#81 映画『小学校〜それは、小さな社会〜』への違和感
18:04
1,119再生
ニューヨークタイムズのダイジェスト
https://youtu.be/DRW0auOiqm4?si=bLz8byyjQ553-ckk
https://youtu.be/DRW0auOiqm4?si=bLz8byyjQ553-ckk
みの論 〜叱らず、諦めないために子どもと学ぶラジオ〜
蓑手 章吾@ヒロック初等中等部/見惚り屋/学びは本能的な快/成功体験より成長体験/自由進度学習/フルインクルーシブ/こどもの権利
- 01:511.
チャプター 1
- 09:162.
チャプター 2
- 05:213.
チャプター 3
- 01:374.
チャプター 4
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
実は息子が小2の時の授業参観が、たまたま1年生を迎える会の練習でした。オーディションではなかったのですが、先生は終始声を張り上げ、子供達は終始硬い表情で踊りと整列の練習をしていました。
これを見た一年生は、楽しい気持ちになるのかな?と率直に疑問を抱きましたね。完成度云々の前に、歓迎したい気持ちを表現する場なのではないのかな?と。公教育では目的と子供達の気持ちが片隅に置かれていると思います。映画本編は観る気になれません。苦笑
皆の前で、何度も間違えたことを責め、他の子ども達に「練習したから(私たちは間違えないんだ)」と言わせて、あの子を孤独にしたのは、あまりにも酷かった…
撮影中とはいえ、子どもを助けるのが大人の使命。撮影なんて中止して、先生の行為を止めて欲しかったです
バチを借りに行ったシーンで、「自主練」と先生は言っていましたが、蓑手さんの仰っていた「忖度」に充たると思いました
先生の学ぶ場が、切実に必要だと思いました😢
本編はもうちょっとマイルドです!忖度する子どもの姿に素晴らしさを感じる大人も多くいるのが、今の日本の現在地だと思います。85%ずつ、ひっくり返していきましょう!
これをベースに対話したいですね!
全部見れないわ。。正直な人に育ってほしいなぁ😊