『「僕たちのチーム」のつくりかた』伊藤羊一さん対談1
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コメント

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羊一さんとの対談を通して、朝から熱い思いを一球闘魂された気持ちになれました。
僕も僕たちのチームのつくりかたを拝読し、「仁王立ち」って何?と思っていました。ここだけが、昔話的なメタファーで、イメージできませんでした。しかし、羊一さんの対談を通して、仁王立ちという、リーダー像が強く印象付けできました。リーダーは有事の際、動揺せず、冷静であること、そして、メンバーが抱く悩みや不安の吐口であること。
自分の中のリーダー像として、いつか現実世界で実践したくなりました。
そんな時代に年功序列ではなく、誰でもリーダーになりうるべきだ。一方ガバナンス的な役割からリーダー自体は必要で、「仁王立ち」スタイルという話から洋一さんの背中を感じました。洋一さんの周囲の人は、これまでの危機対応能力や仕事に対する姿勢、行動の中で、結果として仁王立ちを信頼し、そこに至るプロセスが刻まれている、そんな背中を見ているように感じました。