『紙1枚!独学法』浅田さん対談その3
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荒木博行のbook cafe
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コメント

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僕は、気付きや知識をEvernoteに留めるようにしていますが、メモ書きレベルで、ストックが乱雑になって行くもどかしさを感じています。
浅田さんのお話は、20字で保存して3ポイントで説明するという「型」の示唆でした。
情報過多の世の中、自分なりに思考のプラットフォームを持つのって大事だなと感じました。
book cafe の1チャプターは10分間、フライヤーの要約も10分間、気づけば自分のランチも10分間。
10分間プラットフォームにハマっています(笑)
本から得るものはたくさんあるのだと改めて感じた。著者の意図を理解した上で読むとまた違った解釈や示唆を得るのだ。
その本が書かれた時代背景などを考えて読むと著者の言いたいことも違う角度で入ってくるという教えがあり、それから、古い本読む時はいつ書かれたのかを確認してから読むようにしている。すると、著者と対話しているようにも思えたりして。
あっ、また真面目なコメントしてしまったTGIF
ただ、返答の内容が全然違ったので、マスターは文脈やその日のコメント、放送などを感覚的に瞬時に繋げながら、あのクオリティのコメント返しをしているんだなと改めて尊敬いたしました。
本編関係なくてすみません。
特に、働くとは 「傍を楽にすること」 は、あらためて考えさせられました。
自分にとっての 「傍」 とは誰なのかを見つめるきっかけになりました。ベースとしたいのは三方よしで、近くにいる大切な人たち、お客や世の中、そして、自分自身も 「楽しめること」 という意味で楽にする対象に入ると思いました。
仕事内容によっては、矛盾が生まれることもありますが、そういう時こそどうブレイクスルーができるかですね。