AI目次
自由を育む「狭い回廊」の概念
国家の力「リヴァイアサン」の類型
組織論にも応用「足枷のリヴァイアサン」
自由を保つ不断のパワーバランス
自己の欲望と理性の「足枷」とは
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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    タイトルコール

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    初めのあいさつ

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    会社組織も同じ話

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    『最速で仕事が終わる人の時短のワザ』

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    7.

    頂いたコメントへのお返し

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    終わりのあいさつ

コメント

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泉 龍太郎
2022年7月20日
『自由の命運』1

狭い回廊。思考投入したい概念だと感じました。

専横も不在も、態勢の安定性の観点では足枷より優れていそうなのが厄介だと思いました。

専横ならば、上に立つ者は物事をほしいままに動かし、下に付く者は思考停止の快適を享受する。
不在ならば、上は無責任な放置プレーを決め込み、下は無法地帯で利己全開に振る舞う。

いずれも、ナッシュ均衡的な状態の下、態勢の矛盾や歪みが蓄積され、蛙が緩慢に茹で上がる。

そんなイメージが湧きました。

不安定さを受け容れる胆力が重要だと思いました。
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ぐるぐるすずき
2022年7月20日
狭い回廊またの名をカオスの縁?

今日のお話、違う言葉で言うと、カオスの縁かも。

カオスの縁をWikiで調べると

振る舞いが秩序からカオスへ移るようなシステムにおいて、秩序とカオスの境界に位置する領域。

構造があるが固まってはいない。柔軟であるが、無形ではない。

ストラクチャーシンキングの講座で、マスターが仰ってた気がしますが、構造を作るが、それに縛られない。

そんな感じでしょうか。僕の中では、いろいろなことがつながって興奮してるので、この文章は伝わらないカオスな自覚があります笑
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いたる
2022年7月20日
自由な国と言いながらも、「狭い廻廊」とか「足枷」とか窮屈で不自由な響きだなと感じます…

リヴァイアサンには足枷が必要、それが法である…でもその法を作るのは国家では?
だとしたら、自らに枷をかける国家はあるんだろうか?
…とか考えてしまいます。
続きに答えがあるかしら?

翻って会社組織だと、法ではなく抑止力としての組合ってのもありますね。

法があっても機能しない場合もあり、リーダーとフォロワーの間のフィードバック・システムが大切かなと思いました。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
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