AI目次
起業家を「尊い」存在に変えるプロセス
コミュニティ変革を導く文葉の視点
共育コミュニティの「線引き」の妙技
過去キャリア「点と線」の繋がりとは
自己を縛る「心のフタ」を開くには
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:11
    1.

    タイトルコール

  2. 01:01
    2.

    初めのあいさつ

  3. 22:38
    3.

    「純化のプロセス」理論

    チャプター添付画像
  4. 03:48
    4.

    『心のふたを開ける』

  5. 08:26
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  6. 00:28
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年11月23日
社会課題に向き合う過程で起業された方は、社会の抑圧に対しての反発がエネルギーになっているのかもしれません。対談初日の、ふみはんさんの親への反発エピソードと繋がりました。多様性というキーワードで、生きにくさを表明し、その存在を認めようという流れがあると思います。そうして、どんどん多様性が認められた先には、社会に対する反発が無くなることはありうるのだろうか?と妄想しました。なんとなく、きっと無くならないのだとおもいますが。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年11月23日
ちょうど、娘が図書館で借りてきた『いきものみーつけた』というシリーズの絵本を読んでいます。そこには、生き物が生きていくための進化の工夫が書かれています。多様な社会で生きていくために、何らかの生きにくさに対して、少なからず反発が生まれ、エネルギーになっていく。その大小はわかりませんが、そんなことを考えました。
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すっすー
2022年11月23日
優しさの線引き
子育てや後輩教育をする中で、僕はよく優しさの線引きに悩みます。

放送中もありましたが、過度な手助けは相手に依存を促してしまい、結果的に本人にも、会社や家庭にもマイナスやダメージを与えます。

僕自身は過度な手助けより、相手に気づきを促すようなメッセージを発信するようにしてます。ただ、空砲にもなりやすく、ダメージの大きい大砲を撃つのか、ピンポイントな拳銃を放つのか、いつも悩みの種です。
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人、本、旅、あまのっち
2022年11月23日
年を取って、ハングリー精神が薄れてきた、というふみはんさんの言葉が印象的です。
康太郎さんのラジオでの、木村石鹸さんの取り組みが想起されました。
難しいプロジェクトほど若手に任せて、ベテランはサポートに回るというものです。ハングリー精神や野心、生きるパワーが漲っている若手にどんどん引っ張ってもらうことは、理にかなっていると思います。
おじさん、下手したらお爺さんが、目をギラギラさせて、のさばっている組織は駄目ですね。
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泉 龍太郎
2022年11月22日
ブランスクム文葉さん対談2

純化のプロセス、回帰分析における切片を極小化する作業のようだと思いました。

Y = a1*X1 + a2*X2 + b の式の、定数b。

帰納的にモデル化してみて、あぁbの値がでかいなと省みる。
演繹的にモデルを適用してみて、あぁ乖離しているなとまた省みる。
この往復を繰り返して、不純物bが徐々に圧縮されていく。

機械学習のプロセスみたい?
この界隈の用語の比喩を、人の学びや成長に用いることが出来るかも?
AIの解剖は人間の解剖のための鍵である?
知らんけど。
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ぐるぐるすずき
2022年11月22日
育む場作り

今日のお話を聞きながら、育成的コミュニティの運営は、子育て、に近いと思いました。

関心を強く持つが、主体性を奪わない。もちろん、フェーズによります。赤ん坊の頃は、手をかける必要があります。一方で、中学生には示唆だけで良い。もちろん、状況によって強く働きかける必要もある。具体的には、進路を決める時に、選択肢を出しきれてない時は、具体度が上がるように、職場体験してもらうなど、情報提供をした方が良い。

これが個人でなく、組織でできると良いのかなと思います。

ありがとうございした。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

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