TOPエンタメ映画・本荒木博行のbook cafe『学習する組織』その126:15 2019年1月23日 10,988再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次変化に対応する組織の3つの学習能力学習の機能不全を招く3つの兆候『フェイクニュース』戦略的兵器の正体真実を見極める力、個人の成熟度とはアウトプット時の他者視線を乗り越える鍵AI文字起こし(β版) # あらきひろゆきのブックカフェ この番組はビジネス書図館の執筆者であり、書籍予約サービスのフライヤーにてアドバイザーを務めるあらきひろゆきがマスターとなり、ビジネスパーソンにおすすめしたい書籍の内容を紹介していく、そんなカフェです。 # はい今日はですね1月23日の朝ですね おはようございます水曜日ですねはいえっと 昨日おとといと1回ものの 完結 の音お話をさせていただいたんですけれども今日からはですねまた3日連続編ということで 新しい書籍を取り上げてお届けしていきたいなというふうに思います 今日ご紹介する本今日からご紹介する本はですね 学習する組織という本ですねピーター宣言が書かれた本なんですけれども えっとこの本はですね まだビジネス書図鑑には取り上げられてない本になりますはい すでにね私のブログをご覧いただいている方はあのブログの中ではですねもうすでに イラスト図解化されているということをご存知だと思うんですけれども ビジネス書図鑑ではまだ取り上げられてなくてですねもし続編が出るとしたらおそらく 乗るだろうなというそんな位置づけの本になりますはい この本もですね非常に分厚くて存在は知ってるけれども 読みきれてない人結構いらっしゃるんじゃないかなというふうに思います 今日からですね3日連続でこの本の内容をご紹介していきたいなというふうに思います 楽しんでください # 「3つの学習能力」のバランスを取れ! それでは、ここから学習する組織の説明をしていきたいと思います。 実は、この本は90年代から売られている本で、世界で100万部を超えるベストセラーになっているということです。 特に90年代、一大ムーブメントを巻き起こした本です。 この本は、95年に最強組織の法則というタイトルで、徳間書店より出されていたんですね。 私がこの本を手に取ったのは何年でしょうね。 おそらく2000年ぐらいかと思います。 なので、この9番の方は最強組織の法則の時代の時に手に取った本かなと思います。 その時には良い本だなと思いつつ、あまり消化しきれていなかったのかなという気がしております。 これが予想よ新たに2006年ですかね。 英知から学習する組織ということでリニューアルされて、 新しく書も加えられた形でまとめられた本ということになります。 この本にはいろんな切り口で描かれているんですけれども、 特に一つの大きなメッセージとしては、 いろいろ分解とか分析とか問題点を細かくしていって、 その中でこれが課題だというような思考ツールが流行るわけなんですけれども、 ここの本で、後日また改めて言いますけれども、 システム思考といわれる全体を繋いでいって、 分解も大事なんだけど統合も大事だよねというところを非常にロジカルに描いた、 そんな特徴のある本かなというふうに思います。 この辺もちょっとおいおいご説明していきたいと思うんですけれども、 今日のテーマは三つの学習能力という話を紹介していきたいなというふうに思います。 チームを形作るには、この三つの学習能力のバランスを図ることが大事であるというのが、 この先月からのメッセージのわけですよね。 これですね、上手い比喩がされているんですけれども、 椅子があります。この椅子は3本の足によって支えられている椅子であるということを想像してください。 この3本の足というのは、どれが長くても短くてもバランス悪くて座れない。 だからそれぞれの3本がしっかりとバランスよく整っている状態が、 一番組織の能力、学習能力というのが一番高い状態であるということを比喩としてまず言っているわけですよね。 じゃあその3つって一体何かということなんですけれども、 まず一つ目、志を育成する力であるということですね。 これは何かというと、個人とかチームがどっちの方向に向かうべきなのか、向かいたいのかということを理解して、 それに向けて自分を変化させていく力。 要するにビジョンだとか方向性みたいなものをみんな理解していって、 それに向けて自分が何をすべきかということを考えながら変化していく力。 こんなことって大事だよねっていうのが、この一つ目の志を育成する力というところですね。 二つ目が先ほどちらっと申し上げた複雑性を理解する力ということなんですね。 つまり世の中は様々な要素のつながりから成り立っているものとして捉えて、 システムそのものを把握する力というのが組織に備わっているかどうかというのがすごく大事であるということですね。 これが欠けているとやっぱり学習能力というのにやっぱり大きな阻害要因、 それが阻害要因になってしまうということが二つ目の複雑性を理解する力ということですね。 三つ目なんですけれども、これが競争的に対話する力。 この競争的というのは共に作る、想像の層ですね。 共に作る、その漢字を使う競争的ということなんですけれども、 これ何かというとですね、相手の立場に立って探求を進めて内省的に自分の考えを話すコミュニケーションスタイル。 これが組織に内在しているか。この3つ。 この3つが組織の学習能力ということに関わってくるということなんですね。 これね、やっぱりすごい大事だなと思うのは、 我々言わずもがな外部環境というものが刻一刻と変わっているわけですよね。 今、たとえビジネスが成功していても、 明日、明日というのは大げさですけど、半年後、1年後、同じ環境であるということは限らないわけです。 間違いなく変わっているわけですよね。 その時にやっぱりそれをちゃんと読み解きながら、組織を外部に合わせていくということ。 これというのはやっぱりすごい学習能力が必要になる。 それは個人の学習能力ではなくて、組織全体の学習能力というのが必要になるわけですよね。 でもこれが学習の機能不全が陥っている組織というのがいっぱいあるわけですよ。 3つ裏返すと機能不全の状態がわかるわけですよね。 1つ目、志を育成する力と書いてありますけれども、 要するに何をやる組織なのかというのを理解していない、浸透していない。 こんな組織というのはやっぱり学習能力に欠けるわけですよ。 自分たちが好き勝手なことをやっちゃって、好き勝手な方向を向いている。 これ難しいよね。 2つ目、複雑性を理解する力。 これの逆側というのは問題を単純化してしまうということです。 こいつの首切ったら組織がうまくいくとか、この商品辞めたら組織がうまくいくとか、 すごくシンプルに物事を捉えすぎてしまうということですよね。 これって問題というのは必ず複雑的にいろんなものが回っていて、 これがこうなってこうなってこうなっているから今のこの問題って起きているんだよね。 だとしたらどれをやるという複雑性を理解する力が欠けていて、 単純化してしまう力。 ここが欠けていると学習障害が起きてしまうということですね。 3つ目は競争的に対話する力なんですけど、 これの逆側というのは一方的で、トップダウンでとか、 ものすごくワンウェイなコミュニケーションスタイルで何かを作り出すということではなくて、 伝達するとか、一方的にコミュニケーションするということが、 対話のスタイルになっちゃっているという、そういう組織ですよね。 要するにその対話の中で学習がないと。 だからトップと現場みたいなことも、現場もいろんなことを情報を勘づいていたり、 知覚していたりするわけですよね。 それとトップが対話したときにどれぐらい新しい気づきがお互いにとってあるか、 そういう会話のスタイルが成り立っているかということって結構大事だったりします。 トップは現場のことを全く理解しないと。 その中で遠くの方を見て一方的にコミュニケーションしている組織って結構あると思うんですけれども、 そういう組織であると、やっぱりこの変化の激しい時代に、 ついていけないと、学べないということなわけですよね。 なので、この本の大きな3つの柱として、 この志を育成する力、複雑性を理解する力、競争的に対話する力、 この3つがバランスよく整っていることが、変化に対応する組織として重要なことですね。 というところがこの本の冒頭に言われていることですね。 ということで、明日はこの3つの学習能力をもうちょっと具体的にブレイクダウンしていって、 5つのディスプリンという項目、ここがこの本の本筋になっていくわけなんですけれども、 この3つをブレイクダウンするお話を明日していきたいなというふうに思います。 # 『フェイクニュース』 それではですねここからは今日のフライヤーのコーナーに行きたいと思いますが 今日の要約はですねフェイクニュース 新しい戦略的戦争兵器ということで一田和樹さん 門川から2018年の11月に出ている本ですね はいでこの著者一田和樹さんはですね コンサルや it 企業の常務などを経て 2009年よりは小説の執筆を始めるということで 今は執筆業のかをやってらっしゃる方なんですかね はい ということなんですけれどもまあフェイクニュースですね まあこの言葉をもはやね聞かない日はないぐらい まあね我々にもかなり近くなった概念なんですけれども この本はですねえっと まあフェイクニュースということが まあもうあの副大にもありますけど戦略的戦争兵器ということで 組織的に国家的にねこういう世論操作みたいなものが行われているというね あのそんなような記述があるわけですよね なのでえっと まあこういう事実を踏まえてしっかりとこうね 我々が何をすべきかということを考えなくてはならないと ここでハイブリッド戦と言われているわけなんですけど ハイブリッドっていうのは何かというとですね まあいわゆる具体的なね兵器を用いるだけではなくて いろんな手段ねまあ経済だとか文化だとか宗教だとかサイバー攻撃だとか こういったあらゆる手段を組み合わせてつまりハイブリッドしながら 戦いを仕掛けていくまあそういう新しい形の戦争を指す言葉なんですけれども まあここのねフェイクニュースというのがですね 新しい兵器としてここに加わってきたということですね sns を用いた世論操作みたいなものはもうほとんどですね我々のあの世界の中に浸透してきているということで まあこれによってですね大きな打撃を与えることができてしまうということがあるわけですね はい なのでまあ大規模なボットだとかですね サイボーグだとかですねまあいろんな通路を使ってフェイクニュースが拡散されていくと いうことなわけですね そんなことがようやくを読むとわかるのかなというふうに思います はい でえっとちょっとなんかのニュースでも見たんですけれども この 最近はですね動画ですね合成動画技術っていうのもものすごく発達してきてですね まあ本物と区別がつかないようなね動画が結構作られてしまうということですよね で我々結構ですねツイッターとかフェイスブックとかで動画が流れると まあ疑うってことあんまないですよねテキストベースで何かこうらしいよとか いうのが流れてくるとまあちょっとねこれは大丈夫かなって思うこともあるんです けど 写真になりそして動画になるとまあなんかあんまり疑うっていうことを忘れてそれが事実かの ように思ってしまうわけなんですけれども この動画技術っていうのもものすごくこうテクノロジーが発展してきているということもある わけなんですね でえっとファクトフルネスでご紹介したりですね しましたけれども要するにこうセンセーショナルな嘘っていうのはやっぱり事実よりも 早く広く拡散するっていうことってやっぱあるわけですよね だからあのフェイあのファクトフルネスのところではですね ドラマスティックすぎる 何でしたっけね考え方みたいなそんな表現がされていましたけれども あのあんまりね中央の普通の日常的なことってニュースならないんだけどとんでもない ことっていうのはものすごい高拡散力があるということですよね ねえっとまあそういうことも相まってこんなねフェイクニュースというのがどんどん広まる構造 というのはね 撲滅することは非常に難しくなってきているということですよね でえっと ここにですねソリューションが書いてあるのかどうなのかというのはですねちょっと ようやくを読む限りではわかんないんですけどまぁ結局はですね えっといろんなね法制度であるとか あとはねえっと まあ いろんなペナルティーを課すとかですねガイドラインを設けるとか まあそういったことっていうのがあると思うんですけれどもまあ最終的にはもう あとはもう個人の成熟度に委ねらざるを得ないのかなという気はしております はい 我々猫の失敗の科学でも紹介しましたけれども見たいものを見ると そこにこう自分の事実と違う信念と違う事実が出てきてしまった場合その事実を曲げて でも解釈してしまうみたいなね そんなものがこう内在化している人間ですから だからこそ原則を理解した上でまあ 本当にこう事実なのかということを丁寧に見極めるというこの姿勢というのがやっぱり 大事なのかなということでですねまあねまあそういうこと言っちゃうとなんか非常に ありきたりで なんだろうなって感じでもあるんですけれども まあこの問題まあどうすべきかそんなことをね考えるきっかけにもなるのかなという ふうに思っております ということで今日のフライヤーのよう役はフェイクニュース 新しい戦略的戦争兵器でございました # はいそれではですねここから頂いたコメントにお返していきたいとおもいます えっとまずはジェニファーさんからですねはい 年明けから過去放送を追っかけ再生しています 毎朝お化粧時間の bgm として聞いています 長さがちょうど良くていつも共感したり納得したり新たな発見があったりして楽しいです 自分なりに内容を咀嚼して人に伝えることはとても難しいのに スラスラやってのける荒木マスターすごい私も時間がかかっても読んだ本の要約を自分の 言葉で人に伝えるということを始めてみました 夫が良き訓練相手です過去放送を聞いているのでコメントのタイミングが難しいですが 頑張って追いついてまたコメントしたいと思いますということで はいありがとうございます初めてのコメントをですね そうなんですよね要約して人に分かりやすく伝えるってむちゃくちゃ難しいですよね はい まあ私が語っていることもですねあの 多分ね聞く人が聞くといや違うだろうとかねそういうことも感じることもあるかも しれないという中でまあ無理にね頑張っ 頑張りながらお話ししている側面もあるわけなんですけれども本当にですね身近な 犠牲者を作ってトレーニングするっていうのがすごく大事だと思います あの 例えばねグロービスとかで学んだりまあなんでもいいんですセミナー行って学んだりしても そのまんまね聞きっぱなしで終わるとほとんど流れていっちゃうんですけれども それをちゃんと言語化するだけでね定着違いますよね 3時間のクラスやりましたとそれをですねわずか1分ぐらいの縮尺で話してみると いうことねこれものすごい知的な負荷をね がかかる作業なんですけれどもあのそんなことを繰り返していくだけでもだいぶ変わって くるかなというふうに思いますのではい ぜひ継続的にトレーニングしてくださいありがとうございます 久保綾さんですね マスターいつもありがとうございますだんだんと日常のどの時間に組み入れるか決まってきて マスターの話を聞くのが習慣化されてきました チャーリーさんとの対話第3回 ip アウトプットの時に乗り越えないといけないかは出版イベントでも お聞きした質問です アウトプットし始める時に気になる他社の視点 新木マスターはどうやって乗り越えられたのでしょうか 前回答えてないよねとの発言が気になり再度お聞きしますということですねはい これあれですよね出版イベントでねご質問いただいてそこで私はあんまり直接的な 回答をこうしてなかったわけですよね はいでえっとそうですねあえてご質問にお答えするとですね うーんと こねー 正直言うとですよ正直言うといろんなアウトプット 私も今までねまあクラスで講師あるとか何かブログ書くだとか まあもしくはこのボイシーのこれもまあひたすらアウトプットなわけなんですけれども アウトプットをするとですね必ずフィードバックきますよね フィードバックはですねいいものの方が多いわけなんですけれどもやっぱりネガティブな ものっていうのも含まれています むっちゃへこみます 正直だから例えばですよ極端な話99人があの良かったって言ってくれてもですね一人 ものすごくネガティブなコメントがあったりするとそれだけで大引きずったりするんですよ 結構ねただそういう時にやっぱり私自身が思うのはですね 自分はいつ100点取りたいんだっていうことを思うわけですよね つまり今の段階で自分は100点取りたいのかと 今もう100点取るってことはもうその先にストレッチの伸びしろがないっていうことでも あるわけですよねだから今50点ぐらいでいいんじゃねと でそれが将来的にはどんどん点数積み重なって最終的に100点になるタイミングが来ると ただ今はさあ別にいいわけじゃんと ねこの段階で100点だったらそれ人生つまんねーよなと なのでその伸びしろっていうことをやっぱり気づかせてくれるそういう機会っていうの やっぱ大事だということをまあ自分の中に言い聞かせながら咀嚼しているというのが正直な ところですね まあなのでえっと100点を目指さないと いうね 心持ちがやっぱり川を乗り越える上でですね私の中では一つの大事なキーワードになっ てるかなというふうに思いですね あのそんなことをやっておりますはい まあ正直ですねここねあの に至るまでにものすごいいろんな傷を負いながら来ているという側面もあるんですが まあ最終的にはそういうマインドを持つことによってですね あの傷以上に得られていることがありますので あの よかったかなというふうに思っておりますはいありがとうございます さて最後ですね あらかはおさむさんですねアラーキーマスターはい いつも仕事前のネガティブな海外の朝にセクシーな声を聞いてポジティブにさせてもらって 私もラグビーをずっとやってきてザ体育会計であまり読書に興味はありませんでしたが 最近では本を読む習慣をつけようと少しでも読書を始めていますそんな中で マスターのカフェに行きつき読書の良さをたくさん聞くことができてとてもモチベーション になっています これからもたくさん読書の魅力を教えてください休日なく大変ですが頑張ってください ねと はいありがとうございます a ラガーマンの荒川さんと言ったらですねもう僕の中ではあの人かなということなんです けれども このですねまあ荒川さんね私のクラスの受講生なんですけれども 私がですねもともと知っていた方なんですよねあの ラグビーを見ながらね あの 一方的に存じ上げていた方がですね オンラインで私のクラスの受講生にいるということでですねとてもびっくりしたことを記憶して おりますはい なので結構ですね私ラグビーをお宅だったりするのでだいたいですね あの同年代とかまあもうちょっと古い人も含めてですね で顔と名前見るとああここの 高校からこの大学行ってこういう ねあの経歴でラグビーやってた人だよなぁみたいな あのわかっちゃうんですけれども あのそんなね関係でいらっしゃってコメントもいただきましてありがとうございますはい 読書の音きっかけになっているということでとても嬉しく思っております はい a まあ本当にですね 出版不況とか言われていますけれどもやっぱり本はものすごく魅力的なコンテンツが もうどんどん出てくるですね非常に大事なメディアだと思っていますので私もね何らかの 形でいろいろねこんなことを伝えていければなと思っておりますのでまたぜひ コメントいただければというふうに思います はいということでねラグビーのコメントでも結構ですわからかはい ということではいありがとうございます では今日はコメントはここまでにしたいと思います # さあ、それではですね、今日の放送はここまでにしたいと思います。 今日からですね、学習する組織スタートしましたが、あと3日間ね、続けていきたいと思いますので、ぜひコメントなども含めてお寄せいただければなというふうに思います。 またね、ちょっと気になっている本を軽く紹介するとか、そんなこともね、また定期的にやっていきたいというふうに思いますので、 こんな本取り上げたいなとか、取り上げてほしいなとか、あればぜひコメントいただければというふうに思います。 はい、ということで今日はここまでにしましょう。また明日! もっと見る荒木博行のbook cafeプレミアム放送配信中!00:161.タイトルコール01:292.初めのあいさつ09:413.「3つの学習能力」のバランスを取れ!06:244.『フェイクニュース』07:415.頂いたコメントへのおかえし00:466.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう おおがどん2019年1月23日『学習する組織』最高ですよね。この本だけでずっと語り合える名著だと思っています。荒木マスターの解説もすっと入って理解が深まります。返信 山内靖之2019年1月23日荒木マスター、ブックカフェ1か月、おめでとうございます^^このVoicyを聴き始めてから、書籍を読むときに、この書籍のポイントは何なのか?ということを意識するようになりました。この習慣を続けていきたいと思っています!返信 Kubo Aya2019年1月23日荒木マスター「学習する組織」新版発売時に尊敬する上司の勧めで読みました。当時 社内の部門横断プロジェクトのリーダーをしていたため、この本をベースに自社を分析し改善施策を洗い出すという取り組みをしました。本の難易度が高く苦労したことを思い出しました。当時フライヤーかマスターのこのVoicyがあったらもっと本質的な議論が出来ただろうなと思います。一方で、こういったフレームワークを自分たちの組織や仕事に活用するということを本気でやってみた初めての経験で後々の自分にも影響が大きい経験でした返信 Hiroyuki Araki2019年1月23日『学習する組織』のイラスト図解はこちら。https://manabi-design.jp/blog/detail/1081返信
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一方で、こういったフレームワークを自分たちの組織や仕事に活用するということを本気でやってみた初めての経験で後々の自分にも影響が大きい経験でした
https://manabi-design.jp/blog/detail/108