「人文知とビジネスをつなぐイノベーションスケッチ」渡邉さん1
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荒木博行のbook cafe
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『「しなくていいこと」を決めると、人生が一気にラクになる』
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コメント

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国によって社内で求められる発言が独立的か依存的かにも違いがあり、ハイコンテクストな文化に生きる日本は、まさに弱い文脈が出しづらい環境にあるのだと感じました。
しかし、誰しも幼少期は弱い文脈のなかで自分だけの夢を描いていたはず。
潜在的に眠っている弱い文脈が歳を重ねるごとに埋もれてしまわないよう、大切に育てていきたいものです。
今日もありがとうございました。
学びがありました!
1日遅れで聞いてますが。
しなくていいことリストを作ることより一旦スケジュールを立てできないことをタスクボードに落としやることできないことを明確化する方が早かったりすること多いですね。
ADHDになったあとnotionを再び使いはじめやれることやれないことを分類することをやることは重要だと気付かされました。
「自分の言葉で語る」
そんなことを考えました。
実は意外にできない時がありますね。
マスターから質問いただいた、試験勉強の内容は、職場の昇任試験で、範囲は法律や知識などの理解が必要な暗記系です。
参考書の内容を要約して、音声に吹き込んで聞く作業は、まさに「強い文脈」を「弱い文脈」に噛み砕いている作業であり、楽しむ事自体を楽しむ感じです。
弱い文脈は、「記憶の風景」だと思います。
日々の緊張状態からのトランジションを楽しみながら、自分なりに取り入れています。
自分ごとになると、色々制約が見えて、他人事のように言えなくなる。
この状況を突破するために、野党であり与党であれとの言葉、あったと思います。
改めて、言葉以上に難しいと改めて痛感する放送でした。
何もしなくても過ごせる中で、与党として実現のため、課題を取り除くことを泥臭くできるか?
今日の放送は、その前段階の野党になるお話でしたが、それに蓋をする無意識を作り出しているのは、与党として実現のために汗をかく面倒さだと改めて思いました。
ありがとうございました。