AI目次
「畳む」行為に宿るビジネスの本質
事業アイデアを実行する「畳み人」の役割
「畳む」目的を見据える深い想像力
「広げ人」と築くビジネスの共創関係
時代に流されない「畳み人」選択の真意
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:14
    1.

    タイトルコール

  2. 01:28
    2.

    初めのあいさつ

  3. 09:13
    3.

    「畳む」という行為の本質

    チャプター添付画像
  4. 09:55
    4.

    タイトルに込められた想い

  5. 05:12
    5.

    『新規事業の実践論』

  6. 09:20
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:30
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
saru
2020年3月16日
荒木マスターこんにちは!今日は「畳んだ
収納先の事まで考えよう」と感じました。対談の話の通り、畳む事が大変で、いつしか収納する事を忘れがちです。先の先まで考える事が必要ですね。でもいつしか畳み人が1番燃えて取り組んでいるからこそ成果が出るんですね。
返信
avatar
とろり
2020年3月16日
畳み人は「端と端を繋いで畳むように立場の違う人同士を繋げる」という例えがとても分かりやすく印象に残りました。

マスターは身近な例を使っていつも分かりやすく説明をしてますが、伝えるために工夫している点があれば教えてください。ちなみに私の好きなフレーズは「肉野菜🍖🥬」です
返信
avatar
おぐらけんた
2020年3月16日
『「畳み人」という選択』設楽さん対談、1回目を拝聴しました。

「畳むという行為には、世の中の先の先を読まない」とうい箇所に共感しました。

企業で複数の部署を横断するようなプロジェクトマネジャーをする際には、関係者の利害調整だけではなく、本質的にどうあるべきかを考えることが大事だと考えています。

「広げ人」ではなく、「畳み人」だから見える世界があり、時には、プロジェクトを停止したり、方向性を変化させることも必要です。

自分もよい「畳み人」になれるように書籍も読んでみたいと思います。
返信
avatar
多田 翼
2020年3月16日
設楽さん対談1、畳み人とは何かの本質議論を興味深く聞きました。
服を畳むとは端と端をつなぐアナロジーは、あらためて考えさせられる捉え方でした。

服の畳み方のたとえから続けて思ったのは、服の畳み方は自己流でやっていることが多く、そのやり方が自分に染み付いていることです。仕事での畳み方も同じで、自分の仕事の進め方はなんとなくできたものにすぎず、もしかするともっと良いやり方はあるかもしれません。

他人の畳み方にも目を向け気付ける意味でも、設楽さんの本は学びが多かったです。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつもBook Cafeにお越しいただき、ありがとうございます!
コメントはハードルが高いと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが…差し入れという手段もあるようです!
コメントも差し入れも大歓迎!

荒木博行のbook cafe

荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

荒木博行オフィシャルサイト: https://manabi-design.jp/

Facebook グループページ: https://www.facebook.com/groups/773911366323578/?ref=share

Twitter : https://twitter.com/hiroyuki_araki

新着の放送

特商法に基づく表示