AI目次
イノベーションの鍵は「越境」にあり
成功を導く「アノマリー」の見つけ方
スタートアップ失敗から学ぶ教訓とは
「キャリア・ウェルネス」で健やかに働く
ライスワークからソウルワークへの探求
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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    タイトルコール

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    添付画像
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    3.

    初めのあいさつ

  4. 20:14
    4.

    越境のススメ

  5. 04:22
    5.

    『キャリア・ウェルネス』

  6. 09:33
    6.

    コメント返し

  7. 00:30
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2021年12月16日
高橋政代先生が未だに外来を受け付けているという話から、現場の大切さを改めて認識しました。
昨日のDHBR対談初日の『観察する』ことにも繋がる気がしています。
現場で患者さんの声に耳を傾け、精察し続けることから生まれるパーパス。
パーパスを持ち走り続けることで見える景色が変わる。そこでまた観察し、得た気付きと過去に得た気付きと繋がり、イノベーションが生まれるのかなぁ。
ところで『患者さんのために』と、昔はよく使っていたのに、最近言葉にしなくなりました。何でだっけな。内省して言語化したいと思います。
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すっすー
2021年12月12日
網膜の再生医療の分野のパイオニアである、高橋政代さんの言葉に感銘を受けました。
色々な情報をとるべく、アンテナを広げるにはその場にたちどまるでなく、常に動いていないとダメなんですね。確かに、フットワークが軽い人ほど、情報は集まってますね。
明日からの業務に反映させていきます。
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のりぞー
2021年12月12日
自分の土俵を定めず、異常値に着目して「逸脱者」に物語を与える。

何かリスキーな感覚と期待値が入り混じったストーリーができそうです。

既にあるとするならスティーブ・ジョブズなんかがそうでしょうか? 彼は異端児とみなされたが、マック・iPhoneなど次々にイノベイティブしていったように思います。

自分が「逸脱者」だとは思いませんが、そんな人とつながると、「弱い文脈」だった自分が新結合して「強い文脈」になる。そんなことを妄想したりもします。
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トマト鍋@〆は卵黄チーズそうめん!
2021年12月12日
越境するためにまずは「土台」が必要で、僕は作る段階にいるのかもしれないと思いました。

越境はふたつ以上の領域を横断することだと思うので、「自分が探究したい土台」を見つけて没頭したいです♪
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ぐるぐるすずき
2021年12月12日
越境の辛さと面白さ

今日のお話、共感です。なんだかんだで、僕も越境してるつもりです。

一つの分野を登った自信がある一方で、次の山で登り始めたら、若くてすごい人たちを見るにつれて、あ、もう無理と思う時の方が多いです。

今日のお話は、越境した先の軸で戦うことではない。自分として、今のストックで何ができるのか?

その組み合わせのオリジナリティこそ、本質と思います。藤原和博さんのキャリアの三角形のお話ですね。

ただ実行が難しいということ、改めて感じます。

今日も、ありがとうございました。
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荒木博行

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