AI目次
コロナ禍で注目された5月の人気書籍
「勉強の哲学」が語るノリの悪さ
言語が世界を創るVR的側面とは
反脆弱性:逆境で強くなる組織論
積読の悩み解消?本の多様な楽しみ方
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:14
    1.

    タイトルコール

  2. 01:51
    2.

    初めのあいさつ

  3. 09:44
    3.

    コロナの影響を受けたラインナップ

  4. 07:51
    4.

    『勉強の哲学』

  5. 09:50
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  6. 00:18
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
いちぞうシニア
2020年6月7日
荒木マスター、読書の方法についてのアドバイスありがとうございました。「読みたいと思えば、読むんで」とお聞ききして、積まれた本の呪縛が少し軽くなりました。
ところで、コメント返しの、サッカーの少年団の優先順位の話には共感しました。しかし、それ以上に、まさに今、方針だけを、シンプルに伝えなさいという、監督からの指示と、子どもに理解してもらえることを優先して、前提なども含めて話し、それなりに腹落ちさせたいと思う自分の考えの間で悩んでいます。これも、「伝える」と「理解」の目的の違いかなと思いました。
返信
avatar
町田和敏
2020年6月6日
荒木マスター
いつもありがとうございます。

今日のflier『勉強の哲学』を聴き、flierで要約を読みました。
興味深い内容だったので書籍も購入してみようと思います。

別のノリへ引っ越す、ということで思うことがありました。
私の専門分野である薬学でも、細かな分野というかノリの違いがあって、ともすれば同じ薬剤師なのに意見が異なることがあります。
異なった上で建設的な議論になるならまだしも、稀に対立してしまうことすらあります。
ある意味バカになっているからなのかなぁと感じました。
返信
avatar
人、本、旅、あまのっち
2020年6月6日
遅いbook cafeということで、ウエズレーの国を家族で読みました。

高1の息子、「こうやって文明は始まったのかもね。一人から始まるんだな」
中2の娘、「でもウエズレーに付いていった人たちは、結局みんな同じ格好してるよね」なかなか鋭い。

最初の一歩を踏み出すこと、妄想することが大事かもねー、なんて話で盛り上がりました。
「パパは一歩踏み出してるの?」と娘に突っ込まれ、言葉に詰まる僕でした。
返信
avatar
いずも
2020年6月6日
フライヤー5月の月間ランキングの3位に「10分読書」がありました。

私は隙間時間の活用し、読書をしていますが、知識が繋がってないように思います。本を読むワクワク感が足りないからだと感じています。

例えば、自分の興味の奥行きが広がったり、気になるテーマに没頭したりして、興味同士のワクワク感が繋がると、10分の読了後に次のワクワクを目指したくなると感じました。

「GRIT」に、意識して繰り返す事の重要性がありました。私も目的を持って、知識を探し、深めていきたいと思いました。
返信
avatar
たえ
2020年6月6日
荒木マスターこんにちは。

『勉強の哲学』の言語と思考のお話を聞き、昔聞いたチェコのことわざ(「人は覚えた言語の数だけ、何通りもの人生を送る」)を思い出しました。
ことわざのことはすっかり忘れていたんですが、「インストール」「言語のコード」のキーワードを聞いたら自然に浮かんできて、自分の中で改めて腹落ちしました。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつもBook Cafeにお越しいただき、ありがとうございます!
コメントはハードルが高いと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが…差し入れという手段もあるようです!
コメントも差し入れも大歓迎!

荒木博行のbook cafe

荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

荒木博行オフィシャルサイト: https://manabi-design.jp/

Facebook グループページ: https://www.facebook.com/groups/773911366323578/?ref=share

Twitter : https://twitter.com/hiroyuki_araki

新着の放送

特商法に基づく表示