TOPライフスタイルメンタル・心理学心にスイッチ!☀️よっしーのごきげんラジオ#154【対談会】柴田大翔さん「子どもに大切なのは親のごきげん思考」30:11 2025年8月10日 304再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次親のご機嫌が子の心に及ぼす影響とは親子のコミュニケーション、良好な関係の秘訣反抗期の子どもへの対応、親の心得夫婦関係と子どもの心の安定、その繋がりご機嫌思考で育む、幸せな家庭像とはAI文字起こし(β版) # おはようございます♪今日もごきげんスイッチオン! おはようございます。ご機嫌志向を育てるライブコーチのヨッシーです。 今日もお聞いてくださってありがとうございます。 今日は特別回です。 昨日の土曜日に収録した生放送の分をお伝えするんですけども、 今回は、小学校の教員をされている、 5分でワクワク、教育が楽しく、ラジオのパーソナリティーである 柴田ひろきさんとお話しさせていただきました。 柴田さんはですね、現役の小学校の教員でもあり、 子どものワクワクするような授業とか、 子どもが安心して過ごせる学級作りなどを発信されておりまして、 あとですね、私と同じ大阪に住んでいるということでね、 すごく共通点がたくさんあったんですよね。 あと、私が大好きなキャンバ。 キャンバの認定教育アンバサダーというのをされておりまして、 後半でキャンバのお話もさせていただきました。 それでは本編の方どうぞ。 # 【対談会】柴田大翔さん「子どもに大切なのは親のごきげん思考」についてお話ししました!前半のお話は↓ はい、みなさんこんにちは。こんばんはですね。 はい、今日は柴田博紀さんとお話しさせていただく対談会になっています。 はい、柴田さんは大阪の小学校で先生をされているということで、 今日ね、初めて、私たち今日初めてお話しさせてもらったんですよね。 そうなんです。 めちゃくちゃ前半戦で盛り上がってしまいまして。 いやいやいや、関西弁同士で喋りやすいです。 よかったです。よかった皆さんね、またアーカイブ残しているので、 前半戦も聞いてもらえたらと思います。 はい、それではよかったら柴田さん、皆さんリスナーさんに 自己紹介をお願いしても大丈夫でしょうか。 大阪で小学校の教員しております柴田博紀です。 Voicyパーソナリティーです。 普段は学校教育のこととか、あとはどんな職業の方でも 働き方の観点で、こういう方法で、こういうマインドでやれば 生産性が上がって、自分の時間が増える、働き方ができるよという そんな配信を毎日やっております。お願いします。 はい、お願いします。ありがとうございます。 いやーもう本当毎日ね、柴田さんされてて、朝という夜とね、 もうすごいなと思ってます。 いやいやいやいや。 でもVoicy楽しいですよね。 めっちゃ楽しいです。本当に。 これね、楽しくなかったら続かないですよね。 本当にね。 いやーそうでしょうね。 柴田さん2年と3ヶ月ってね、さっきもおっしゃってたけど、 ずっと毎日やってるんですか? えっとね、たぶん最初の1週間ちょっとぐらいは平日だけやったんですよ。 うん、はい。 でも、なんか結局毎日やる方が楽やなっていうのに気がついて。 わかります、それ。 よしえさんは毎日ですか?今のところ。 土日はお休みさせていただきます。 土日はお休み。じゃあちょっと今日あれですね、土曜日コラボやから稀ですね。 はい、でも対談ね、すごい好きなんですよ。 あ、そうなんですか? 対談楽しくないですか? いや、面白いです。 そうそうそうそう。 なんか一人でね、このVoicyアドバイスだけど、 僕ら放送してる時って、スマホをね、この右手に持ち、 口元にこのスマホを近づけて、もう一生一人語りしてるだけなんですね。 本当です。 うん。 あれ、柴田さんマイク使ってないんですか? 僕マイク使ってないです。 あ、そうなんですね。 あ、なんかね、マイク使ったら声こもるなって思って。 あ、そうなんですね。こもってます?私今。 え、よしえさんマイクってエアポッドとかですか? いや、違います。えっと、何やろ、この3900円で買った、アマゾンで買った。 値段まで言うんや。 マイクって何? 伊沢さん結構2万とかする、ええのを使ってるんですけど。 え、マイクって、え、あの、イヤホンとかじゃなくてガチマイクですか? あ、宅上に置くマイクです。 あ、すご、それは持ってない、僕。 あのね、めっちゃいいですよ。3000円ぐらいで売ってるんで、ぜひ。 あの、スマホにプッてつけるだけで、手もたんでいいし楽やし。 うんうん。 はい、めっちゃおすすめです。 え、すごいな。 はい、そんないいのじゃん。いいのやったら続かへんと思って、最初。 なんかとりあえず安いのでいいやと思って。 買ったんですけど、めちゃくちゃいいですよ。 めっちゃ声クリアにいってます、今。 はい、あの、何やったらエコーもつけれますよ。 え、すご。 エコー、エコー。 ほら。 ほんまや。 すごい、おすすめです。 あの、よかった、また。 あの、どれかおすすめしますよ。 これですよ。 え、ちょっとその、ヨッシーさんがその持っていらっしゃられたら後で、 あのね、Xのメールであれから送ってください。 はい。 私これ何人かにもお話して売ってます。 え、めっちゃいいです。 ね、安いしおすすめですよ。 そうそう。 基本でも多く多分ね、その、車というか、 あ、はい。 どっか、そうそう、中級レベルに止めて取ることが多いんやけど、 はいはい。 でも今日みたいに、このね、何、家から取る時とかやったら、 はい。 めっちゃいいなって思うし。 めっちゃいいです、ほんとに。 え、すごい。 ちょっと教えてください、教えてください。 はい。 あ、またじゃあ後で。 今日はなんかいいね、いいもの教え合いって感じですけど。 うん。 いやほんとに、さっきのキャンバのイベントですし。 キャンバの話も、はい。 すごいよかったね。 ありがとうございます。 え、うれしい。 はい。 いや、うれしい。 まあ、え、で、ほんでちょっと本題に入っていこうと思うんですけど、 はいはい。 いきなり、OKなのにこうやって。 うん、全然いいですよ。 はい。 はい。 子供に大切なのは、親のご起源志向っていう話でちょっとお話したいなと思うんですけど、 うん。 リスナーさんが結構ね、 うん。 30代、40代、50代の方が多くて、 うん。 まあ、お子さんの年齢もちょっとこう、ばらつきがあるんですけど、 はいはい。 はい、あの、子供ってすっごい親のこと見てると思うんですよ。 うん、めっちゃ見てる。めっちゃわかります。 なんかそういうのって、学校でそういうのって話ありますか?子供ちゃんとか。 えー、学校で、うーんと、学校でというかは、なんかあの、自分自身の、 はい。 この体験で、 うん。 ああ、子供に気遣わせてるやろうなって思うこともあるから、 はい。 例えば、どういう感じですか? 例えば、 うん。 例えば、 はい。 うーんと、そうそう昔とかやったら、 はい。 本当にこの忙しくてこっちに余裕がない時に、 うんうん。 その、なんていうかな、子供はこう滑りかけてくるけど、 はい。 こっちに余裕がなくて、 はい。 なんかその、なんていうかな、 うん。 子供が、 うん。 うん。 うーんと、どう言ったらいいかな、 はい。 なんかその、兄弟喧嘩がちょっと多くなったりとか、 はい。 はい。 はい。 とか、あとは、なんだろうな、子供からなんか熱とかよく出るじゃない? はい。 ちっちゃい時期って。 はい、出ます出ます。 出る時に、 うん。 なんか熱で言ったらやっぱこっちも、 うん。 ちょっと正直その、メンタル的に、 はい。 しんどくなったりするじゃないか。 うんうん。大変ですもんね、心配ですね。 そう。 でもなんか、こっちがしんどそうやから、 はい。 子供がなんか、なんだろうな、いつも以上にこのぐずって、 うんうん。 とか、泣き出したりとか、 はい。 やっぱね。 あるから、 そうそうそう。 でもなんか、子供が体調いい時とかって、 はい。 こっちもご機嫌やから、 うんうん。 で、子供も結局そのご機嫌でっていう。 そうですよねー。 うん。 そうなんです。結構敏感にね、感じ取ってるとこあるなと思ってて。 いや、ほんますごいですよね、子供って。 うん。 よく見てますよね。 めっちゃ見てますよ。 うん。 で、子供がお母さんごっことかしてるのを見てたら、 うん。 ほんまにそこのお母さんこんなふうに喋ってるんだよなとか、 うんうん。 自分の娘が一回ね、私そっくりの喋り方したときすっごい恥ずかしかったです。 こんなふうに喋ってる。 口癖まで。 そう。 えー。 見てます。すごい見てるから。 うんうん。 で、大人でもそうだと思うんですけど、やっぱり機嫌とか不機嫌って移るんですよね。 移る。 そう。 やっぱりお家の中が不機嫌な雰囲気になってくると、やっぱり子供もすごく居心地悪くなるなっていうのがあって、 うんうん。 私がもともとモラハラ夫の話になると、 うん。 今まで楽しく3人で笑ってやってたのに、 うん。 家帰ってきた途端、シーンって鳴るとかってすっごい雰囲気悪くなったりするのがあったので、 うんうん。 やっぱりそういうのはすごいね、子供の心にもやっぱりあんまりよろしくないよなと思ってて、 うんうん。 で、教育現場にいらっしゃる柴田さんから見て、 うん。 そういうのってなんとなくわかるもんですか? わかー、 なんか、 あ、なんか担任の先生の顔色が似てるなっていうのは、 うんうん。 わかったりします。 あー。 うん。 そうか。 そう、やっぱり、やっぱりこれ自分の家庭と一緒で、 うん。 担任の先生に、 はい。 余裕がなくなった瞬間、 うん。 子供たちって、 うん。 めっちゃざわざわし始めるし、 あー。 だんだん荒れてくるんですよね。 はいはい。 そうなんだ。 うんうん。 すごいあれですね、やっぱり。 そういうの如実に出てくるっていうか、 うん。 敏感に感じとるんですよね。 そうそうそう。 うん。 なんかだから、僕も本当には経験、教員のその経験年数浅いときって、 はい。 やっぱりその、自分に余裕がなかったから、 うん。 うーん、余裕がなさすぎて、 はい。 子供をこの見る時間も正直全然なくて、 うんうん。 でも、やっぱ子供たちって、 うん。 やっぱ見てほしいじゃないですか。 はい、そうですよね。 だから、だから見てほしいから、 うん。 ちょっとそのなんていうかな、普段しないような行動をしてみたりとか、 はいはい。 で、こっち側でそこまで対してこの注意をしたら、 うん。 なんかそれはそれで多分見てもらったっていう風に捉えちゃうから、 うん。 同じようにこういらんことをして、 あー、なるほど。 見てもらってっていう、 うんうん。 なんか本当はそこで見てほしいわけじゃないのに、 うんうん。 なんかなんていうかな、でも見てほしいがゆえに、 うん。 その、なんやろな、自分も本当はしたくないような行動をとってるっていうか、 はい、うん。 分かりましたから。 うん、そんなんもね、 うん。 あるし。 はい、ね。 なんかそういうのがすごいあるなっていうのは、 うん。 なんか子供を育てててすごい思ってて、 うんうん。 で、やっぱ親のなんていうのかな、考え方とか、 そういう態度とかっていうのはすごい大事っていうのが後から分かってきて、 うん。 で、最初の頃って分かんないじゃないですか、子育て始まってからって、 そうそう。 慣れないし初めてだし、 うん。 どうしたらいいんやろっていう不安になることもたくさんあるし、 うん。 うん。 で、そういうのをなんかこう勉強しだして、 うん。 あそこ情緒っていうかそういうのってすごい大事だなって思ったんだよね。 うん。 うんうん。 だからやっぱり親の機嫌っていうのはすごい大事。 うん。 うん。 と思ってるんですよね。 よしいさん自身は、 はい。 よしいさんとほうこさんは今はだいたいどれくらいの年代なんですか? もう成人してるんですね、うちで。 あ、そっか。 はい。 ほんじゃあもうあれか。 うん。 いや、それこそそのなんていうかな、小学生とか中学生ぐらいの時って、 うんうん。 うんと、なんか思春期とかも言ったら迎えるじゃないですか、 うんうん。 で、そういうその例えばまあ言ったら反抗期を迎えてとか、 うん。 なんかそういう状態の時って、 はい。 なんていうかな、反抗してくるから、 うん。 ついこっちは無気力になってとかっても、 うんうん。 なんかあったりするんですかね? あ、もちろんありました。 それ分かんないからどうしていいか分かんなかったんですけど、 うんうん。 ただそのね、思春期に取り掛かるぐらいの時に、 うん。 ちょっといろいろ家で会ったので、 はあ、そう。 結構ね、逆にその前言ったら敵は一人だったので、 うんうんうん。 味方になるみたいな感じ。 うんうんうん。 すっごいなかったですよね。 なるほどね。 はい。 そっか。 でも一般のご家庭はそういうね、 うん。 そんなの無いと思うので、 思春期とかすごい皆さんやっぱりね、 どうしたらいいんやろとかいう相談とかも結構受けたことあります。 いや、そうそう。 うん。 だってまだうちはその年少と、 はい。 年少なんで、 うん、まだまだですね。 まだまだなんですけど、 うんうんうん。 でもいざ自分が、じゃあいざ本当に、 はい。 例えば反抗期を迎えた時に、 はい。 その、こっちがやっぱりご機嫌でいることが、 うん。 子供たちにもいい影響になるっていうのは分かってるけど、 うん。 思春期でこの反抗期を迎えた時に、 うん。 自分がこれでもどうご機嫌でいる方がいいんよって、 うんうんうん。 ちょっと考える時もあって。 ですよね、ですよね。分かります。 で、あの、まあ、今ね、年少さん、幼稚園なので、 うん。 今まだちっちゃいのでね、全然大丈夫だと思うんですけど、 うん。 あの、何やろ、感謝はあんまりしない方がいいなと思ってて、 はい、はい。 自分がそうだったじゃないですか、親になんか、 今日何時に帰ってくるの?とか誰に行くの?とかめっちゃ嫌やったんで、 うん。 私結構、あの、両親が厳しいタイプだったので、 うん。 あの、文言とかすっごいうるさかったんですよ。 あ、そうなんですか。 はい。でもそれがすっごい嫌で、 うん。 なんか子供にはあんまりうるさく言わないでおこうっていうのをちょっと決めてたんですよね。 うん。 うん。で、その反抗期とかになった時に、やっぱり親に反抗するっていうのが成長の証っていうのを分かってたので、 うんうん。 多少、あの、ああいう時でこう黙っちゃうっていうか喋んなくなるんですよ、男の子なんか特に。 うんうん。分かります。 どうやったん?とか聞いたら、別にとか普通とか。 ああ、分かる分かる。 普通って何やねん、こいつけど。 分かる分かる。自分のせいさんで。 そうね。そういう時はあんまり関わらないというか、 あ、そうなんや。ぐらいで流しておいて、 うん。 普通にしておいたんです。なんかあった時に、あなたの味方ですよっていうのだけは伝えてて、 うん。 普段は放置してました。放置っていうか。 いや、確かに。 うん。 たぶん一部のすごいそういう態度を接してた。 はい。やっぱり腹立つじゃないですか。せっかく私こう言ってんのにとか、 うんうん。 お弁当作ってんのにとかって思うんですけど、 うんうん。 もうそこを言ってしまうと大玄関なの分かってたんで、 確かにね。 はい。あえてもうなんか、なんていうのかな、放置してたっていうか、 うんうん。 あの、柄かしにしてて、で、なんかある時って絶対ね、分かるんですよ。 なんか今日あったんかなとか、 うん。 なんか話したそうにしてるなとかってあるじゃないですか。 うん。 で、そういう時はもう全部置いて、 うん。 忙しくても、なんか聞けるチャンスがあったら聞けるようにはしてたんですよね。話。 その時はあれさ、喋ってくれるんですか? なんかね、自分が喋りたいなっていう雰囲気を醸し出せる時は、 うん。 なんかちょっとこう、声かけたら、あんなーとか言って喋ってくるので。 へー。 はい。なので、あの、こういう風に喋れる雰囲気だけは作っておこうと思ってたんですよね。 なるほどね。 はい。 いや、さすがその辺は母ですね。とか親というか。 うーん。特にお母さんはそういうのが話しやすいのかなって。 うんうん。 なんかお父さんってね、こう話しにくいかもしれないですけど、 まあその子にもよるかもしれないですけど。 うん。 だから、いざという時に、なんかあったら守るでっていうのをこう出しとけば、 多分お父さん的にはいいのかなって。 なるほど。 思いますね。はい。 え、お子さんはあれですか? うん。 えっと、男、みんな男の子ですか? いや、女の子は男の子です。上が女、下が男。 女の子の場合はどうしてたんですか? 男の子の場合は別にとかじゃないですか。 そう。そうですね。女の子は、もうとにかく喋りますね。わーって。 もう文句、なんていうの、怒る。わーって言われます。 うん。 あ、そうなんですか。 うん。もう何、なんとかかとかーとか言ってね、なんかこうイライラをぶつけられるんですけど。 うん。 あ、そうなん、そうなんって聞いてました。 でも、あまりにもこう、なんか下手縁でのおかしなと思って、たまに言い返しますけど。 うん。 はい。こう言わしたいだけ言わすみたいな。喋らせる。 へー。 え、それはヨッシーさんと喧嘩になるんですか? はい。喧嘩になる、そうです。なんかわーって、なんか向こうがなんか学校で嫌なこととかあったら、 うん。 多分こうもやもやをぶつけるところがなくて、 うん。 多分ぶつけてくるんやと思うんですよ、親に。 なるほど。 はい。ね、私もぶつけたいですけど。 ははは。 なるほどね。 はい。 なるほどね。 うん。 いやいや、これはちょっとね、リスナーさんも絶対ね、その子育てとかいうか、 はい。 ね、まさしく本当に今、思春期を迎えてらっしゃるようなね、 うん。 この親御さんのリスナーさんもいらっしゃるやろうから、 はい。 いや、これはもう本当に一つね、参考になるんじゃないですか。 どうですかね、ね、そうなってくれたらいいんだけど。 うん。 ね。 やっぱりね、大きくなってきたら友達がもう一番になっちゃうんで。 ああ、それはそうですね。 うん。 確かに。 もう親より友達になっちゃえばちょっと寂しいですけどね。 確かにね。 大体そう、小学校高学年ぐらいだったらそうなりますよね。 ああ、もうそうですよね。 今の子もっと早いですかね、もしかしたら。 いやあ、どうやろうな。 まだでも、 うん。 うん。 でも5年生、6年生ぐらいだったら離れてくるんちゃうかなと思うんやけど、 うん。 うん。 だからこそ、今とかね、うちはまだ年長年少やから、 うん。 なんか本当にこういうね、なんか、なに? まだパパパパって言ってくれる時間をやっぱね、大事にしたいですよね。 ね、ほんとそうです。あっという間にですよ、大きくなるの。 うん。 うん、ほんとそうです。 今ね、みなさん友だらけの方多いので、 なんかやっぱり、時間が経つのがめっちゃ早いと思うんですよ、毎日のように。 早い、めっちゃ早いです、本当に。 ね、お迎え行って帰ってきてご飯してとか、 うん。 あっという間に寝かしつけないといけないと思って、 ゆっくりお話しする時間もないかもしれないんですけど、 うん。 だからこそ、なんかね、親がカリカリしてると、 全部その、なんていうのかな、敏感に感じとっちゃうので、 うん。 なので私は、本当はね、私はもう離婚しちゃって、 うん。 夫婦仲を破綻してるんですけど、 うん。 夫婦仲を良くするような活動をしようと思ってるのは、 もうそれもあるんですよね。 うん、うん。 うん、やっぱりね、夫婦がイライラしてると、 ね、子供にも影響があると思うので、 うん。 仲良くできるような、何かこう、ね、 アドバイスとか、アドバイスっていうか、 うん。 お話できたらいいなと思ってます。 いや、めっちゃいい人。 うん。 ね。 あれ、聞こえてました? あ、聞こえてます、聞こえてます。 うん、あ、よかった、よかった。 もう、ただただ良い人やなと思ってました。 良い人とかではないんですけどね。 うん。 そうなんですよ、だから、やっぱり、あの、女性って、 うん。 ね、ホルモンバランスもあるから、 うん、うん。 こう、イライラする時期っていうのも絶対ね、月に1回はあるんですけど、 うん。 で、そこをね、ご主人さんが、 うん。 まあね、大変だと思うんですよ、仕事行って帰ってきて、 うん、うん。 疲れてるのに、また家でギャーギャー言われてとかなるかもしれないんですけど、 うん、うん。 そこをちょっとね、ご機嫌志向で、 うん。 何かこう、ねぎらってあげる、両方ね、お互いねぎらってあげるのが一番にそうなんですけど、 うん、うん。 まずは、あの、女性の奥さんの話を聞くっていうのがすごい大事かなって思います。 なるほどね。 いや、これは本当にね、絶対リスナーの中にもきっとパパさんがね、 はい。 いっぱいいらっしゃるやろうから、 はい。 ね、この、奥様のね、この、何て言うかな、 その、何かどう、何かこの、脳というか、 はい。 そもそも思考が全然やっぱ違うじゃないですか。 違いますよね、やっぱりね。 うん。 そうそう。 やっぱり子どもさんもそうですか、小学校の子どもたちも違いますか、やっぱり。 うーん。 特にどうですか。 うん、何かやっぱ高学年の、 うん。 になってくると、 うん。 やっぱりもう女の子たちは、 うん。 もう女子っていうか、 うん。 もう女性として、 そっかそっか。 ね、この世数というか、 はい。 うんうん。 本当にもう、いやでも、僕も言ったら5年6年を持った子たちって、 はい。 1回ずつあるんですけど、 はい。 やっぱり、で、そもそもその5年6年持った子たちが、 うん。 うん。 何て言うかな、僕、その学年を、 はい。 2年生から持ち上がってきた子たちなんですよ。 あっ、はい。 あ、じゃあずっと見てるんですよね。 だから、めっちゃ長かって、 うん。 だから、ある意味ちょっとなんか、何、まあその本当の親じゃ、親じゃないけれども、 わかりましたね。 でもそれぐらい結構長い時間関わってきた子たちだから、 うんうん。 うん。 でも、何て言うかな、やっぱり、もう言ってきたの対して、 はい。 反抗してきたらこっちの言い返すけど、 うん。 で、やっぱりそれよくないなって思って、 ふふふふ。 そう、やっぱね、このね、話を本当に、この、聞いてやるというか、 うん。 本当にただただ聞くっていうところは、 うん。 なんかね、すごい大事だと思ったし、 うんうん。そうですよね。 だから、 そういう人はね、 うん。 聞いてほしいんですよね。 答えを何か求めてないんですよね。 そうなんですよ、そうなんですよ。 うん。 うん。 いや、そう、それで僕らがちょっと、 はい。 ぜひ、女性のヨッシーさんにちょっと聞きたいんですけど、 はい、どうぞどうぞ。 その、聞くって、 うん。 何か、 うんうん。 うんうん。 何か、うんうんとか、 うんうん。 この人ら、聞いてあげて、 うんうん。 何か、どういう、何かね、どういう聞き方というか、 はい。 ちょっと難しいな。 はい。 何か、 ゴールというか、 うんうん。 何かその、ある程度話し終わってすっきりしたら、 はい。 それがもう、フェードアウトしていくような感じなんですか? えっとね、多分ね、女性はね、 うん。 もう、とりあえず出したいんですよ、靴から。 うんうん。 で、しゃべります。 うん。 そして、あの、向こうが、 え、そっかそっか、そうやってんね、みたいな風に、 うん。 共感してほしいんですよ。 うんうん。 別に答えは要らないです。 うんうん。 共感してほしい。 うんうん。 そして、聞いてくれて、 うん。 大変やってんなーとか、 うんうん。 まあ、その話じゃないので、 最後の感想一言でいいです。 なるほどね。 はい。 そっかそっか。 それ以上は別にね、 うん。 あの、求めてないとは思います。 はい。 うん。 うん。 へー、なるほど。 いや、めっちゃめっちゃ勉強になります、それは。 本当ですか? しかもちゃんと真剣に聞いてくださいね。 うんうん。 テレビ見ながらとか、 うんうん。 スマホ見ながらとかやったら、 うんうん。 もうね、めちゃめちゃ腹立ちますからね。 それはそうですね。 うんうん。 それは、いくら聞いていてもね、 うん。 言ったらもうね、 うん。 聞いてないとして見なされますもんね。 うんうん。 そうしたら、 うんうん。 ね、優しくなれます。 そうしたら旦那さんにも優しくなれるし、 うんうん。 いい循環がね、回ってくると思うので。 いや、確かにね。 はい。 いやいや、なんかあの、 ね、奥さんのこのご機嫌でいるっていうのもやっぱり大事やしね。 はい。 家帰ってきてね、ニコニコやったら嬉しいじゃないですか。 確かに。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 うんうん。 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私はお墓参りに行ってこようと思います。 それではまた。バイバイ。 もっと見る #対談 #子ども #親 #Canva #大切 #親の言葉 #柴田大翔 #ごきげん思考 #毎日ごきげん 心にスイッチ!☀️よっしーのごきげんラジオプレミアム放送配信中!00:531.おはようございます♪今日もごきげんスイッチオン!27:252.【対談会】柴田大翔さん「子どもに大切なのは親のごきげん思考」についてお話ししました!前半のお話は↓https://t.co/sMw9OiYqKR01:003.終わりに コメント返しはまた平日に♪00:544.おまけコメント感想・質問・応援メッセージを書こう さらとが2025年8月10日女性の話の聞き方、これが出来ていれば・・・と思うことはあります💦2返信 よっしー|ライフコーチ2025年8月10日さらとがさん、これは修行です🤭逆に男性の話の聞き方ってどうしたら嬉しいですか?やっぱりリアクション大きめ??🤭1 さらとが2025年8月12日私の場合は、反応があるのが一番ですね。反応があれば、何でもよし!これ、一般的な男子ですかね?それすらわからず。。。1 よっしー|ライフコーチ2025年8月14日やっぱり反応( ¤̴̶̷̤́ ‧̫̮ ¤̴̶̷̤̀ )🩷リアクションある方が嬉しいですもんね✨✨ふむふむ!ありがとうございます😊 りゅーいち2025年8月10日柴田さんとの対談ありがとうございます。マイクたしかにこもる感じしますね😂関西弁トークいいですね♪次回は関西麺特集をお願いします。#ごき麺思考3返信 よっしー|ライフコーチ2025年8月10日りゅーいちさんはマイク🎙️の代わりにレンゲという噂を聞きましたが、本当ですか?🤭 しの2025年8月10日よっしーさん、素敵なコラボ放送ありがとうございました。子どもが小さい頃を思い出して、あの時に、ごきげん思考だったらなぁ、と思いました。3返信 よっしー|ライフコーチ2025年8月10日しのさん、ありがとうございます!大丈夫!今からでも間に合います✨✨自分が子どものころ、両親は仲良しだったんですが、たまに喧嘩したりして親が機嫌悪かった時の居心地の悪さを思い出しましたー!!😅怖かったーー! 朝日2025年8月10日初コメです!柴田さんとの対談🎉リアタイ、アーカイブどちらも聴かせていただきました!女性の話の聞き方のポイント、すっごく共感の嵐で、終始楽しかったです✨ありがとうございました😊4返信 よっしー|ライフコーチ2025年8月10日朝日さん💕初コメントありがとうございます😊嬉しいです!リアタイもアーカイブも聞いてくださって本当にありがとうございます😊嬉しいです!!やっぱり女性、そうですよね😂よかったー!ありがとうございます😊1 くら2025年8月10日本題とズレますが、マイク使ってなかったので参考になりました😳4返信 よっしー|ライフコーチ2025年8月10日マイクめちゃくちゃいいですよー!!おすすめです!くら王子のイケボがよりイケボに😂 もっと見る
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逆に男性の話の聞き方ってどうしたら嬉しいですか?
やっぱりリアクション大きめ??🤭
リアクションある方が嬉しいですもんね✨✨
ふむふむ!ありがとうございます😊
子どもが小さい頃を思い出して、あの時に、ごきげん思考だったらなぁ、と思いました。
大丈夫!今からでも間に合います✨✨
自分が子どものころ、両親は仲良しだったんですが、たまに喧嘩したりして親が機嫌悪かった時の居心地の悪さを思い出しましたー!!😅怖かったーー!
女性の話の聞き方のポイント、すっごく共感の嵐で、終始楽しかったです✨
ありがとうございました😊
やっぱり女性、そうですよね😂よかったー!ありがとうございます😊