『ざんねんな努力』川下さん、たむらさん対談その2
35:58
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荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
- 00:131.
タイトルコール
- 01:272.
初めのあいさつ
- 09:313.
行動をシンプルにしていこう
- 09:534.
人から頑張っているように見えるけど、本人は全く頑張ってないことを見つけよう
- 04:295.
『トイレは世界を救う』
- 09:116.
いただいたコメントへのお返し
- 01:167.
終わりのあいさつ
コメント

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苦もなく続けられる事に出会えるのを楽しみに、色々やりたいなと思います。
私事ですが、10月より居住地、仕事が変わり落ち着かない日々を過ごしていますが、毎朝拝聴している荒木さん放送のおかげで心の落ち着き度が増します。これからも宜しくお願いします! 久しぶりのTGIF!!!!!
1日の時間の使い方の中でも、自分でコントロールできる時間帯と出来ない時間帯があり、コントロールできる時間帯に集中力を高める事ができるか?が大事だと思いました。今日1日は、前日から始まっている!明日に繋げるために、限りある時間の使い方を考えるきっかけになりました。
子どもの定期テストと習い事に向き合っていますが、親の立場から好きなことだけ努力していいよ!とは、なかなか言えず、まだ子どもが何がしたいのか?どんな将来像を描いているか?模索中です。
私がbook cafeを毎日聴くことが習慣化された体験を分解してみました。
①朝の準備、通勤時間を使って聴ける(障壁がない)
②聞いたらアウトプットすると決めた(記録とコミットメント)
③学びが多く楽しい(楽しめることを見つける)
放送内容と重なる部分が多く腹落ちしました。
思い出したのは、前職企業の共同創業者の1人であるラリー・ペイジが、目指す提供サービスのメタファーで歯磨きを使っていたことです。
歯磨きのように毎日、それも複数回で使うくらい習慣になるようなサービスをグローバルスケールで提供しようという意味でした。
私の解釈は、歯磨きと同じくらい自然とユーザーの生活の中に溶け込むようなサービスと捉えていました。