TOPエンタメ映画・本荒木博行のbook cafe『光るとき』羊文学26:55 2022年10月12日 9,033再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次羊文学『光るとき』に込められた哲学滅びの運命に抗う人間の輝きとは逆境でこそ光る、あなたの光源力他人の評価を気にしない自己暗示の力「能力」は虚構?環境が育む真価AI文字起こし(β版) # タイトルコール アラキルウィキのブックカフェ。 この番組は、自分の頭で考える読書の執筆者であり、 書籍予約サービスフライヤーのアドバイザーを務める アラキルウィキがマスターとなり、 本からの学びを楽しむカフェです。 # 初めのあいさつ 皆さんおはようございます。10月12日、水曜日の朝になりました。 さて、今日はですね、久しぶりの音楽カフェにやってみたいと思います。 先日ね、あの相談カフェで、いやなんか音楽カフェが開店休業状態じゃないですかということをFJさんから言われてですね、 確かに最近あんまり音楽の話してないなというふうに思いましてですね。 最近僕がですね、ちょっと密かにはまっている羊文学というですね、 女性ボーカルのグループ、今26歳ぐらいかな、25、6歳ぐらいのグループなんですけれども、 そのバンドが書いたですね、光る時というですね、曲があります。 これ実はですね、平家物語がアニメ化されまして、その主題歌になっているんですよね。 私は平家物語を見た時に、この羊文学の曲を聴いて、そこからハマっていったんですけれども、 ちょっとその話についてお伝えできればというふうに思います。 では行きましょう。本編スタートです。 # 平家に捧げられた曲 それでは羊文学の光る時という曲をお届けしたいと思います。 本題に行く前に、この羊文学は面白い名前ですよね。 羊文学というバンドなんですけれども、3ピースバンドになります。 3人組のバンドですね。 女性2人のドラムだけ男性というそんな構成で、中心人物である塩塚萌花さん女性になります。 女子学園JGですね。女子学園中高に行って、慶応に行ってというですね、多分最初なんですけれども。 この音楽はね、僕なかなか好きで、これねシューゲイザーっていう音楽のジャンルがあるんですけれども、 いやー懐かしいなっていうね、僕結構ねかつてはねシューゲイザーという音楽にハマった時期がありましてですね。 ジーザス&メリーチェイン、マイブラッディーバレンタイン、ライド、まあその辺かな僕が結構ハマったのは、 ライドなんてむちゃくちゃ大好きなバンドでしたけれども、何言ってるかわかんないですよね。 シューゲイザーって何かっていうと、僕もねちょっと初めて今回検索して知ったんですけど、 シューをゲイズする、つまり靴を見つめるっていうね、そういうことなんですよね。 靴を見つめるっていうのは何かっていうと、ひたすらですねノイズとエフェクトで、下を向きながらグワーっていう、 ノイジーなギターサウンドね、ポップなメロディーみたいな、そんなことをシューゲイザーみたいな風に言われていて、 マイブラッディーバレンタインとかね聞くとですね、本当にギターノイズがすごい綺麗みたいな、そんなあれなんですね。 この辺、わからない人にとっては本当に何のこっちゃだと思うので飛ばしますけど、 この羊文学というバンドもですね、ちょっとシューゲイザーっぽい音の作り方があって、それでいいなっていう感じで、 だから今日ご紹介する光る時の、もうちょっとシューゲイザーっぽい音の作り方ね、感じることができます。 さて、そのバンドの話はさておき、今回お伝えしたいのは光る時という歌なんですけれども、 これですね、歌詞は何を書いているかというと、平家物語を書いているんですよ。 平家物語、皆さんご存知ですよね、冒頭、サラソウジュの花の色、乗車必須のことわりを表すというですね、 まあ、汚れるものも久しからず、というね。 だから、映画を誇った平氏が、まあ、源氏に滅ぼされていくということを描いた悲しきストーリーなんですね。 で、この曲は、その悲しさ、汚れるものも久しからず、というですね、 それを、こう、描いた作品になっているわけなんです。 まあ、このドラマというか、アニメ化されることによっての主題歌として書き下ろしたという、そんな曲なんですよ。 だから、最初の書き出しがですね、花から始まるんですね。 あの花が咲いたのは、そこに種が落ちたからで、という、花から始まる。 これはね、わかりますよね、サラソウジュの花の色というね。 まあ、そういう平家物語の始まりということを示唆しているわけなんですけれども。 で、この曲のタイトルにあります。 光る時、というね、そこなんですよね。 光る時って、まあ、人間が光る時、光り輝く時。 あの人、光ってるよね、とか。 輝いてるね。 これ、どんな時、光る時だと、皆さんは感じますか。 そして、どう表現しますか、という。 これがね、この塩塚さんが、すごいこう、詩的センスあふれるな、という感じがするんですけれども。 これ、彼女は何を光る時かと言っているかというとですね。 終わりがあるのをわかっていながらも、 滅んでいくことがわかっているのにもかかわらず、 それに抗って頑張る姿。 これを彼女は、光るということを言っているんですよね。 もう、負けは決まっている。 でも、頑張る。 滅びることは決まっている。 でも、そこに対して抗う。 ね、あの、ここが、確かにそうだな、そういう時の人の姿ってね、やっぱり綺麗なんですよね。 そう、永遠ではないと。 永遠ではないことを自覚しながらも、あたかも永遠であるかのように、 頑張る。 例えば試合とかでも、よくありますけれども、甲子園とかでね、 9対1とかで負けていますと。 で、9回裏、2アウトランナーなし。 もう、負けることはみんな分かっている。 ね、もちろん、その100%負けっていうことはないから、野球は2アウトからと言いますし、 だからこそ、頑張るんだけど。 ショート、真正面のショート頃。 ね、そこに、ファーストベースに向けて、必死に駆け、スライディングする姿。 まさに光ってますよね。 で、こういう、こう、なんだろう、 人間が、こう、分かっていながらも、頑張る姿。 そこに、光というのは宿る。 歌詞としてですね、 何回だって言うよ、世界は美しいよ、君がそれを諦めないからだよ。 君が諦めず頑張るから、世界は美しいのである。 混沌の時代に泥だけの君のままで、輝きを見つめていて、悲しみに向かう夜も、揺るがずに光っていてよ。 ということですね。 これがね、まさに兵器物語とマッチングしてるんですよね。 その、いや、兵器物語って、まあ、汚れるものも久しからず。 前半の部分は、なんかこう、汚っている兵器みたいな部分があるんですけれども、 実際そうですよね。 しかし、後半になればなるほどですね、もう滅びの美学になっていくわけですよね。 でも、みんな分かってるんですよ。 もう、どうやって、こう、どうやっても勝てない。 まあ、九回裏、九対一みたいな。 まあ、そんな場面において、それでも、やっぱり、私たちのプライドをね、お守りしなければならないものがあると。 まあ、そんなようなことで、最後までね、頑張る。 まあ、そんなシーンが描かれるわけ。 まあ、本当のストーリーでもですね。 そこに、もう私たちは、ストーリー知ってるわけですよ。 ああ、もう、兵器は滅びるんだよな、と。 この段の裏で。 っていうね。 まあ、そんなことで、その瞬間に、その瞬間こそ、人間は光を発するんだと。 いうことですね。 この、こう、矛盾ですよね。 永遠に生きられない。 もう、終わりは決まっている。 でも、こう、終わりが見えない。 自分にはね、自分にはね、その終わりは見えない。 まあ、だから、終わりがないかのごとく振る舞う。 まあ、その瞬間に、こう、人間は光を放つんじゃないかっていうね。 まあ、そんな、こう、羊文学の光る時という詩です。 音楽もむちゃくちゃいいんで。 ちょっとね、リンクで、プロモーションビデオ貼っときますんでね、リンクね。 ちょっとぜひご覧いただければと思います。 じゃあ、ちょっと次のチャプターで最後クロージングして終わりたいと思います。 # Youは最近光ってる? さて、その上でちょっと私が考えたいのは、自分は光っているかってことなんですよね。 だから世界が美しくなるのは、君がそれを諦めないからだというふうなことがありますけれども、 できないことは分かっていても、それに向けて歩みを止めないというその姿が光を放つ。 光を放つということは誰かに影響を与えるってことですよね。光というのは可視化されるっていうことですから。 その光を頼りにまた他の人たちが歩き出すっていうことだと思うんですよ。 そんな時に自分自身は光源になっているかどうかという、そんなことを問われているのかなという気がしています。 だから勝てる時に、例えば野球の例をちょっとしましたけれども、マウンドに上がっていると目立つし注目されるじゃないですか。 9対1で最終回のマウンドをピッチャーとして登壇している。そして勝ったらやったぜみたいな。 それはそれでいいんだけど、それは本当の光じゃないのかもしれないですよね。 本当の光は何かというと、滅ぶ時に私たちは光を放つのだと。 滅ぶ時にそれに対して全力で抗う。 その瞬間に人間は光を放つのであると。 みんないろんなシチュエーションで戦っていると思います。 会社の中でのいろんな理不尽なことがあったとかね。 大きな力によってねじ伏せられそうになっているとか。 各自各現場でいろいろな戦いをしている人が多いんだと思います。 その時に そういう時こそ人間は光を放つのである。 そんな風に捉えられるのかもしれないです。 という、 なのでちょっとね光を放っているか、そんなことを考えるきっかけにもなるかなと思います。 私もねこれをきっかけにね平気物語買っちゃいましてですね。 マジで長いんですけど。 ただちょっと平気物語ちっくり。 もうねまだ最初何ページしか読んでないんですけど。 ちょっと読んでみたいなというふうに思います。 はい、ということでぜひ聴いてみてくださいね羊文学光る時。 マジでいい曲なので。 はい、ということで今日は久しぶりの音楽カフェでした。 # 『気にしない習慣』 それでは今日のフライヤーのコーナーです。 今日はですね、気にしない習慣、余計な気づかれが消えていく61のヒントという本になります。 著者ですが、内藤芳人さんですね。心理学者、立証大学客員教授、有限会社アンギルド代表でらっしゃいます。 アスカ出版社から2022年8月出た本になります。 気にしない習慣というタイトルですけれども、気にしすぎってことってありますよね。考えてしまうと。 嫌がれたらどうしようとか、あの人は自分のことをこう考えているのではないかとかね。 そんなことで、え?そんなこと何も考えてないのに?そんなすれ違いってありますよね。 これちょっと面白いのが、大学生に無名のミュージシャンが大きくプリントされた恥ずかしいTシャツを着せ、キャンパスを一周するように依頼したと。 その後、すれ違った人たちがどれくらいあなたのことを見ていたかと思うかと尋ねると、参加者たちは47%が見ていたはずだと推測したと。 同時に別の実験協力者が通りすがった人たちに、今通った人のTシャツを見ましたかと確認して回った。 このTシャツに気づいた人はわずか24%だったと。 そのギャップが自意識過剰分であるということですよね。 まあでも、面白いね。 これ24%は見られてるんだよね。恥ずかしいTシャツ。 ということでもあるね。 まあでも、だから半分ぐらいは気にしてないと。 でも半分は気にしてるっていう。 まあそういうことでもある。それは当たり前っちゃ当たり前なんだけどね。 落ち着けっていうね。緊張するとなんかちょっと落ち着けよ、自分みたいな。 まあそんな風にね、自己暗示かける人が多いと思うんですけど。 この時にワクワクしてきたっていう風に言い換える。 そうするとパフォーマンスが向上して緊張も解けるという自己暗示。 いやードキドキしてきた。ではなくてちょっとワクワクしてきました。 まあ半分強がりみたいなことなんだけど、 ただそれだけでも自己暗示にかかるみたいなことってあるのかもしれないですね。 などなど。 まあそんなね、大したことはねえと。 だから、他人が気にするほど自分のことを気にしていない。 ん?自分が気にするほど他人は自分のことを気にしていない。 まあそんな内容ですね。 そこで悩んでる人はぜひ読んでみてください。 今日のフライヤーは気にしない習慣でした。 # 頂いたコメントへのお返し コメント開始します。 今日は私たちはどう学んでいるのか。 鈴木ひろあきさんですね。 初日です。 アイスキッドさん いつも楽しく拝聴させていただいております。 例えば古いですが、ファミコンのソフトと同じだなと思いました。 ファミコンソフトが能力で、本体であるハードが環境、 いくら多くのソフトを持っていても、 ハードがなければ発動できない。 自分の組織にも当てはめて活用してみます。 ということで、ありがとうございます。 例えば古いですね。 これは多分ですね、僕世代のような気がしますね。 40代、中盤から後半。 ファミコンのこの比喩が出てきてしまうのは、 ある程度の年齢に行かないと出てこないね。 20代とか多分出てこないもんね。 ありがとうございます。 イタルさん マスターの考え方に同感です。 測り方が明確であるとき、 初めて能力は意味をなすと思います。 その意味では、コミュニケーション力は定義すら曖昧で、 場面と条件を限定しないと、 主張されても主観に過ぎないと感じてしまいます。 現状やっていると、能力を測るニーズに直面しますが、 本当に難しいです。 能力は行動に現れますけれども、 再現可能性は極めて低く、 能力以外の要素に左右されることの方が多いので、 むしろ意思の力の方が大切だったりします。 あれ、昨日の放送のテーマ、意思の力になってますね。 意思の力も意思の力で、また怪しいものであるということでもある。 これは信仰だと。 昨日の放送だとね。 昨日の放送というか、 このイタルさんが書いた昨日の放送ね。 その通りですよね。 能力測定ってね、むっちゃ難しいんですよね。 環境による。 だから、人間を科学的に捉えるのが難しいというのは、 環境要因がむちゃくちゃでかいからね。 機械と違ってね。 ぐるぐる鈴木さん。 能力という発動条件限定の虚構。 マネジメントレビューを受けたことを思い出しました。 ある状況を突然与えられ、そこで能力発揮できるかを測定する。 今日の話から与えられる状況限定の発揮であり、 オンライン化というだけで変わることも多いなと思います。 そう考えて飛躍すると、状況変化の認知と、 それに適応できるかという変化に、 軽やかに変わることも発揮能力の一つだなと感じました。 力を何かに影響を与えることと定義すると、 自分に対する再構築力が重要でしょうかと。 自分に影響を与えるみたいな、 そういうことは、再現性はそれなりにあるのかもしれない。 鈴木博明さんの本を読むと、 能力って本当にメタファーだなって思う。 虚構。 でも虚構なんだけどできちゃう。 っていうのは、 固定化された条件の中でやってるからってことなんだよね。 TMT2さん、能力と言い切れるかどうか、 自分の中のモヤモヤが言語化されました。 自分自身が能力発揮できていると感じているのは、 慣れ親しんだ環境や理解ある仲間の存在があってこそのもの。 自分が置かれた環境が変わるだけで発揮できていると思っていた能力は虚構である。 できていないときにまだ本気出していないだけ。 もっと時間があれば、とか言い訳をしたくなるのは人間の差がですが、 謙虚な心を持って自身が過信にならないように、 心に留めておきたいと思います。 ここでの最大のメッセージは、 謙虚になりすぎると低くなっちゃったりするじゃないですか。 中庸のバランス感ってすごい大事なんですよね。 自信を時に見せることも大事。持つことも大事。 一方で過度に自信を持ちすぎる危険性もある。 そういう話ですね。 泉龍太郎さん、「〇〇力のラベルを張りたがる性質。一貫性バイアスの発論の仕方の一つかも。 私は常に語彙力豊かであらねばならぬ。決断力あふれる彼がうじうじ悩むはずがない。 そう決め込んだ方が因果の推論が安定してファストに思考ができるから。 実際に〇〇力のはっきらしき場面を見ると、確証バイアスも相まってますます強化されそうです。 そこで思考が止まると知らぬ間に前提の環境が変わって、〇〇力が不活性になった時に、自分や他者への幻滅による傷を負いそうだと思いました。」 そう、だからね、〇〇力が不活性になる。まさにその通りですね。 そういう瞬間というのがあるんですよ。 その時にこれは自分の環境だったんだと。野球選手とかサッカー選手とかでもトレードされた瞬間に実力が発揮できなくなる選手とかっているじゃないですか。 あれっていうのは多分に文脈依存なんですよね。 北村直文さん、「人を育てる場面において、その人の強みを見つけ、どう生かすかについて考えることがあります。 そして、どう生かすかを考えた時、環境について考えることは、切っても切り離さないように思いました。 人が能力を発揮できるその環境について整えることも、リーダーの役割かもしれません。 また、ある人を見て単にすごいと評価するだけでなく、その環境を考えることは、人をより広く深く知ることにつながりそうです。 さらには、自身の環境についてを考えてみる。これも自己理解を深める上で大切にしたいことですね。」 いやー、本当その通りですね。 単にすごいって評価する。ありますけどね。 そうじゃないと。環境とのコラボレーションである。 だからリーダーも環境を整えてあげるっていうのが、実は育成上非常に大事であるという、そういうふうに北村さんの考えにつながっていくわけですね。 町田勝利さん、「この本は読みたいなと思っていた本でしたので、ご紹介いただき感謝です。 今回のお話を聞き、考えさせられたのは評価についてです。 教育現場、職場など、評価される場面がたくさんあります。 評価するためには何を評価するのかという目的語が必要になり、その結果、ほにゃらら力というメタファーが使われやすいのかなと思いました。 評価する側が何のためにそもそもほにゃらら力とは何かという視点を持ち、真摯に対応すればいくらか良いのかもしれないですが、時間のない日常では難しい側面もあるようなと思います。 医学教育を学ぶ勉強会でカルキュラム開発や評価について考えさせられているので、今回評価についての感想になりました。」ということですね。 リーダーシップみたいなものとかもね、すごい曖昧ですよね。 あの人はリーダーシップがあるって、すごく内在しているかのごとく、リーダーシップというのがその人に内在しているかのごとく語ったりしますけど、 いや、その人を紐解いてもリーダーシップなんて見つかりませんみたいな、その空間、人と人との間の中にリーダーシップという関係性が発露している。 それだけなのかもしれない。そんな風に思ったりもします。 ということで、コメント返し以上になります。いつも皆さんありがとうございます。 # 終わりのあいさつ さあ、久しぶりの音楽カフェでしたけれども、いかがだったでしょうか。 はい、羊文学、いいんです。はい、好きなので。 まあ、音楽ばかりはね、まあ音楽もばかりというか、本もそうだし映画もそうなんだけど、 多分にね、人の趣味によりますから、まあ、いろいろあっていいと思いますけど、うん。 えー、ちょっとね、久しぶりに音楽語りしてみました。 ということで、今日はここまで。また明日。 もっと見る #音楽 #羊文学 #平家物語 #シューゲイザー 荒木博行のbook cafeプレミアム放送配信中!00:111.タイトルコール01:112.初めのあいさつ09:473.平家に捧げられた曲https://music.youtube.com/watch?v=qknDI1k39Ic&feature=share03:184.Youは最近光ってる?03:385.『気にしない習慣』08:226.頂いたコメントへのお返し00:317.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう FJ2022年10月17日音楽カフェ待ってました!!再オープンおめでとうございます♪羊文学は、ドラムの福田さんの特徴的な髪型に完全に斜に構えておりました。叫ぶようなギターサウンドと、塩塚さんのクリアな声が心地よいバランスですね。光るとき。今ここを生きる。そして今ここで光る。ということを考えさせられる歌詞でした。素敵な曲の紹介をありがとうございます。返信 まつ2022年10月13日最近、羊文学を聴き始めてた自分にタイムリーな放送だったので思わずコメントしたくなりました!YouTubeから流れてきたバンド名と曲名を見て、思わず聴いてハマってしまった1人です。タイトルのつけ方に中身を覗いてみたくなる魔力があり、中身を覗くと更に深く知りたくなりました。放送聞いて、シューゲイザーというジャンルを初めて知りました!ライドいいですね!この路線でしばらくハマりそうです!返信 きたむらなおふみ2022年10月12日「負けの美学」ってあるのだなあと考えました。勝負事は勝ちこそ全てと考えがちですが、負けから学ぶ事が多いとは実感しています。敗者の最後の力と知力を振り絞った抵抗に、心揺さぶられると同時に深い学びを得る事は往々にしてありそうです。光るとき。「感動」と「学び」の両側面があるメタファーだと思えました。羊文学は面識ありませんでしたが、先ほどYouTubeを拝見し、本日の配信がより深まりました。常に光り続ける訳ではないものの、ここぞというときに光る生き方は理想です。返信 ぐるぐるすずき2022年10月12日音楽カフェのよさ本論とそれますが、音楽カフェはマスターとリスナーがコンテンツを共有しやすくていいですね。同じ文脈で聴けるわけではないでしょうけど、違うなりに何がフリーズドライされているのか空想することができる、、かもしれません笑。PVを観ていると、夕暮れの一瞬に感じる何かにそっくりと感じました。言葉で書くと難しいですが、暮れゆく一瞬の空の色の美しさと、それを感じる人と繋がっている共感と、ここにいない寂しさと、混ざったような感じです。こういう時に、いい言葉を書けると、モテそうですね。返信 町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)2022年10月12日PV見ました!サビに移行したところで、なぜだか瞳がウルウル😅涙もろくなっているのもあるのかもしれません💦あらかじめ、マスターから曲の背景を聴いていたのもありますが、歌詞が染み入るように頭にはいってきました!最後にバンド名と曲名が出るPVの展開も良かったです!ベースを嗜んでいたので、ベースラインを追いながら、何度も聴いております!この曲との出会いのキッカケをいただき感謝です!ちなみに、本編を聴き、頭に浮かんだのはヨハン・クライフの言葉でした!たぶん全然関係なさそうですが😅返信 町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)2022年10月12日『勝つときは少々汚くてもいい、だが、負けるときは美しく』サッカーの美学を貫いたクライフが残した名言ですが、スノーボールの上澄みにあった言葉が浮かんできた感じです😅 もっと見る
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再オープンおめでとうございます♪
羊文学は、
ドラムの福田さんの特徴的な髪型に完全に斜に構えておりました。叫ぶようなギターサウンドと、塩塚さんのクリアな声が心地よいバランスですね。
光るとき。
今ここを生きる。そして今ここで光る。ということを考えさせられる歌詞でした。
素敵な曲の紹介をありがとうございます。
放送聞いて、シューゲイザーというジャンルを初めて知りました!ライドいいですね!この路線でしばらくハマりそうです!
光るとき。「感動」と「学び」の両側面があるメタファーだと思えました。
羊文学は面識ありませんでしたが、先ほどYouTubeを拝見し、本日の配信がより深まりました。常に光り続ける訳ではないものの、ここぞというときに光る生き方は理想です。
本論とそれますが、音楽カフェはマスターとリスナーがコンテンツを共有しやすくていいですね。同じ文脈で聴けるわけではないでしょうけど、違うなりに何がフリーズドライされているのか空想することができる、、かもしれません笑。
PVを観ていると、夕暮れの一瞬に感じる何かにそっくりと感じました。言葉で書くと難しいですが、暮れゆく一瞬の空の色の美しさと、それを感じる人と繋がっている共感と、ここにいない寂しさと、混ざったような感じです。
こういう時に、いい言葉を書けると、モテそうですね。
サビに移行したところで、なぜだか瞳がウルウル😅涙もろくなっているのもあるのかもしれません💦
あらかじめ、マスターから曲の背景を聴いていたのもありますが、歌詞が染み入るように頭にはいってきました!
最後にバンド名と曲名が出るPVの展開も良かったです!
ベースを嗜んでいたので、ベースラインを追いながら、何度も聴いております!この曲との出会いのキッカケをいただき感謝です!
ちなみに、本編を聴き、頭に浮かんだのはヨハン・クライフの言葉でした!
たぶん全然関係なさそうですが😅
サッカーの美学を貫いたクライフが残した名言ですが、スノーボールの上澄みにあった言葉が浮かんできた感じです😅