番外編 川原卓巳さんに聞くプロデュース力の本質1
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荒木博行のbook cafe
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タイトルコール
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- 01:003.
初めのあいさつ
- 20:184.
正しさから楽しさへの転換
- 04:105.
『世界の「頭のいい人」がやっていることを1冊にまとめてみた』
- 09:556.
頂いたコメントへのお返し
- 00:177.
終わりのあいさつ
コメント

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薬はリスクにもなり得るので、正しさが必要ないとはいいませんが、原理主義のようにバランスを逸してしまうと、正しさを押し付けられた人が反発する結果となる。
そんな場面を目にしてきました。
ねばならない状態から脱するには、book cafeでお馴染みの概念ではありますが、正しさのバランスを考え、解釈の余白が必要であるなぁと考えながら、今日のお話を聴いていました。
明日も楽しみにしています。
歯を食いしばっていて楽しめていないです(T0T)
正しいことを正しく伝えようとするにはが苦しいのは
先日の高橋さんとの対談の4つの壁問題もあり、難しさがあるせいだともおもいました。
100伝えることだけに固執せず、異なる気付きも生まれるくらいに、楽しむことが大きく飛躍できるのだなと思いました。
辛いときこそ視点をずらしワクワク見つけていきたいです。
日本では、歯を食いしばり、頑張り続けるという考えが美徳とされます。その先に何があると聞かれると、更に大きな壁がでてくるから頑張り続けなくてはならないという発想になります。それ故に、楽しむとかいう発想になりにいくですね。
語弊があるかもしれませんが、スポ根アニメが人気のある内は日本人の楽しみ下手は解消されていないのだなと思いました。
協業するときに楽しむこと、そしてそこに良い緊張感という刺激が入ることで夫々の才能が最大限に引き出されて素晴らしいアウトプットが生まれるのかなと思います。
チクセントミハイのフロー理論にも通じるお話ですね。
今日の川原さんのお話の最後の部分から繋がり、楽しむ事が持つ可能性についてを考えました。