AI目次
フロイトが解き明かすシーレの表現世界
自画像に見る美と醜、シーレのナルシシズム
『三流シェフ』ミクニ清美、運命変えた決断
ドントルックアップに学ぶ、地球規模の課題と行動
シーレと斎木勇造、自画像に見る都市と広告
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:10
    1.

    タイトルコール

  2. 03:46
    4.

    『三流シェフ』

  3. 09:02
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  4. 00:23
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年3月19日
御三方のお話の楽しそうな雰囲気が伝わってきて、会話に参加したくなったり、一緒にアートを見ながら語り合いたくなりました!
時代背景、解釈の違い、三者三様の語り口に、知的刺激が強すぎて、何度も聴き返してしまいました!
アートカフェ、素敵ですね〜
3ヶ月に1回、こんな素敵な対談を聴けると思うと、今から次回が待ち遠し過ぎます!
次回のテーマは何なのだろう?
次回も楽しみにしております!
返信
avatar
に こ
2023年3月17日
先週 佐伯祐三展、今週六本木クロッシング展
来週エゴン・シーレ展に行きます。
BookCafeのおかげで、ひとりで行けてます。
エゴン・シーレは、チケットの自画像より
1914年の自画像が好きです。
この配信を聞いたあと、少し調べて見ました。
映画『エゴン・シーレ 死と乙女』なんかすごくイメージを
植え込まれた気がします。
拘留も経験したシーレですが
亡くなる直前に 社会的に評価されて良かったなーと思いました。
絵の大きさとか リアルに体験する事が楽しみです‪ෆ ̖́-‬
返信
avatar
なかがわ
2023年3月16日
いやー、面白いですね。
エゴンシーレ展は残念ながら都合つかなそうですが、美術館に行きたい欲が出てきました。

マスターはまずアートをフラットに見つめて感じ取り、その後解説や画集で深める楽しみ方だと思いますが、
マスターにとってアートの解説とは、答え合わせに近い感覚ですか?それとも別の見方を提示されているような感覚ですか?

私は美術館に行くと、つい解説を読んで、それに合わせた答え探しのような見方をしてしまいます。
色メガネなしでアートと向き合い、アーティストとの対話を楽しんでみたいと思いました。
返信
avatar
E•T
2023年3月16日
「アートを感じる」
お三方のアート論議を拝聴し、自分もこれからアートの面白さを感じられるようになりたいと思いました。
これまで僕は、アートを見ても「ふ〜ん」とか「この何が凄いんだろう」くらいしか思いませんでした。これではダメで、まずしっかりアート作品と向き合わないといけない。
しっかり向き合わないと感じられるものも感じない。「自由に感じる」というと受動的に聞こえますが、能動的に感じにいかなきゃ何も感じないだろうと思いました。
能動的に、自由に、アートを感じる。実践してみたいと思います。
返信
avatar
泉 龍太郎
2023年3月16日
1人の作家・1つの作品を起点に、
芋づる式で会話が展開していく様子を、
小気味よく感じながらお聞きしました。

選手が次々と攻め上がりパスがテンポ良く回る、
フランスのシャンパン・フットボールのような。

一方で、やはり百聞は一見に如かずで、
お三方が楽しそうに語っているのはどんな世界なのだろう?
と、言葉だけでは伝わり切らない何かがあるんだろうとも感じました。

半開きのドアの向こう側がチラリと覗いているような。

好奇心をそそるアートガイドをありがとうございました。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつもBook Cafeにお越しいただき、ありがとうございます!
コメントはハードルが高いと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが…差し入れという手段もあるようです!
コメントも差し入れも大歓迎!

荒木博行のbook cafe

荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

荒木博行オフィシャルサイト: https://manabi-design.jp/

Facebook グループページ: https://www.facebook.com/groups/773911366323578/?ref=share

Twitter : https://twitter.com/hiroyuki_araki

新着の放送

特商法に基づく表示