AI目次
人を評価する軸の多様性と成熟
領域侵害「ラインオーバー」の連鎖
境界線「NO」で自己肯定感を守る
心身の不調と「ラインオーバー」のサイン
「ネガティブケイパビリティ」の知性
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:15
    1.

    タイトルコール

  2. 02:06
    2.

    初めのあいさつ

  3. 09:20
    3.

    スペック・機能でしか人を評価できない未熟さ

    チャプター添付画像
  4. 09:41
    4.

    「ラインオーバー」を許さない

  5. 04:55
    5.

    『資本主義に出口はあるか』

  6. 09:46
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:22
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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とろり
2020年4月8日
「Noと言える人になる」対談2
「スコアリングは競争を生む、ダメさが魅力を生む」数値で見えるものって分かりやすいけど、その軸だけで生きると息苦しいよなぁと思いました。

また、他人のニーズに応えようとするとき、自分の境界線が緩くなる感覚があります。今まで言葉にならなかった感覚が「ラインオーバー」と言語化されることで、自分のことが少し掴めた気がします。
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saru
2020年4月7日
荒木マスターこんにちは!今日は「複数の視点を持って未熟さを脱しよう」と思いました。自分都合で人と接していると機能的な面で人を見ている気がします。以前のカフェで教養を身につける意義は、単一的なものの見方にならない為と伺ったと思います。色々な観点から人と接する事が出来るように教養を身に付けたいです。
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たなか
2020年4月7日
今日のzoom対談では、ダメな部分がある人の方が、人間らしい、という一言が印象に残りました。

完璧で欠点のない人なんていないと頭でわかっていても、相手に無い物を求めてしまいます。
自分にも、こうであるべき、とハードルを上げてしまう事も多いので、自分にも、相手にもありのままを認める気持ちが大事ですね。
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人、本、旅、あまのっち
2020年4月7日
荒木マスターこんにちは。「NOと言える人になる」対談2を聴いて、自分の子育てを猛反省しました。
子供は無遠慮に、感じた違和感を親にぶつけてきます。「なんでやらなきゃいけないの?やりたくない!」
そんな時、私は、「理由なんかないんだ。とにかくやるの。世の中そんなことばかりだ!」と言ってしまいます。ラインオーバーに鈍感な人間を作っていました。
自分のラインオーバーに鈍感だと、他人のラインオーバーにも鈍感で、人の心に土足で踏み込む悪い人間なるかもしれないと、怖くなりました。どうしよう。
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多田 翼
2020年4月7日
『NO と言える人になる』鈴木裕介さん対談2、ラインオーバーという考え方を興味深く聞きました。

自分にとっての人間関係の境界線を意識することは、No と言うための出発点になりますね。
境界線には物理的な、精神的なの両方があり、意識したいのは心の境界線だと思いました。まずは自分の境界線を意識し、どこまでがラインなのかに気づく。不用意に入ってこられないように守る、相手にはシグナルを出すなどで使える。

境界線は自分だけではなく、相手の境界線を尊重することも大事にしたいです。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

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