【4周年記念雑談】超相対性理論 深井龍之介さん・渡邉康太郎さんと人文科学について語る
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荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
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タイトルコール
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初めのあいさつ
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収録後のお疲れのところ、ありがとう〜
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『3秒で勝負を決めるビジネスTikTok』
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頂いたコメントへのお返し
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頂いたコメントへのお返し2
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終わりのあいさつ
コメント

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奇遇ですが、僕の目下の興味も、「あわい」あるいは「あいだ」です!
来年4月創刊の創元社「あいだで考える」は注目ですよ。
ココロとカラダ
リアルとオンライン
翻訳と魔法
加害と被害
いのちと価値
こどもと大人
私と世界、等々。
著者も、頭木(かしらぎ)さん、戸谷さん、古田さん、奈倉さんとワクワクする面々。
マスター、一緒にあいだで考えましょう!
cafeの常連客として、これからも通い続けますので事業継続をお願いします。記念配信の今回は神回でした。
「僕はこう思う」3人それぞれ芯のある会話は聞いていて心地良いです。
是非、別番組ではお馴染みかと思いますが、bookcafeでも再度登場して頂きたいです^_^
深井さんのお話を聞いて、思わず、自分の書棚を見渡してしまいました。
僕の書棚のすぐ手にとれる段には
スタメン選手のリベラルアーツの作品がところ狭しに並び、僕に読まれるのを待っています。積読本も増え、他の段まで、侵食中です。
一方で、昔、スタメンに並んでいた、how-to本は手に届きにくい段で、長らくベンチを温めている機会が多くなっています。
本棚もブックカフェの影響を受けまくりです。
ちなみに、教科書は学生時代、古文と歴史が好きでした。物語を見ている感覚になりました。また、古文のひらがなと独特の日本語の言い回しやリズムが心地よく感じました。
大人になって山川の政治経済を読み、世の中の仕組みが少し分かりました。教科書も悪くないなーと思った瞬間でした。