人だと任せられるなとか、 この人だとすごく不安だなみたいなところってすごく分かれたんですよね。 やっぱりそれって今までは誰でも情報が取れなかったっていうところから、 今はある程度正しい知識っていうところを取れるっていう状態になってきているので、 お客さんに対してより良い価値を提供できる人とそうじゃない人っていうところが、 お客さん側から見てすごく明確に分かりやすく見えたなという感じはしましたね。 なので、私は買う側の視点から見てた部分があるんですけれども、 買う側も売る側も結構マインドを変えていかないと、 全然やっぱりこれまでの商売と全然違う形だなという風に思っていて、 だから自分もものづくりっていうところに携わる観点から言うと、 本質的な価値を提供していかないと、 ほぼサービスとして意味がないとかっていうことになってくるなという風に思いました。 でも本当すごいんですよね。 本当に木材がいくらでとかタイルがいくらでみたいなところって本当に分からないじゃないですか。 だからそれが何十万何百万の単位で全然変わってくる世界なので、 それが本当に適正なのかっていうところは本当に判断つかないので、 これはもう自分で勉強してやるしかないなというところをすごく感じましたね。 というところで、ちょっととりとめのない話になったんですけれども、 多分言いたいこととしては、本質的な価値を提供しないとなかなか難しい時代になったよねっていうところをお話ししました。 よろしければいいねとフォローよろしくお願いします。 もっと見るものづくりラジオぶんた00:171.知識格差のある業界は儲かるから勉強する06:312.買う方も売る方もマインドを変えないといけない時代コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Nagisa2月13日参考になります!1返信
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