AI目次
「白紙からの創造性」を育む教育論
デッサンに学ぶ「見る力」の本質
成長を加速する「アンラーニング」の奥義
陰謀論が生まれる思考の罠とは
情報過多時代に潜む「妄想」の危険性
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:13
    1.

    タイトルコール

  2. 00:07
    2.

    この放送は『IT/Web業界に強い 転職サイトGreen』の提供でお届けしています

    添付画像
  3. 00:38
    3.

    初めのあいさつ

  4. 20:56
    4.

    これからの教育のあり方を探る

    チャプター添付画像
  5. 04:11
    5.

    『仕事のアンラーニング』

  6. 09:48
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:22
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
くりん
2021年8月9日
増村さんの基本的で普遍的な型と、
HOWを無自覚で行う昭和の価値観の型が対比で挙げられていましたが、意外とこの差に気づくのは難しいと思いました。
ティッシュ箱のデッサンの事例は、普遍的な型の習得で説明されましたが、いざ生徒の立場だといつまでも古いやり方に囚われた昭和的な型に感じてしまいそうと思いました。
意義を説明されても、その視点に立った人出ないと普遍的かどうかを見極めが難しそうです。
結局は本人次第で、何事にも抽象度高めて自分に引き寄せる思考の習慣化が出きることが重要ではと思いました。
返信
avatar
いずも
2021年8月7日
表層的に相手の心理を探る行為は、僕もやりがちです。その場合は、相手との信頼関係が細いと思いました。

気持ち良い会話とは信頼関係が作ると思います。

学びたい思いと教えたい思いが重なると、闊達な質疑の時間になると思いました。

フラットな視点にも繋がると感じました。
返信
avatar
多田 翼
2021年8月4日
解決策よりも前に問いを問うとは、そもそも今の自分の見立てはあっているのかを考えることになります。こうなると今までのことや自己の否定につながります。
今日のフライヤーではアンラーニングのことがありましたが、偶然にもお二人の対談のに通じると思いました。

既定路線の問いではなく、自分やまわりをハッとさせる問いを出せるようにと思いました
返信
avatar
町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2021年8月4日
増村岳史さん対談3
進学校でのワークショップの話を聴き、初回にも通じる話ですが、評価する側も試されているということを大人自身が自覚する必要があると感じました。
子供がルールから外れたり、大人の想像の範疇を超えてくることに、どれだけ懐深く対応できるかが重要な気がします。
また、基礎の重要性や、観ることを極めると解像度の高いインプットに繋がることなど、気付きや刺激をいただきました。
拝聴する中で『かくかくしかじか』の日高先生の言葉がフラッシュバックするとともに、自分もデッサンしたいなと思いました。
返信
avatar
ぐるぐるすずき
2021年8月4日
なぜhowが重視されてたのか?

我々が生きていくなかで、whatって最近になって重視されたのかなあとふと思いました。

高度成長期にはwhatってほとんど不要だった様な気がします。

明治維新後や戦後すぐなら、違ったのかな。

すみません。抽象度の高くて。

改めて今の時代はこれまでとは違うのだと感じられました。

ありがとうございました。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつもBook Cafeにお越しいただき、ありがとうございます!
コメントはハードルが高いと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが…差し入れという手段もあるようです!
コメントも差し入れも大歓迎!

荒木博行のbook cafe

荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

荒木博行オフィシャルサイト: https://manabi-design.jp/

Facebook グループページ: https://www.facebook.com/groups/773911366323578/?ref=share

Twitter : https://twitter.com/hiroyuki_araki

新着の放送

特商法に基づく表示