AI目次
自己評価が崩壊する危機と再生の道
森岡剛が語る絶望からの突破戦略
文字が解き明かす世界の分断と摩擦
文明の興亡を象徴するインダス文字の謎
「まだ道の途上」逆境を越える思考法
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:14
    1.

    タイトルコール

  2. 01:02
    2.

    初めのあいさつ

  3. 09:59
    3.

    人間は強いようで弱いのだ

    チャプター添付画像
  4. 05:24
    4.

    『文字と組織の世界史』

  5. 09:28
    5.

    頂いたコメントへのおかえし

  6. 00:49
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
えいじ
2019年7月8日
荒木マスター、初めてコメントいたします。いつも楽しく拝聴しています。
「苦しかったときの話をしようか」の中で森岡さんがフィジークのブランドマネージャーになる話が心に沁みました。というのも現在私自身、「自分が信じられない」商品の主担当として日々仕事をしているからです。商品を出すことが目的化してしまい、私の力不足もあり十分に顧客のニーズを把握せぬままにローンチされてしまいました。こんな時どうしたらよいのでしょう。悩み相談のようになってしまい恐縮です。その2も楽しみにしています!
返信
avatar
Tomarin
2019年7月7日
「ころべばいいのに」1週間越しに手にして、読み終わった感想は『なんて素敵な大人の本なんだろう』。最初は本の中の「わたし」に何故名前がないのだろうと不思議でした。よく考えてみると「読み手の私」がこの「わたし」なんですね。本の中の「わたし」になって映写室で眺めてみる。しっかり俯瞰できている。そしてただ気持ちを代弁するだけじゃなくて、どうすればいいいかを囁いてくれる。マスターのおっしゃる通り「メタ認知」ですね。とても深い時間を過ごせました。ご紹介ありがとうございました。きっと友人に紹介しまくります。
返信
avatar
ゆうこりん
2019年7月7日
「苦しかった時の話をしようか」興味深く拝聴しました。解説を聞いて、4年前位に読んだジム・レイヤーの「メンタル・タフネス」という本を思い出しました。プロテニス選手がプレッシャーのもとで実力を最大限に発揮するための研究を、普通の人にも当てはめた本です。ストレスに対する態度、考え方が変わりました。オススメします。
返信
avatar
あやこ
2019年7月7日
毎朝の楽しみとしてブックカフェを聞き始めて1ヶ月。初めてコメントさせて頂きます。
「苦しかったときの話をしようか」を聞いて、過去の苦しかった時がフラッシュバックしてきました。ワーキングマザーとして復職して、仕事も育児も中途半端で、同僚にも子供にも申し訳ないと自分で自分を責めていました、
時間の制約がある分、強みで勝負しようと考えていた所でしたので、この本を読んでみたいと思います。
返信
avatar
いずも
2019年7月7日
「苦しかった時の話をしようか」その1を拝聴しました。

今回のご解説を聞きながら、過去の情景を思い出しました。

自分の強みより、自分の弱さを探して責める自分。理想に掛ける梯子も無く、ただただ組織の人の波に漂流している自分。無力とはこういうものなのだと毎日思っていました。今も正直回復できてない感覚ですが、マスターの言われる通り、自分に優しくあるべきだと思いました。自分を労れるは、本質的には自分だけですから。

もし、私の経験が糧となるなら、私も子供に苦難と対面した経験を伝えたいと思いました。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつもBook Cafeにお越しいただき、ありがとうございます!
コメントはハードルが高いと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが…差し入れという手段もあるようです!
コメントも差し入れも大歓迎!

荒木博行のbook cafe

荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

荒木博行オフィシャルサイト: https://manabi-design.jp/

Facebook グループページ: https://www.facebook.com/groups/773911366323578/?ref=share

Twitter : https://twitter.com/hiroyuki_araki

新着の放送

特商法に基づく表示