AI目次
読書の本質はコンテクストにあり
英知を繋ぐ、読書のそそのかし
45歳で掴む夢、『ファルコン』の道
キャリア再構築、働くことの意義
組織と個人の責任、その接合部
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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  1. 00:13
    1.

    タイトルコール

  2. 00:08
    2.

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    添付画像
  3. 00:46
    3.

    初めのあいさつ

  4. 07:20
    4.

    コンテンツよりコンテクスト

    チャプター添付画像
  5. 07:08
    5.

    良い本にそそのかされよう

  6. 03:54
    6.

    『ミレニアム・ファルコンを作った男』

  7. 09:56
    7.

    頂いたコメントへのお返し

  8. 00:45
    8.

    終わりのあいさつ

コメント

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いずも
2021年10月3日
本からのバトンを次の世代に渡していく、そのような生き方に憧れます。本を読むことで自分も学び、学ぶ器を広げていきながら、慢心せず、伝えるイメージです。一つ一つ学びを吸収するためにも、使命感を持って読書を継続したいと思いました。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2021年10月2日
良い本は問いを提示してくれる本ではないか、という意訳から、book cafeリスナーならお馴染みの誤読というキーワードを連想しました。
問いを提示してくれる、ということは、誤読されやすい本とも言えるのかな、と思った次第です。
それをまた言い換えると、解釈の余白が大きい本とも言えそうですね。
誤読と言えば渡邉康太郎さんの『コンテクストデザイン』ですが、超相対性理論の『美』後編を聴き、読み途中で積読状態の本を取り出しましたので、並行読書したいと思います(今は『中動態の世界』を読み苦戦中でした😅)
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多田 翼
2021年10月1日
問いのバトンをつないでいくという話を聞いて、ふと谷川俊太郎の 「朝のリレー」 を思い出しました。詩では時間軸が地球の自転の1日単位ですが、問いのリレーはもっと短い時もあるし、世代間でのバトンもあるので長い時もあります。
答えを次の世代につないでいくことも大事ですが、時代背景などの前提とともに問いの継承も重要ですね。
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2021年の新米@鯖じゃが!
2021年10月1日
僕にとって苦しい時に読み進めた、忘れられない読書体験は、お仕事終わりにお風呂で読んだ『夜と霧』です。

1年前の夏の僕はチーム予算をひとり達成できない日々を過ごしており、毎日仕事で頭がいっぱいでした。今でもふと思い出します。

なぜ苦しい時期に『夜と霧』を手に取ったのかは覚えておりませんが、夢中で読み進めていました。

特に好きな一説は「環境でいかにふるまうかという、人間としての最後の自由だけは奪えない」です。

フランクルの言葉に触れる度に、「明日もなんとか1歩進もう」と勇気がもらえましたよ。
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のりぞー
2021年10月1日
本の記憶とインパクト

どうしてもその本の装丁にこだわる自分がいます。
ほんの佇まいを象徴する装丁ですが、初版時のものから新装丁になったりします。本を読んで満足した自分の記憶を、イメージとして装丁がパッケージされているからだと思いました。

また、良い本は答えではなく問いを与えるという点にも納得です。
今、デカルトの「省察」を読んでいますが、第2省察まで読み進めたところで、「結局何が言いたいの?」と問いかけ満載です。

読書には思いと問いが詰まっているほど強烈なインパクトとして記憶に残りますね。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

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