『東京藝大美術学部 究極の思考』増村岳史さん対談1
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初めのあいさつ
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アートと哲学の交差点
- 04:555.
『進化思考』
- 09:176.
頂いたコメントへのお返し
- 00:257.
終わりのあいさつ
コメント

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芸術家は、論理性もかね揃えることで、自分の右脳のイメージを言葉や形に変換して具現化し人に伝えられると理解しました。
変化に合わせて、思考と視点の枠組みを変えることが求められていると感じました。
僕の周りでは変化が少ないように見えますが、コロナ禍が終わった時に気付けると思いました。
ソロ活女子を家族で見ました。変化を楽しく感じました。
ルネッサンスの前期と後期の間にあったペストの流行が、現在進行のコロナに当てはまるのではないかという議論が興味深かったです。100年後の未来で過去を振り返った時に、「2020年前半の新型コロナが世界を Before と After で非連続で分けた」 と歴史の教科書に載っていそうです。
『究極の思考』は発売後間もなく購入させていただきました(まだ積読ですが)
先日flierの紹介で著者対談の話があったので楽しみにしておりました。
冒頭マスターがおっしゃっていたように、増村さんの怒涛の話に、1.5倍速で聴いていたこともあり、圧倒されました笑
明日も楽しみにしています!
ちなみに、私が『究極の思考』を購入したのは、漫画『ブルーピリオド』が好きで、東京藝術大学には興味を持っていたからです。
マスターも、お読みになっているかもですが、ブルーピリオドお勧めです!