DHBR1月号『ブレイクスルーイノベーション』小島さん対談2
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タイトルコール
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初めのあいさつ
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越境のススメ
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『キャリア・ウェルネス』
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コメント返し
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終わりのあいさつ
コメント

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昨日のDHBR対談初日の『観察する』ことにも繋がる気がしています。
現場で患者さんの声に耳を傾け、精察し続けることから生まれるパーパス。
パーパスを持ち走り続けることで見える景色が変わる。そこでまた観察し、得た気付きと過去に得た気付きと繋がり、イノベーションが生まれるのかなぁ。
ところで『患者さんのために』と、昔はよく使っていたのに、最近言葉にしなくなりました。何でだっけな。内省して言語化したいと思います。
色々な情報をとるべく、アンテナを広げるにはその場にたちどまるでなく、常に動いていないとダメなんですね。確かに、フットワークが軽い人ほど、情報は集まってますね。
明日からの業務に反映させていきます。
何かリスキーな感覚と期待値が入り混じったストーリーができそうです。
既にあるとするならスティーブ・ジョブズなんかがそうでしょうか? 彼は異端児とみなされたが、マック・iPhoneなど次々にイノベイティブしていったように思います。
自分が「逸脱者」だとは思いませんが、そんな人とつながると、「弱い文脈」だった自分が新結合して「強い文脈」になる。そんなことを妄想したりもします。
越境はふたつ以上の領域を横断することだと思うので、「自分が探究したい土台」を見つけて没頭したいです♪
今日のお話、共感です。なんだかんだで、僕も越境してるつもりです。
一つの分野を登った自信がある一方で、次の山で登り始めたら、若くてすごい人たちを見るにつれて、あ、もう無理と思う時の方が多いです。
今日のお話は、越境した先の軸で戦うことではない。自分として、今のストックで何ができるのか?
その組み合わせのオリジナリティこそ、本質と思います。藤原和博さんのキャリアの三角形のお話ですね。
ただ実行が難しいということ、改めて感じます。
今日も、ありがとうございました。