AI目次
SFが描く未来:人間の本質と不安
Sci-Fiプロトタイピングの経営戦略
技術実装が社会にもたらす問いとは
人間中心主義を超越するSFの視点
Disney CEOが語る歴史的買収劇
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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  1. 00:13
    1.

    タイトルコール

  2. 00:45
    2.

    初めのあいさつ

  3. 09:34
    3.

    SFで未来をリハーサルしよう

    チャプター添付画像
  4. 09:38
    4.

    SFから脱人間中心主義を考える

  5. 03:57
    5.

    『ディズニーCEOが実践する10の原則』

  6. 09:41
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:22
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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いずも
2020年6月27日
「Brave new world その2」

SFから人間の本質を知り、その知見を企業の目的と照合させ、現状を振り返る事に、私は違和感を感じました。

私は企業の目的はモノを売る事だと感じています。事実が未来を作るイメージです。私は、集団は制御できないので、喫緊の事実が動機になると考えています。

しかし、本来は未来の期待のコトを達成する為に、企業や仕事、役割があると思います。

改めて未来、今、過去の時代を循環させ、本質を知る事で、今の私や関わる社会を見るレンズを見直したいと感じました。
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いちぞうシニア
2020年6月27日
荒木マスター、いつもありがとうございます。
松島さんが対談で、感情的なつながり、共感を掻き立てるような、フィクショナルな想像力が、今後、人間が背負っていくのではないかとおっしゃっていたことが、すーっと、入ってくるのを感じました。
想像力、妄想力が、必要とされると聞くと、とても、わくわくしてきました。これから、ますます、たくさんのインプットをして、いい妄想ができるようになりたいです。自由に、妄想ができるようになると、楽しそうですね。
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人、本、旅、あまのっち
2020年6月27日
WIRED対談2、今日もめちゃくちゃ楽しかった!

科学には方向性がある、という話が興味深かったです。
SFは、科学に裏打ちされた未来を描く。科学×未来。それだけだと、誰にでも描ける一定の方向の未来。
その2次元の世界に、想像力という次元が加わって3次元になるから、広がりが生まれる。
広がりが生まれるから、コモンズとしての余白ができる。
とにかく脳がフル稼働する快感!
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たなか
2020年6月26日
本日紹介されていた「Sci-Fiプロトタイピング」について、聴きながら、WIREDのWebサイトをチェックしました。
(「ドラえもんのひみつ道具がある日常」をイメージする感覚、でしょうか。)
例えば「どこでもドア」がある未来では、通勤や旅行による「移動時間」の削減とともに
「偶然との出会い」「行き交う人との交流」という価値も失う、という課題があると感じました。
未来予想から課題を発見する、という取り組みはドラえもんやアトムのような世界観で考えるとやりやすい気がします。
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多田 翼
2020年6月26日
WIRED『BRAVE NEW WORLD』松島さん対談2、SF で未来をリハーサルするという捉え方が興味深いです。
ものごとの見方はバックキャスティングとフォワードキャスティングがありますが、 SF からの未来リハーサルはバックキャスティングですね。

未来を考えるときに意識していることが一つあり、未来は既に現在に兆しがあると考えるようにしています。ただし目に見えやすい本流ではなくて世の中の隅、辺境から芽が出ているととらえます。
辺境から生まれるとはイノベーションにも通じます。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
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