AI目次
期待に苦しむ少年と奪われた「聖域」
心の脆さに対峙する大人の接し方
「Why」なき社会システムの車輪とは
オードリー・タンを育んだ教育の秘訣
自己を表現する言葉と「新歴史」思考
AI文字起こし(β版)
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  1. 00:13
    1.

    タイトルコール

  2. 00:06
    2.

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    添付画像
  3. 01:12
    3.

    初めのあいさつ

  4. 09:45
    4.

    あなたの「聖域」は守られているか?

  5. 05:25
    5.

    Whyの対話はあるか?

  6. 04:19
    6.

    『子どもの才能を引き出す』

  7. 09:41
    7.

    頂いたコメントへのお返し

  8. 00:15
    8.

    終わりのあいさつ

コメント

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おにぎり@屋台のお好み焼き
2021年7月10日
僕にとっての聖域は「読書を通じて自分の思い」をメモ書きする時間です!
お風呂の時間や外出先でKindleを読んだりするのですが、頭の中で対話するだけでは、満たされたい気持ちがあります。

不思議ですよね(笑)
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いずも
2021年7月4日
私も中学校卒業後、田舎から離なれ男子学生寮で過ごした時期があり、苦い経験を思い出しながら拝聴しました。

目指すべき道があると安心します。トンネルの出口のような、光り輝くゴールが目の前に見つかったように思えます。そこに向かって走れば、幸せに浸れるように思えます。

他者評価の道はより鮮明に見える坂道のように思えます。一本道で両脇が断崖絶壁です。自分の心を抑えて駆け上がる道です。

準備された道はないのかも知れませんし、準備されていたら、少し立ち止まって、横道にそれてもいいのかもしれませんね。
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tmt _2
2021年7月3日
「Whyがないことをが車輪を生み出す」は経験的に理解できます。
営業として毎月達成することが自身のアイデンティティでしたが、そこにはWhyはなかったように思います。
表彰や評価等で一時的に気持ちよくなりますが、車輪を永遠に走り続けるモルモットのような感覚で、いつこのゴールの無いレースが終わるのかと、毎月の月初は苦しかった記憶が強烈に残ってます。

人が頑張るためには、「大義(Why)」が必要なのだと、30代後半になって自覚しましたが、同時に自分の「聖域」の重要性も今は理解できます。
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人、本、旅、あまのっち
2021年7月3日
子育てにおけるWhyの話、激しく同意です。
僕は以前、「おや ときどき こども」という本を読み、親の呪いの言葉に気付きました。
それまでは、僕が描く理想の子供像を、子供に押し付けていました。
自分が出来なかった事を子供に託そうとする、重荷を背負わせて、動けないようにする、哀しい行為です。
今は、隣に寄り添って、一緒に考えることを心がけています。
そして、ちょっとだけ上から見える景色を教えてあげます。
いつか、自分だけのWhyを見つけてくれたら、親として最高に嬉しいです。
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多田 翼
2021年7月3日
Why があるかは、自分が高校や大学の時を思い返してみると、自分の中の Why はなかったような気がします。
例えば、大学受験の志望校を決めるときに初めて突きつけられた感覚が今思い返すとあり、裏を返せばそれまでの進路は主体的なものは少なかったような気がします。

さまざまな偶然が重なって今の自分を作っているのだとすると、一つボタンを掛け違えば全く違う人生になっていたのではと思いました。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

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