ダイアローグ・イン・ザ・ダークの振り返り
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荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
- 00:111.
タイトルコール
- 01:582.
初めのあいさつ
- 09:373.
フラットな社会のリアル体験
- 09:254.
人類に視界がなくなったら争いは無くなるのか?
- 05:045.
ダイアローグ・ジャパン・ソサエティが目指す社会
- 03:596.
『頭のいい人の対人関係』
- 09:137.
頂いたコメントへのお返し
- 00:248.
終わりのあいさつ
コメント

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自分がいかに視覚優位で生きているのか、改めて認識しました。ぜひ参加したいです。
ルッキズムという言葉がありますが、ここで視覚障害の方は見た目の差別がないのか?という疑問がわきました。ちょっと調べてみたら、話し方や訛りで人種を予想したりすることはあるそうです。
完全なるフラットな世界は、ダークの中にすらまだ存在できていないのかもしれません。
以前のbook cafeの放送にて、ダイアローグ・イン・ザ・ダークの存在を知ってから気になってましたが、今回の放送を聴き、俄然体験したい気持ちが強くなりました!
『夜が明けたら』で急に地球の自転が止まるように、今この瞬間、全ての人類から視覚が奪われたら?という未来を妄想したり、あるいは、進化の過程で視覚が発達しないできたのだとしたら?と20万年前から考えてみたり。
答えのない問いを想像し、日常の行動を捉え直す機会となりました。
皆さんとの参加希望しますᰔᩚ ᥫᩣ
皆さんとお話すると、また違った感覚があると思いました。
自分色のタグをつけていた事も
振り替えれるように思えました。
ぜひお願いします!かなり興味ありますので、企画の告知を楽しみにしています。
盲目だけでなく、日本人男性の20人に1人は色覚異常と聞いたことがあります。
老化による衰えもあり、誰もが同じ色や見え方をしているわけではないと前提に立ってコミュニケーションを取る事も重要だと感じました。