AI目次
「環世界」とは何か?生物の視点
ダニから見る世界の知覚と時間の差
大企業の新規事業成功の秘訣とは?
ウイルスと人間、共存のあり方を問う
読書コミュニティで広がる新たな体験
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:14
    1.

    タイトルコール

  2. 01:49
    2.

    初めのあいさつ

  3. 09:55
    3.

    「環世界」とは何ぞや?

    チャプター添付画像
  4. 04:07
    4.

    『御社の新規事業はなぜ失敗するのか?』

  5. 09:46
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  6. 00:20
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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saru
2020年4月22日
荒木マスターこんにちは!今日は「自分と相手の環世界は違うと認識しよう」と思いました。カフェで良く耳にしていた環世界の話、楽しく拝聴しました。ダニ君の環世界を聞いて楽しめたように、他者の環世界に興味を持つ事をキッカケにより良い人間関係を構築していきます。書籍も読んでみます。
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人、本、旅、あまのっち
2020年4月22日
「生物から見た世界」読みました。めちゃくちゃ面白い。主体と客体の話もありましたね。同じ存在でも見る人によって全く見え方が違う。森の中の大木は、キコリには、ただの材木。少女には、こぶが怒った顔に見える。狐には温かな寝床。見えてるものすら、違う意味を持つ。
ある共通の客体を通じて、その人の環世界が垣間見れる。相手の環世界に共感して理解することで自分の環世界も広がる。
皆さんのコメントを見て、共通の本からの受け取り方の違いを楽しむ。
これってまさに、環世界の共有ですね。
それが出来るのが人間!
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せっきー
2020年4月22日
『生物から見た世界』

ダニの絵が愛くるしくてツボでした。笑
このように描写されるとダニも愛せますね。
マスターの環世界の豊かさを感じます。
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けー
2020年4月22日
flier book labo定員満了おめでとうございます!
参加したいなぁと思っていた私は少し出遅れた間に募集が終わっており"うおぁぁまじか"となりました。笑
陰ながらサービスの成功をお祈りしつつ、募集再開を楽しみに待っております。
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あいぼん
2020年4月22日
「生物から見た世界」、環世界は生物によって違う、からの、同じ人間でも環世界は違うという誤読、しっくりきました。何を知覚しているのかは人によって違う、そしてそれに気づくこと、興味を持つことが重要、確かに!と思いました。
周りの人は、どんな生物かなと想像して、あ、この人は○○だからしょうがないか、と思えるように、イライラ、ザワザワしないように、楽しめたらいいなと思いました。
「生物に世界はどう見えるか(実重重実)」をちょうど読んでいる途中だったので、改めて感想をコメントできればと思います!
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

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