AI目次
野球監督の観察眼と自由社会の歴史的考察
美術館公式図録が語るアートとウェルビーイング
社会契約論とリヒターが問う存在の本質とは
Web3時代の「未来のお金の稼ぎ方」と信用社会
リスナーコメントから考える人生の遺産と他者
AI文字起こし(β版)
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    タイトルコール

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    『未来のお金の稼ぎ方』

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コメント

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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年9月30日
7〜9月に出会えて良かった本のご紹介ありがとうございます!
私は、2位の『社会契約論』です!
放送と同時に読み進め、ルソーの森で遭難し、わからないことをわかろうと考える楽しさを感じた読書体験となりました!
いまだに、一般意志に関してはわからないっすね😅
あとは、マスターのおっしゃる通り、重田さんの痛快な文章は最高でした!ホッブズからはじまりロールズに終わる旅は、ルソーで躓いたのにも関わらず、爽やかな読後感で、不思議な読書体験をした気分です!
10月〜12月に出会って良かった本も楽しみにしてます!
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youko@cyocomuffin
2022年9月30日
先日観たリヒター展の事思い出しています。何かよくわからないけど、新しい感動がありました。映画は見てたのでなんとなく人となりは知ってたのですが、作品は柔らかくて強くて、いい時間でした。本も読んでみたいです。
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泉 龍太郎
2022年9月30日
私も『嫌われた監督』が印象的でした。

私のいる銀行業界は、何かと上意下達のヒエラルキー構造に囚われます。
金融当局、本部と現場、上司と部下、年次、等々。

常に上が正解を持っていて下を正しく導ける、
という前提であれば問題無いですが、
この前提が必ずしも成り立たないご時世、
下克上も必要だと思います。

下克上成立の要件の一つが、
独立心を持って自律的に考え振る舞う個の存在だと思われ、
ここに落合監督の選手観と相通ずるものを感じます。

…とここまで書いて、足枷のリバイアサンも連想されました。
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会長9(ナイン)
2022年9月30日
トランプの大貧民の例えで想像したんですが、
大貧民やっている時は、革命対策で敢えて弱いカードを手札に留めておいたりするんですよね。

実際の資本家たちの革命対策って何かあるのかな、影武者とか隠し財産とか?
どちらも資本を守る系の対策で、革命後の世界に力を発揮する仕組みとは言えないですね。
もちろん、トランプゲームと違って革命後の世界が想像できないので、対策のしようもないかもしれませんが。
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ぐるぐるすずき
2022年9月30日
この3ヶ月のベスト本

ご紹介ありがとうございます。僕はこの中では嫌われた監督でしょうか。マネジメント職になって、人ってなんだろう?という問いが生まれています。

テクニック的なお話しは世の中にいくらでもあるのですが、人に対する自らの観察とその解像度が、自らの立ち戻る足場ではないか?と本を読んで感じました。

この本では、優勝のためなのか?チームの若手の成長なのか?という組織に必要な今の成果と将来投資という日々悩んでいる視点も含まれていました。

あ、今日は我がチームも前期最終日だ、、
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荒木博行

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