AI目次
5Gがもたらすビジネス変革の核心
常時接続時代、メーカーの定義とは
サブスク化の真意と顧客成功への道
5Gとサブスクが変える未来のCX
『ものづくり』スタートアップ量産の極意
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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  1. 00:15
    1.

    タイトルコール

  2. 00:53
    2.

    初めのあいさつ

  3. 09:35
    3.

    5Gによりビジネスが変わる

    チャプター添付画像
  4. 09:48
    4.

    サブスク化していくビジネス

  5. 04:51
    5.

    『メイカーとスタートアップのための量産入門』

  6. 09:30
    6.

    いただいたコメントへのお返し

  7. 00:46
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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saru
2019年12月10日
荒木マスターこんにちは!今日は「カスタマーサクセスを描き、考える事がスタート」と感じました。日頃から「顧客目線で…」や「顧客の立場で…」という言葉は使いますが、具体的に何するのか?っていうのは全然出来ていないと思います。今回の話に出ていたように、まず我々の顧客にとっての成功とは何かを考え、書出し、定義付けしてみます。
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Ara 楽苦備
2019年12月10日
荒木マスター
おはようございます。岡田さんとの対談拝聴いたしました。私はシンガポールとインドネシアをベースに働いています。日々皆で下手な英語での会話をしているのでとても仕事が大変です。そんな時は黒板を使ってコミュニケーションを取っています。視覚で共有するのはとても有効ですね。絵で伝えるスキルは赴任してから一番上達したスキルかもしれないです笑笑。また言葉も大事ですが、それ以上に同じ人間として相手を知りたいと飛び込む気持ちが一番大事だと日々感じています。倒産図鑑を日本で拝読するのを楽しみにしてます。
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多田 翼
2019年12月10日
DHBR 12月対談1、常時接続の議論が考えさせられました。
常時接続には2つの意味があると思いました。IoT や 5G 回線によるモノが常に接続する状況と、モノのサービス化による顧客接点の継続です。
後者の具体例がサブスクであり、その先に目指すのがカスタマーサクセス、結果としての LTV 最大化と理解しました。

売り切りモデルでは顧客接点は点でしかなかったものが、常時接続により顧客接点が線として続きます。顧客理解と価値提供を続け、いかに線を太くできるかですね。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

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