AI目次
営業の「接戦」が鍛える真の筋力
顧客の深層心理を引き出す3つの質問
営業が見落とす顧客の「意思決定」の瞬間
競合に差をつける深掘り質問術と本音
自己本位こそが成功を呼ぶ『SELFISH』の教え
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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  1. 00:14
    1.

    タイトルコール

  2. 01:55
    2.

    初めのあいさつ

  3. 09:31
    3.

    接戦での勝率を高める3つの質問

    チャプター添付画像
  4. 09:46
    4.

    意思決定の瞬間を確認しよう

  5. 04:40
    5.

    『SELFISH』

  6. 09:52
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:24
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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saru
2020年1月15日
荒木マスターこんにちは!今日は「勇気を出して質問を重ねる」事の大切さを感じました。成約出来ても失注しても理由は伺わず、自分のレンズで推測ばかりでした。もう一つ、営業は時間との戦いとも思います。限られた商談時間、訪問回数、月々のノルマ…。お宝情報も引き出したいですが、時間のプレッシャーに負けて、自分目線の話をしてしまう。マスターはカフェの中で濃密な対談を限られた時間で成立させていて尊敬します!
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おにぎり@中トロ
2020年1月15日
「無敗営業」高橋さん対談2についてコメントです。

質問の「線引き」を前に引いている営業パーソンが多いと聞き、自分を見直すきっかけになりました。

僕も顧客との質問の線引きを前に設定してしまいます。踏み込んで聞く事が怖い事が原因です。
まずは行動して自信を付ける事が大切だと思うので、深堀していきたいと思いました!
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みやたか
2020年1月15日
初投稿です。私は無形商材の営業をしており、本書の対談はとても学びになります。本日の学びは、
接戦時にBANTCHの把握が出来ているか、です。提案時にお客様と会える機会は限られており、接戦時だと、お客様が質問に答えてくれない事も多いです。
必要な情報を聞き出せるかが、勝敗を分けるので、改めて営業筋力を鍛えていきたいです。

昨年より、BOOKCAFEを拝聴し、沢山の書籍に出会う事が出来ました。本書も勿論amazonで購入して、読み始めています。今後もBOOKCAFEに立ち寄らせて頂きます。
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加藤 有也
2020年1月15日
『無敗営業』の対談で、高橋さんが一社一社の粘り強いヒアリングで顧客理解にたどり着くプロセスをお聞きして、元スマートニュース西口さんの「N1分析」を思い出しました。顧客の行動パターンや困りごとを一人単位、一社単位で深く掘っていったほうが、むしろ多くの顧客に刺さる価値提案に辿り着きやすい。それはBtoBとBtoCで共通していそうです。個人的にも、ちょうど法人営業的な仕事が今後発生することになり、タイムリーなテーマでした。『無敗営業』、早速ポチらせて頂きました。ご紹介頂きありがとうございました。
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たなか
2020年1月15日
3つの質問のうち、接戦状況を問う質問が特に心に残りました。
ある意味勝敗が明確に数字に現れる営業の世界で、接戦をロジカルに分析できると勝率がぐっと上がりそうです。
判断材料として活用しつつ、最終的に決定場面を問う質問する、という点も大事にしたいです。

自分で引いた線を越え、さらに一歩踏み出す勇気を持つことが、お客様への踏み込んだ質問という点から見えてきました。

Voicyのコメント欄の活用も良質なインプットに加え、感想をアウトプットする次の一歩が、さらに深い内容理解に繋がると感じます。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

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