AI目次
新任リーダーが陥る変革の罠
忖度が招く情報認知の限界
良かれと思いし行動の落とし穴
「おにぎりの呪い」の真の姿
機能不全組織は存在しないのか
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:44
    1.

    お品書き

  2. 22:34
    3.

    おにぎりの呪いが怖い

    チャプター添付画像
  3. 02:33
    4.

    今日の一曲/きのこ帝国「金木犀の夜」

  4. 05:03
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  5. 00:22
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏
9月2日
今日の独り言

管理者を

やっていた時のことや…

薬剤師としての使命に

燃えていた時のことを

思い出す…

周囲から

どう見られているのか…

あの時は

気になって仕方がなかった…

そして…

そんなつもりで

言った訳ではないのに…

受け取り方が

こうも違うのか…

と感じた日々を思い出す…

空回りしてたなぁ…

といっても

そもそも

人生空回りしてるわ…

なんて思ったりもする…
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あきらん
8月29日
オープニングの太田さんが転職しましたという話から、聞けば一味も二味も違う働くことの環境変化。太田さんが抱える課題。抽象度を上げれば、私も直面する共通テーマに聞こえるけど、向き合う立場と捉え方の違い。明日の続きを楽しみにしたいと思います。
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きたむらなおふみ
8月28日
先日、映画「急に具合が悪くなる」を観てきました。理想の介護を目指す管理者、現場の大変さから反発する職員。やたらとリアリティを感じました。

権利者が正論を振りかざしたとて、それが現場に響く訳ではありません。人間は感情的で非合理なものだと思います。割に合わない行動も人間らしさの一つでしょう。

さて私たちの現場においても対立があり、組織の立て直しをアウトソーシングする予定です。委託先には先ず組織をしっかり観察してもらうこと。これがなければ、外部の方が単にかき乱しただけ。と、なってしまいかねません。
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かつけー
8月28日
リーダーになると部下から見えない仕事や問題があるのと同時に、特に外から来た場合に部下の仕事や組織の価値観が見えなくなるというのは、あるあるなのかなと感じました。
合理的だと思う思想に基づき組織を変革する前に、変えようとしていることが適応課題ではないかを、一度立ち止まって考えることがリーダーに求められるとすると、まさに最難関のリーダーシップですね。
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タカイク
8月28日
私もお客様先で仕事をする立場なので「部室のおにぎり」には気を配ります。
リスペクトを示しつつ、その空間における認知的共感までは頑張れますが、その後の「あるべき姿に引っ張っていく」に至るところには高い高い壁を感じます。まさに適応課題に挑む部分ではないでしょうか。組織が大きければ大きいほど圧倒されます。今で回っているなら、それが幸せなのでは?と頭をよぎることも正直あります。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

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