2023年7月
『手の倫理』伊藤亜紗2
34:33
今日は再び『手の倫理』から、第2章「触覚」について考察します。
触覚は視覚と比較して、「距離」と「全体感」という観点で劣る感覚と言える。しかし、だからこそ、触覚からしか伝わらないものもある。
このリモート、コロナ時代だからこそ、触覚という感覚を再起動する必要があるのではないか…。そう思えた内容でした。
今日のフライヤーは『YouTube大全』です。
触覚は視覚と比較して、「距離」と「全体感」という観点で劣る感覚と言える。しかし、だからこそ、触覚からしか伝わらないものもある。
このリモート、コロナ時代だからこそ、触覚という感覚を再起動する必要があるのではないか…。そう思えた内容でした。
今日のフライヤーは『YouTube大全』です。
荒木博行のbook cafe
荒木博行
- 00:391.
お品書き
- 01:072.
初めのあいさつ
- 09:473.
触覚はなぜ劣った感覚と位置づけられるのか
- 09:004.
狭く深いからこそ武器になる
- 04:095.
『YouTube大全』
- 09:336.
頂いたコメントへのお返し
- 00:217.
終わりのあいさつ
コメント
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