2024年1月
『知覚の哲学』モーリス・メルロ=ポンティ1
32:07
今日はメルロ=ポンティの『知覚の哲学』から第一章「知覚的世界と科学の世界」をお届けします。
科学の教条主義に反対し、人間の知覚を正しく評価すべし、と説いたメルロ=ポンティのラジオ講演。名前はかわいらしいけど、なかなかエモいです。
フッサールの現象学を経て、知覚の現象学へ。
なぜ今メルロ=ポンティが熱いのか、自分なりに読み解きました。
科学の教条主義に反対し、人間の知覚を正しく評価すべし、と説いたメルロ=ポンティのラジオ講演。名前はかわいらしいけど、なかなかエモいです。
フッサールの現象学を経て、知覚の現象学へ。
なぜ今メルロ=ポンティが熱いのか、自分なりに読み解きました。
荒木博行のbook cafe
荒木博行
- 00:331.
お品書き
- 00:542.
初めのあいさつ
- 10:003.
科学対知覚
- 09:314.
この時代だからこそ、メルロ=ポンティに注目だ!
- 03:355.
『幸せなチームが結果を出す』
- 07:106.
頂いたコメントへのお返し
- 00:287.
終わりのあいさつ
コメント
バックナンバーを購入するとコメント欄に参加することができます