AI目次
「先生だって頑張ってる」論の落とし穴
頑張ることに固執する危険性とは?
現状維持の呪縛、どう打破する?
子供たちの幸せ、本当に目指してる?
理想の教育、実現への第一歩は?
みの論 〜叱らず、諦めないために子どもと学ぶラジオ〜
蓑手 章吾@ヒロック初等中等部/見惚り屋/学びは本能的な快/成功体験より成長体験/自由進度学習/フルインクルーシブ/こどもの権利
  1. 02:12
    1.

    チャプター 1

  2. 08:41
    2.

    チャプター 2

  3. 03:56
    3.

    チャプター 3

コメント

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米沢 久美子
2025年3月21日
全面同意です。
頑張る方向が大間違いというケースを見てきました。
「筆箱の中の鉛筆は6本」とか「靴箱からはみ出ないように靴をいれる」とかどうでもいいことに力を注ぐ大人がなんと多いことか…。
鉛筆を6本入れてたら一人一人が成長するの?はみ出さないように靴を入れたら一人一人が成長するの?
これらの大人は頑張る方向が間違ってます。
公立学校で働いている時は、それを共感してもらえず本当に苦しかったです。
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蓑手 章吾@ヒロック初等中等部/見取り/学びは本能的な快/成功体験より成長体験/自由進度学習/フルインクルーシブ/こどもの権利公式アカウント
2025年3月21日
そうなんですよねー。大人の承認欲求にすり替わっていく現象は多いですね。その中にも「できるだけ褒められたい」と思ってる人もいれば「せめてそこで褒められないとやっていけない」という人もいて。なかなかにしんどい社会だなぁと思います。これは社会全体も同じですね。
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HIROYUKI OYADA
2025年3月20日
力を入れる方向性って重要ですね。
大事なのは職員も児童生徒も安心しながらそこにいて遊んだり学べたりすること。
このアプローチは自立に向かっているのかな〜とか。
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蓑手 章吾@ヒロック初等中等部/見取り/学びは本能的な快/成功体験より成長体験/自由進度学習/フルインクルーシブ/こどもの権利公式アカウント
2025年3月21日
力を入れる方向があっているか、そこにいる人たちで定期的に確認し合える場があると大きくズレない気もしますよね。コミュニケーション不足による少しのズレが、次第に大きくなっていってしまう傾向にあると感じてます。
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たんぽぽ
2025年3月20日
〝ママだって頑張っているんだから〟という言い訳で、子供の心を傷つけてはいけないと思います。その状態が異常で、現状を打破するアクションを起こし続けそうと、私が自分に思っています。
「皆頑張っているんだから」が学校では出やすいと感じます。ユニークに生まれ、同年代と同じことをしようとすることが既にかなり〝頑張っている〟子にこの言葉は過酷で。
特性ある子の親になってから、誰も頑張らなくて良い環境作りが私の関心事です。周りのフォローと工夫で頑張る必要がなくなれば良いのにと、いつもできることを探しています。
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蓑手 章吾@ヒロック初等中等部/見取り/学びは本能的な快/成功体験より成長体験/自由進度学習/フルインクルーシブ/こどもの権利公式アカウント
2025年3月20日
確かに、家庭でも起こりがちですね。周りに合わせることは、それぞれの子やジャンルによっても負荷に差があって。それを「努力不足」と切り捨ててしまうところに、この社会の闇がありそうです。
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