AI目次
オックスフォードで培った社会貢献の精神
南さんが見出した「生きる力」支援の真髄
震災とヘルスケア、ココナラ誕生の意外な経緯
個人の「差分」を価値に変える南さんの哲学
本の「賞味期限」に隠された新たな軸とは
AI文字起こし(β版)
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    1.

    タイトルコール

  2. 01:17
    2.

    初めのあいさつ

  3. 09:54
    3.

    オックスフォード留学によって変わった人生

    チャプター添付画像
  4. 10:00
    4.

    「生きる力の獲得支援」こそがライフワーク

  5. 04:20
    5.

    『ビールの教科書』

  6. 09:35
    6.

    いただいたコメントへのお返し

  7. 01:44
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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たなすけ
2019年8月31日
南さんとの対談その3拝聴しました!
日本は誰しもが上に上がれる社会が故に競争から降りることを許して貰えないという考え方は面白かったです。
以前の経営戦略としての異文化適応力の放送で、日本は男性性が世界の中でもダントツで高く、弱者に厳しいと聞いたことを思い出しました。
誰もが上に上がれるということは素晴らしいことのようで、過当な競争で多くの日本人が疲れ切ってしまっているのも事実。
難しい問題ですね。
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三浦 健太郎
2019年8月31日
南さんとの対談 その3。ほんとよかった。自分の存在価値を世の中の「差分」として表現するあたりが刺さりました。息子・娘にも聞かせたい回でした。
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多田 翼
2019年8月31日
南さんとの対談その3、南さんの東日本大震災の体験によるキャリア転換があらためて考えさせられました。

スティーブ・ジョブズがスタンフォード大学でのスピーチで語ったのは、「毎朝鏡の自分に "もし今日が最後の日だとしても、今からやろうとしていたことをするだろうか" の問いに、No と答える日が続くなら、生き方を見直せ」 でした。

先日の荒木さんの80歳の自分からの逆算にも通じることで、震災・ジョブズ・80歳のいずれにも共通する 「死」 から、インスピレーションで何が得られるは興味深いです。
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おかたむ
2019年8月31日
初めてコメントさせていただきます。
『好きまじ』1~2聴きました。

「自分は探すもんじゃない、作るものなんだ」
「本気で120%やってみて、得意なことやスタイルを自覚する」
等、確固たる軸に基づく数々の名言が飛び出したパワフルな回でした。

人間は自分に嘘をつきたくないため、「一貫性のあるキャリア」にしようと、同じ職種をやり続けようとする罠がある、という点は気づきでした。

本気の中で生まれる感情、強み、スタイルを「自覚する」という主体的な姿勢を持つことは、全てにおいて適用できると感じました。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

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