AI目次
幸福を設計し実行する3つのフレーム
文系AI人材になるための4ステップ
語彙力は『絵の具』?思考を彩る表現術
会話のすれ違いを防ぐ文脈共有の極意
『雑魚』から学ぶConnecting the dots
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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  1. 00:13
    1.

    タイトルコール

  2. 00:44
    2.

    初めのあいさつ

  3. 09:51
    3.

    幸福は決断し、設計し、実行するもの

  4. 04:47
    4.

    『文系AI人材になる』

  5. 09:19
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  6. 00:17
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

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ゆりこ
2020年5月27日
やりがいと快楽で分解するのは興味深かったです。わたしはやりがい追求の毎日を送りがちですが、振り返ると生理的欲求(よく眠る、おいしいご飯を食べるなど)が満たされない状態もしばしばあり、不健全な幸福状態に陥っていたなと思いました。意識的に快楽を取り入れることが健やかで幸福な人生を送るうえで重要だと気づきました。
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町田和敏
2020年5月27日
荒木マスター
いつもありがとうございます。

『幸せな選択、不幸な選択』2を拝聴しました。

注意を配分する、というのは初めて聴く概念だったので新鮮でした。
自分の行動を振り返り分析しながら、自らの幸せって何だっけ?と考えることの重要性を感じました。
自分自身との対話を繰り返しながら、毎日過ごしていこうと思います。

また今日のflier『文系AI人材になる』を聴き要約も読みました。
地域で高校生のキャリア支援事業で講師を担当することがあるので、その際に活かしていきたいと思います。
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山内靖之
2020年5月27日
荒木マスター、こんにちは。

『文系AI人材になる』の回へのコメントです^^

文系、理系という認識の枠組みを取り払うのが大切なのだと思いました。AIに関しても、その設計は専門的知識をもった方しか難しいかもしれませんが、それを「使う」というのは理系、文系関係なくできるのだと思います。食わず嫌いをせず、その仕組みに興味をもってふれてみることが大事なのだと思いました。
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人、本、旅、あまのっち
2020年5月27日
「幸せな選択、不幸な選択」2を聴いて、時間管理をアテンション管理とするところが、面白かったです。

習慣化、環境を変えるといった、世の中で度々言われる処世術に対しての違った見方に気付くことが出来ました。

時間は数字で表せるからこそ、具体の引力に引っ張られて、見える化して満足しがちですが、アテンションと表現することで、自分事として、より深く引き寄せられる気がします。
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突破っ派(とっぱっぱ)@top_pap_pa
2020年5月27日
荒木マスターこんにちは。初期からほぼ毎日聴いていますが、実は、初コメです。

本編では無いですが「文系AI人材になる」のフライヤー紹介で、理系・文系の話が有りましたね。区別は今後なくなる、というご意見に同意です

私は理系の学部卒&理系な企業で営業やってますが、自分では超文系人間だと思っています。
理系or文系ではなく、理系&文系。具体(=理系)と抽象(=文系)と捉えるなら、「具体と抽象の往復運動」こそが、理系・文系両者を融合する触媒になるのでしょうね!

今後もカフェでの学びを楽しみにしてます
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

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