AI目次
CQ BANKの挑戦と贈与の核心
「返せない」恩送りの真意とは
親子の非対称な「贈与」の実体験
30年かける贈与の時間軸とビジネス
「ヒンメルなら」エゴなき贈与の哲学
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:51
    1.

    お品書き

  2. 00:31
    2.

    初めのあいさつ

  3. 19:50
    3.

    CQ BANKもよろしくね!

    チャプター添付画像
  4. 04:35
    4.

    今日の一曲/Massive Attack「Mezzanine」

  5. 07:08
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  6. 00:22
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏
3月19日
今日の独り言

人と人との関わりの中で

いつの間にか

贈られている

あれやこれや…

気付いた時に

思い出す記憶のあれこれ…

気付くこともあれば

気付かないこともある…

世界は

そんな贈与に

満ち溢れている…
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あきらん
3月16日
娘と私と親。その三者間の行って来いで、最近想いを巡らせています。
未来に進めていく中、娘の成長と親の老いという両義性に、贈与という流れが姿として立ち現れ、少し感傷的に心を立ち止めてしまう感じがあります。
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かつけー
3月16日
親から受けてきた贈与に、子どもと接することで気づくというのは日々感じています。
忙しかったり余裕がなくなって、子どもに優しくできなかった時に、自分はそういう扱いを受けなかったのにと申し訳ない気持ちになります。
まだ両親は元気に暮らしているので返すことはできますが、自分に置き換えると子どもから恩を返してほしいと思う気持ちはないので、自分で気がついて、次の世代に対していい意味で悪戦苦闘して返してもらえればと思いました。
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たなか
3月16日
妻と会話した中で「子どもに対して色々やったことは、いつか大人になって気づいてくれればいいね」ということをお互いが思っていたことを共有しました。
自分の経験にフォーカスすると、
母親からは歯磨きや歯並びに対して口うるさく言われた記憶が。
その結果が時間差で現れ、後悔につながる。
その経験と結果を子どもにも同じように伝える。
そんなやりとりも、受け継がれる贈与の鎖なのかなと思いました。
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タカイク
3月15日
最近娘と読んだ、星新一作品の中に「ある夜の物語」というクリスマスの話があります。
気の毒な人の所にサンタが現れ望みを叶えようとしますが、望みを聞かれた人は自分よりもっと気の毒な人の所にいってあげてほしいと答えます。そして自分を想ってくれた人がいることに気づきます。
またサンタが訪れた先では、これと同じことが繰り返されていきます。
親でもない正体不明の赤の他人がやってくれたと気付く強烈さが、ジェネレーションという時間の長さを突破するヒントにならないかなと思いました。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
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