AI目次
国際紛争を調停する島田久仁彦氏の役割
ロシア・ウクライナ紛争に見る交渉の難しさ
交渉を動かす「人間の本心」の深層
プーチン・ゼレンスキー両大統領の恐れとは
対立解消に不可欠な第三者の役割と対話
AI文字起こし(β版)
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  1. 00:10
    1.

    タイトルコール

  2. 00:59
    2.

    初めのあいさつ

  3. 00:06
    3.

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    添付画像
  4. 03:00
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    『ほっこり』

  5. 05:56
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  6. 00:21
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年9月20日
ためになるお話ありがとうございました。相手が何を望んでいて、何に恐れを抱いているのか、それらを明らかにすることの重要性を再認識した次第です。私の具体レベルの話をすると、日々、薬というキッカケを通して、患者さんと対話しています。その中で、言い淀むシーンを見たり、表情や仕草から相手の不安を嗅ぎ取ったり、あるいは、患者さんの望みと治療のギャップに遭遇したり。そう考えると、薬剤師の仕事には、交渉や調停といった側面もあるなぁと腹落ちしました。抽象度を上げると繋がる部分が多く、自分の中で言語化できました。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年9月20日
対談2日目も楽しみにしております。
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きたむらなおふみ
2022年9月19日
独りよがりの怖さを感じました。人に指摘される事に対する抵抗感は誰しもあると思いますが、そういった事を受け入れて、建設的に物事を進める大切さは忘れないようにしたいです。

また、何かに対立した場合、交渉できる人の存在は大きいですね。組織の中で誰がその立場になり得るのか考える。どの組織のどの場面でも汎用性がありそうです。

最近「静かな人」の戦略書という本を読み始めました。内向的な人と外交的な人との組み合わせのくだりがあり、そこを上手く混ぜ合わせる事。これも交渉の力量かも?と飛躍して考えました。
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泉 龍太郎
2022年9月19日
島田久仁彦さん対談1

何を恐れているかを知る。
日常のシーンでも、もっと光を当てる余地があると思いました。

部長が対面の会議にこだわっているとして、
何やらもっともらしい理屈で主張しているけれども、
実はzoomの設定にまごついて恥をかきたくないだけだったり、とか。

ただ、当事者同士だと、恐れの開示が自然発生することは見込みづらそうですね。
開示し合えるだけの心理的安全性が欠けているからこそ、シビアに衝突するのでしょうし。

そこで調停人の出番なんだなと、スッと腹に落ちました。
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ぐるぐるすずき
2022年9月19日
コロナの国際紛争への影響

コロナで人と会わなくなったことで、それぞれの頭に思い込みがつくられる。それは国際政治でも同じ。

これは、僕自身にも覚えがあるので、納得しました。コロナの最初の緊急事態の時に、気持ちが荒れたのも、誰にも会わないことが原因だったのかもと思います。

誰にも会わないと、自分の中にある偏った部分が強化される。思考は進むが対話相手は自分だけなので、偏りも修正されない。外から働きかけをもらっても鬱陶しくなってくる。

分断ってこうやって作られる。ありがとうございました。
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いたる
2022年9月19日
お話を聞きながら、本心とは対立のエネルギー源みたいな感じなのかもしれないと思いました。
そして調停は本心と本心とのダイナミクスを第三者が俯瞰的に眺め、思い込みを解きほぐして話し合いをしやすくするところから始まるのかな、と。

対「話」を深める前に対「立」を解消する。立ったまま話すのではなく、立ち位置を解いて座って膝を突き合われられるようにする。つまり、まず「立」を外すのですね!
なるほど〜。続きも楽しみです。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
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