AI目次
次世代への遺産と「今」を生きる意味
ストア哲学から考える人生の終焉
過去と未来を繋ぐデジタルアーカイブ
「やめる」が拓く新たな可能性とは
判断軸を磨く「こだわり」の本質
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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    タイトルコール

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    初めのあいさつ

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    死ぬまで、というより、死んだ後のことを考える

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    『「やめる」という選択』

  6. 09:54
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    頂いたコメントへのお返し

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    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2021年12月7日
死ぬまでにやりたいことは何か?
う〜ん、私も即答できるものがなかったです。
かと言って、マスターのように、後世のことを考えたわけでもなく。
今回もまた色々と考えさせられました。
放送中の『期待』についての話題を聴き、最近読んで購入した加島祥造『求めない』という詩集のフレーズが頭に浮かびました。
「求めないーーすると・・・・・・」という言葉が繰り返される本作。
期待するから求めてしまうのか、求めるから期待するのか。
卵か先か鶏が先か、という話なのかも。そんなことを連想しました。
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eiko
2021年12月5日
荒木さん、初めてコメントします。
澤さんが荒木さんの紹介をされた時から聞き始めた者です。聴き始めから荒木さんの穏やかな話し方と思考にはまり毎回楽しみにしています。白木さんが聴き上手でついつい話してしまうといっていた感じがこちらまで伝わってきます。毎回の多くの学びがあり心に響く配信、ありがとうございます。具体的な感想ではなくすみません。これからも楽しみにしています。
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ヒロマサ
2021年12月5日
今回の相談カフェの質問からマスターはどんなことをお話しされるのか?と身構えましたが、良い意味で肩の力が抜ける答えで、自分自身の心がふと軽くなりました。
年齢を重ねる度に、明確な答えを即答できない自分に自暴自棄な感覚がありましたが、
今日の対談を聞いて、後世に恥ずかしくない人生を淡々と生きていく、それだけでも十分ではないか?と気持ちを新たにできました。
いつも、マスターから頂く声を通じた優しさに背中を押されています。
ありがとうございます。
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ぐるぐるすずき
2021年12月5日
今日の問い面白いです。

僕のSNSが50年後発見されたら?

つまんなさそう。

なぜならば、時代を越える普遍的なことをしてないですし、、、

と思いましたが、後から見たら普遍的なことを言ってるかも知れませんね笑

マスターが挙げていた、セネカではないですが期待値を下げ、今を懸命に生き切れば、普遍に近づく。そんな直感があります。

今日も頑張ろう。ありがとうございました。
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のりぞー
2021年12月5日
死ぬまでにやりたいことは「生きる」ことです。

僕は20代に大病を患い、致死率95%のほぼ死ぬ運命に等しい確率で死にかけていました。約2年間の入院、3回のオペ、自家移植などを経験しました。同じ病気の方が次々と亡くなっていきました。ふと、そこで死んでいったみんなの「生きる」バトンを受け取った気がしました。

幸運なことに僕は完治。主治医にとっては想定内だったそうです。タフだったのかな? そうでもないか。ならば自分は「死ぬまで生きよう」という境地に辿り着きました。日々を悔いなく生きることが日課です。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
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