AI目次
上司の言葉を素直に聞けない深層
自己肯定感が低い時の防衛術とは
2020年新書大賞『独ソ戦』の核心
観察の盲点、見えない真実を捉える
漠然とした問いに耐える思考の技術
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:13
    1.

    タイトルコール

  2. 00:06
    2.

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    添付画像
  3. 00:45
    3.

    初めのあいさつ

  4. 15:15
    4.

    相談のお答え:箱に入れば良し!

  5. 04:29
    5.

    『独ソ戦』

  6. 09:32
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:19
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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バナナマスター
2021年6月8日
「独ソ戦」読んでみたくなりました。歴史の解釈こそ反論への備えが必要なのだと気づかされました。「ドイツにとっての独ソ戦の意義はカスピ海石油。それはドイツが日本同様に持たざる国だったからだ。」との解釈も存在します。歴史に正解はなく、歴史を読む醍醐味は複数の解釈を自分の中で咀嚼し、支持する解釈の根拠の整理と、他方からの反論への備えを準備することだと感じました。
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なかむら
2021年6月6日
荒木マスター、こんにちは。
相談カフェ#14 フィードバックを素直に聞けない問題

フィードバックを受ける時、感情的になり聞かないことありますね。自分は本心としては曲げず、表面的に合わせてしまうことがよくあるのですが、振り返ると理解できることもあります。まずは聞く、その後時間を置いてから考えて腹落ちされるような習慣があるといいかもですね。なぜ感情的になってしまったかも内省することでまた何か発見があるかも。フィードバックをする立場でもあるので、相手の状況も確認しながらやっていきたいです。
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のりぞー
2021年5月30日
自分の小さな「箱」に入り、自己防御するのは大いにあり得ると思います。

自分の余暇については、全て難関国家資格取得の勉強に費やしたのに、全国公開模試でありえない点数を叩き出し、会社は不安だらけで仕方がなく、割とフルボッコ状態です。こんな時は箱で防御したいです。

心安まる時間を持ちたい! せめて読書が心の安息をもたらすことを信じるばかりです。
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Tanba Naokazu
2021年5月30日
相手が上司でも状況や感情によっては、素直に受け止められない場合はあると思いました。

僕の場合は、納得いくまで話し合えた時に、後から、あの行動は素直と言えるんだと思います。

素直に自発性はないのかも知れません。疲れた時に水を飲むと水が細胞に入って行く感覚がありますが、あれが素直になるという事なんだと思います。

信頼できる言葉を相手の感情から探す際は、自分の主観が邪魔をしてしまいそうです。また、水かよっと思う事もあると思いました。

貴重な機会を大切にできるよう、腹を割って話したいですね。
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tmt _2
2021年5月30日
相談カフェ 14 フィードバックを素直に聞けない問題

敢えて箱に入るというのは斬新でした。
同時に「今は敢えて箱に入っている」という自覚は大事かもしれないですね。

フィードバックは耳の痛いものが大半ですが、振り返ると自分をストレッチさせてくれる良薬だったりします。
無自覚に箱に入り続けていると、気がついたら周囲からフィードバックされない存在になってしまう可能性もあります。

自分の心の状態が客観的な指標で可視化される仕組みがあったら、自分で自分をコントロールしやすいかもしれないですね。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

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