AI目次
『Speed & Scale』気候危機解決戦略
EVバス普及の光と影:各国比較
地球経営の課題:理想と現場の乖離
「自分業」で40歳からの幸福戦略
「エデュカーレ」潜在能力の引き出し方
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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    タイトルコール

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    初めのあいさつ /イベント告知!

  3. 26:10
    3.

    2050年までに温室効果ガス排出をネットゼロにするための戦略

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    4.

    『「40歳の壁」をスルッと越える人生戦略』

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コメント

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すっすー
2023年3月12日
サステナ読書室のテーマから外れますが、中高机をともにした仲間と、卒業後も、環境をテーマに議論する間柄とは牧瀬さんたちは本当にいいお仲間をお持ちだと思いました。
中高時代に、その後の人生に影響を与えるような体験を共にしてきたことが今までも強い絆になっているのかなと、勝手に妄想しました。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年3月11日
釜石を走っている公共バスを見ていると、生まれ育った八王子で見るバスとは違い、年式の古そうなものばかりです。確かに、そうした公共のバスをEV化することで、温室効果ガスの観点で見ると効果がありそうだなと感じました。
サステナ読書室を聴いていると、身の回りの景色が変わる感覚になります。
当たり前のように目の前を走るバスに対して、違った角度で見られるようになりました。私は、そうした影響に流され過ぎるきらいがあるので、今回得た視点と、まだ見ぬ視点も開拓しながら、身の回りの世界の解像度を上げていきたいです。
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E•T
2023年3月8日
「EV普及のパラドックス」
日本のEVバス普及率が他国と比べて低いとのこと。これは地球環境の観点ではEVを広めたい、でもコストが高くて普及しない、というパラドックス構造ですね。
EVの数が増えれば、量産効果でコストも下がる、というニワトリと卵の問題でもあります。
このような問題は、まずはトップが方針を示し、補助金など予算面でのサポートとセットで、トップダウンで進める必要があると思います。
裾野の広い自動車業界の競争力維持のため、
日本は国をあげて取り組んで欲しいなと思います。
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ブライアン
2023年3月8日
バスのEV化のお話でした。単純な疑問なのですが、日本のように電力を火力発電によって賄っている国でもEV化は最適解なのでしょうか。

当然、石油から電力に変換するにあたり、多くのエネルギーが流出するわけてすし、電気は貯蔵しにくいということを考えると、ガソリンバスが環境的にも理にかなっていないのかなと疑問に思いました。

電気バス用のインフラも整備するとなると、それはそれで地球の資源を使うことになるのて、本当に地球や我々にとってサステナブルなのかなと思いました。

自分でも調べてみようと思います。
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山下暁/yamashita satoru
2023年3月8日
ここ数年で環境問題への関心は高まってきていると思います。一方でSDGs、ESGなどのワードが一人歩きしている感じも少しあります。企業や国の利権の道具にならないためにも環境リテラシーを高めないとなーと思いました。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
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