『自分の人生を創り出すレッスン』ロバート・フリッツ1
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荒木博行のbook cafe
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わかった!俺の絵はジャクソン・ポロックだったんだよ!
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『妄想する頭 思考する手』
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頂いたコメントへのお返し
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終わりのあいさつ
コメント

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『自分の人生を創り出すレッスン』ロバート・フリッツ1、拝聴しました。
理想が見えたときにそれに向かって動き出す、なんとなく必要かなと自分の意思もないままに手を出したものが続かないケースはよくあります。自分として目的ができた時には進んで手を動かすのでそれはいいのですが、一方で待ちすぎてしまうとなかなか手が動かない時もあります。今日のお話しを聴きながら、失敗しても後戻りしてもまずは手を動かしてみるということも大事なのかなと感じました。
このイメージを寒色系から暖色系にするとハッピーになれそうな気がします。
行動してみて結果が付いてくる面もありますが、納得感を持って行動する事が、充実感に繋がると思います。
そのためには、お互いに心を語り合う事ですね。コミニュケーションと素直な気持ちが大切だと思いました。
緊張構造ができてる部分はモチベーションとか関係なくもう動いているという部分が一番印象に残りました。
自分や組織のどこが緊張構造ができていてどこかできていないのか?改めて見直してみたいと思いました。
またBOOKカフェ初期の頃の島田さんとの対談で「なりたい自分を妄想せよ」の話を思い出しました。
緊張構造と妄想、意識したいと思います。
島田さんとの対談何度聞いても刺さります。
本日も学びをありがとうございます。
本を読んでいても、おぼろげで未整理の思考が繋がって、明確なビジョンが現れる時があります。
僕は絵が苦手なので、そんな時は何とかして、これを言語化しようとノートに向かいます。
掴みかけたイメージは、すぐに消えてしまいそうで、何とか逃すまいと一心不乱に書き殴ります。
これも緊張状態なのかな、と思い興奮しました。
緊張構造について、
学びにおける入力と出力の関係と紐付けて考えました。
入力したらすぐに出力の機会を作る、
必要な出力から逆算して入力する、
といったことが、あるべき姿としてよく説かれます。
一方で、入力をじっくりと蓄積・熟成して「内圧」を高め、
出力が自然と滲み出るような緊張状態を作る学び方も、
これはこれで必要だと思います。
『エマニュエル・トッドの思考地図』にも同様のベクトルの内容が書いてあり、
腹落ち感が高かったのを思い出しました。