AI目次
伊藤羊一が語るチームとリーダーシップ
「名詞より動詞」本質的なチーム作り
ヒエラルキー社会からフラット型へ
『ずるい仕事術』と『諦める力』の教訓
変化の時代を生き抜く「バランス」の探求
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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  1. 00:10
    1.

    タイトルコール

  2. 01:29
    2.

    初めのあいさつ

  3. 29:26
    3.

    これが仁王立ちの意味だ!

    チャプター添付画像
  4. 04:04
    4.

    『佐久間宣行のずるい仕事術』

  5. 09:43
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  6. 06:47
    6.

    My book cafe『諦める力』為末大/カフカさん

  7. 00:14
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年2月16日
名詞ではなく動詞で捉える。私は今、管理者という立場なのですが、管理者という名詞で見られ、さらにそこに、それぞれの従業員の理想とする管理者というように形容詞がつきます。従業員の正解とする管理者像を求められ、苦しい時期もありました。最近では、それを俯瞰して見ながら、行動でしか示せないし、私は私なりにやるしかないな、と割り切っています。そうは言いつつも、ネガティブな態度で接せられたときには、落ち込むこともあったり。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年2月16日
羊一さんのように仁王立ちはできませんが、今回の話を聴き、色々と思考が巡りました。羊一さんの本も購入して読んでみます。
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すっすー
2023年2月14日
熱男と仁王立ち
羊一さんとの対談を通して、朝から熱い思いを一球闘魂された気持ちになれました。
僕も僕たちのチームのつくりかたを拝読し、「仁王立ち」って何?と思っていました。ここだけが、昔話的なメタファーで、イメージできませんでした。しかし、羊一さんの対談を通して、仁王立ちという、リーダー像が強く印象付けできました。リーダーは有事の際、動揺せず、冷静であること、そして、メンバーが抱く悩みや不安の吐口であること。
自分の中のリーダー像として、いつか現実世界で実践したくなりました。
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はっさく
2023年2月14日
階層的な社会からフラットな社会。

そんな時代に年功序列ではなく、誰でもリーダーになりうるべきだ。一方ガバナンス的な役割からリーダー自体は必要で、「仁王立ち」スタイルという話から洋一さんの背中を感じました。洋一さんの周囲の人は、これまでの危機対応能力や仕事に対する姿勢、行動の中で、結果として仁王立ちを信頼し、そこに至るプロセスが刻まれている、そんな背中を見ているように感じました。
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eiko
2023年2月13日
みなさんのひとつひとつのコンテンツにコメントするお気持ちが素敵すぎです!カフカさんの紹介本も読んでみたいと思います!ありがとうございます!
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eiko
2023年2月13日
荒木マスター!本当に本当にありがとうございます!!マスターの視点からの深掘り新たな発見ばかりでもう一度読み直そうと思いました!そして、羊一さんの言葉からメンバーが自身の強みを発揮できる為に仁王立ちして守るんだという覚悟と強さを感じました!そういうリーダーの元なら安心して取り組めますしモチベーションも上がります!羊一さんがEMCを振り返ったり学生が頑張っている姿に涙する気持ちがよく理解できました。聴いているこちらも胸が熱くなる配信ありがとうございました!2日目も楽しみです!!
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
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