2024年8月
スポーツを「レイヤー構造」で捉える人材育成/菊谷さんのスクールからの考察2
33:21
物事を「前提レイヤー」「戦略レイヤー」「行動レイヤー」の3階層に分けてみると、振り返りの対話って実は表層にある「行動レイヤー」にしか向けられていない可能性がある。
その時の対話を定期的に「前提レイヤー」に向けることができるチームは強いと思います。それはスポーツでもビジネスでも同じ。
菊谷さんのBring Upラグビースクールの活動に着想を得て、そんな話をしてみました編2日目。
今日のフライヤーは『成功の法則100ヶ条』です。
その時の対話を定期的に「前提レイヤー」に向けることができるチームは強いと思います。それはスポーツでもビジネスでも同じ。
菊谷さんのBring Upラグビースクールの活動に着想を得て、そんな話をしてみました編2日目。
今日のフライヤーは『成功の法則100ヶ条』です。
荒木博行のbook cafe
荒木博行
- 00:321.
お品書き
- 01:022.
初めのあいさつ
- 09:543.
前提レイヤーを丁寧に対話できている組織はあるか?
- 07:514.
対話力が高まるから業績が上がる
- 02:435.
『成功の法則100ヶ条』
- 10:006.
頂いたコメントへのお返し
- 00:587.
頂いたコメントへのお返し2
- 00:258.
終わりのあいさつ
コメント
バックナンバーを購入するとコメント欄に参加することができます