AI目次
サブスクリプション2.0の真実
LTV予測に潜む経営の落とし穴
サブスクが変える開発・組織の実態
AIを「予測マシン」と捉える意義
思考を深める「では?」と「とは?」
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:15
    1.

    タイトルコール

  2. 01:06
    2.

    初めのあいさつ

  3. 09:53
    3.

    サブスクって結構大変じゃん!

    チャプター添付画像
  4. 04:09
    4.

    『予測マシンの世紀』

  5. 09:47
    5.

    頂いたコメントへのおかえし

  6. 00:56
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

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よしよし
2019年6月19日
マスター!やっとこさの初コメントです!
遅めのノンカフェインコーヒーを楽しみながら聞かせて頂きました!
今ちょうどSaaS &サブスクリプション型の事業に携わっていますが、「顧客の継続の動機付け」が本当に難しいと感じます。顧客の課題解決に役立つのは前提ですが、どのくらいの時間軸で使い続けてもらえるのか、また適正な料金はいくらなのか、悩みが尽きないところです。
サブスクリプション系サービスの名著と感じるのが「The Model」ですが、ぜひマスターの感想や重要だと思われる点をお聞きしてみたいです!
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おにぎり@高菜
2019年6月19日
サブスクリプション、私自身もカスタマーサクセスに近い部署に所属しているので大変興味深く拝聴しました!

ランニングが費用メインなので
お客様の満足度向上を目指して、日々使い続けてもらう必要がありますよね。

担当のお客様を持つ前に、読みたい1冊になりそうです!
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ジョー
2019年6月19日
『サブスクリプション』の話、興味深かったです。
サブスクを導入することで、顧客情報を得られるなどのメリットがある反面、コストやマーケティング、開発、システムに至るまで、既存の考え方ではうまくいかないというのは勉強になりました。多田さんがコメントされているように『イノベーションのジレンマ』を想像しました。同じものを売るにしても、既存企業がサブスク前提で参入してきた企業に勝てないってことがありそうですね。
逆にサブスクと親和性の高いビジネスはこれからもどんどん伸びそうですね。
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さや
2019年6月19日
サブスクリプション、昨年から社内でも新規事業として手を出し始めました。
ただ、あまり軌道に乗っていません。。。
荒木マスターの解説を聞く中で、実行者はビジネスモデル変革まで考えていなく、今ある既存のビジネスをそのまま延長して生かすという考えなのでそれがうまくいかない一因なのではと思いました。
他にもどんどん新規事業を打ち出してはいるのですが、全てが既存事業をどう生かすか、どのように相乗効果をあげるかの視点から語られているので、まずはその視点を脇に置いて考える必要があると思いました。
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多田 翼
2019年6月19日
サブスクリプション 2.0 の第二回、本質的に何が難しいかの解説、勉強になりました。

商品の1回売り切りビジネスをしていた企業が、サブスクという永遠のβ版への体質改善はあらためて簡単ではないと思わされました。
一度売って終わり、どれだけ販売数を拡大できるかへの成功体験が、サブスク転換への足かせになっていることは、クリステンセンのイノベーションのジレンマに通じます。

サブスクを単に定額課金になるという理解ではなく、根本的なビジネスモデル変革と捉え、新規事業としてやり切れるかだと思いました。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

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