TOPトーク専門家けんぞぉ先生の喫茶店俺の専門医~頭痛13:42 2025年3月7日 214再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次頭痛診療の専門家、坂井健三医師の解説慢性頭痛に悩む人への処方薬の選択肢偏頭痛治療薬の最新事情と劇的効果頭痛治療における有効性と安全性のバランス治療効果を高めるための医師選びの重要性AI文字起こし(β版) # イントロ はい、こんにちは。坂井健三です。 2月7日ですかね、金曜日の朝になってるんじゃないかと思いますが、 こちらはですね、まだちなみに日曜日の夜中、月曜日ですか、月曜日の夜中、3時50分ですね。 もうこれ最近撮るの、真夜中ですね。大変で、どうしよう、いつ撮ればいいかな、ちょっと困ってんすけどね。 夜中に最近撮るということで、今3時50分、外は少し雨が降ってる真っ暗な中でございますが、 今、放送は一応、生というか一番早い時間で、金曜日の朝、8時38秒というところでしょうかね。 今日はね、今週は認知症者、認知症者には認知症水曜日でしたね。 専門シリーズね、専門シリーズ、僕が持ってる専門シリーズやって、脳卒中と認知症やってきて、 今日はね、頭痛についてのお話ししようと思います。 頭痛はね、いまだに僕は神経免疫について力を入れて診療しているところなんですよ、実はね。 だからね、少し今までとは違うお話ができるかと思いますし、 なぜ力を入れているかね、そういうところも少しお話できたらいいなと思っています。 ということで、早速ね、いきましょうかね。 今日はもよろしくお願いします。 # 頭痛 頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭 頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭 頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭 頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭 頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭 頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭 頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭 頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭 頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭痛、頭 えっとなんでしたっけロチノロイとかいろいろあるわけですねミグシスとかねあるんですがミグシスなんかがピッとしか効かないじゃないですかランクもそんな高くないしねランクって予防薬有効度ランキングみたいなのがあるんですけど上から2番目のグループでミグシスはですね 安全性がいいのでしばしば使われるんですけどなんでミグシスなんだろうなっていつも僕は思っててもっと有効性の高いねバルプルさんとかああいう薬があるんですけど 上からそういうの使った方がいいのにとだって痛いから予防するのになんで安全面ばっかりだって有効性取らないんだってすごい実はすごい思ってるんですけど まあまあそのも置いといてそれよりも何よりもその数年前に注射薬が出てきてこれらの注射薬ももちろん一番良いところにランクされてるんですけど今までの飲み薬と全く違うとレベルが違う金額もちょっと違いますけど効果の質のレベルが全然違うんですよね だから僕このえっと頭痛の診療って好きであの しっかりと適した人に適した薬を使うとすごく良くなるんですよね そういう世界観があってじゃあ頭痛をね勉強してない先生のとこに慢性頭痛の人がね通い続けてそういう治療薬の話すらされないもずっと言った場合何が起きるか絶対良くならないわけですよ でも医者を変えた途端な医師はその人が勉強した途端に薬が提供された瞬間に生活がガラッとかそんな馬鹿な話になってちゃんと適したところに薬を届けなきゃいけないその代表格こんなに変わるんだっていうそれが偏頭痛の世界観で僕は頭痛もそういう意味で実は好きなんですね まさにNMSTとかねよくある話ですけど全くこう分子標的薬を使うと使わないで人生観が変わってくるというねなんかにおいて偏頭痛もおそらく同じで偏頭痛の場合はね一旦予防薬を踏んでとかいうなんか文言がついているとちょっとだけ踏むんですけど あんなのちょっとだけ踏んどいてすぐに注射液持っていけばいいと思うんですよねちょっと難病制度とかがないんでお金が少し高くなってくるんですよね月あたり4週間に1回の注射液で月あたりだいたい13,000円、14,000円、15,000円くらいするんで高いんですけどでも14,000円分の価値があるっていう人は結構いますよね だからずっと続ける必要もないかもしれないですけどねちょっとね短期間台風の時期を使って受験の時期を使ってみるとかねそういうような使い方だってもしかしたらいいのかもしれないとにかくそういう劇的に良くなる薬が今あるんだってことがね 変質の方には知ってもらいたいと思いますし、さらにあの免疫疾患のところと同様にですね今治験がねポンポンポンポン動いてるんですよね飲み薬とかあと今度デバイス治療とか言って変質をね治療をあの頭にガンダムみたいに機械つけて直そうみたいなねそういう発想もあってすごいですよねもう出てきますよ半年以内に出てくると思うんでそういうのをうまく使っていったりすることで薬の頻度を減らすねすごい世界観ですよね でもまだ僕ついてきますけどねやっぱり主は神経免疫であってでも頭痛も頑張りたいと思ってるんですけどいつかねハンザス化したらちょっともう置いてかれちゃうなと思っている不安はありますけどねすごく似てるんですよね変質と免疫疾患ってねあのー何て言うんですかね年齢層もそうなんですけど目指すべきゴールがなんかあのー 病勢のコントロールとかねそんなレベルじゃなくてハッピーかアーハッピーかっていうねそのそこですよねつまり血圧高血圧的数字が下がればいいんですよ数字が下がればもう ok 投入病もそうですよね アルザイマー方認知症はまだちょっとしようかな 変別とか免疫疾患であのー 病性を抑えるのは当たり前でなぜなら薬があるからね 当たり前でその上でさらにどこまで良くなるかみたいなね何かが一人一人ができるかみたいな だからよく頭痛もそうですし mg なんか恐ろしいスコアがあるんですね重症度のスコアってちゃんとつけなきゃいけないなと思いつつもスコアつけて何のためなんだろうなーってすごく思ってて いいじゃないとその診察してね今月良かった今月ダメだってそれが答えであって数字が2点悪くなりましたとかね それってあの僕ら学会発表するためには必要なデータなんですないとね 客観性がないんで欲しいとこではあるんですけど だけど正直ね今治療にあたって2点悪くなりましたとか 意味あんのかなぁとかね思って僕あんまり そんなんでつけない なんかまあいいキャン間的な指標がね出てくればいいんですけど だって子供がずっと喋ったら脱線しちゃいますけど では受証金メーカーの話でね mg エイディルとかなんか点数がつけてもいいんですけど 疲労はどうしたんですか生活の仕事はどうしたんですかとかね 仕事はこういう仕事の人は何点なんですかとか そんな一人一人によって全然配定のもともとが違うわけなんでね あの点数が意味あんまりないんじゃないかなと思ってますということでやっぱりあと 8秒6秒7秒 こうちゃいますんでね一旦9セッションを終わりにします # おわりに はい、というわけで最後はですね、僕だけだとあと5分くらい喋りそうでしたけど、 もうやめときましょう。なんかだんだん、だんだん悪口大会みたいになってくるんでね。 今日お酒も飲んでないですけど、悪口大会になりそうなんで。 でもあの、こういうのはね、いいですよね。 あの、取り締まられて、もう締められたら別に締めればいいだけなんですけど、 あの、僕はよくね、どこどこ行きまして、今日は市街行くんですけど、 こういうのって全部製薬さんからね、お仕事をいただいてね、お話をしに行くんですよ。 で、もちろんね、あの、何ですか、この薬はこんなに素晴らしいです、みたいなね、話するだけじゃ正直つまんない。 じゃないですか、つまんないし、何だろうなと思うところがあるんで、 もちろんね、薬のいいところ、いいところがあるから話をしに行くのもあるんですけど、 病気全体の話とかね、それから薬の話をするんですけど、 薬の話をするときに、製薬さんのやつって、他の薬との比較みたいなのをね、あんまりしちゃいけない。 あんまりというか、しちゃいけないって言われて、僕は結構ポロポロ言うんですけど、 だから、そういう一応制限は多少はあるんですけどね、 でもね、今日でしたっけ、何かあの、ちょっとね、何でしょうね、はい、そういうことですよね。 そういうことは、こういうところでしか言えないということでね、ボイシーの良さ。 今日も出たんじゃない、今週はちょっと血水菌で少しポロポロと溢れ出ちゃいましたがね、 気をつけようと思いますけど、あんまり、何でしょうね、さっきからああとかうーしか言ってないんでね、まあいいでしょう。 こういう回も時々やっていいんじゃないかと思うんですけどね、免疫疾患の話、どんどん出してもいいんですけどね、 YouTubeもありますしね、たまにはちょっと脱線してみて、息抜きするというのもありじゃなかったでしょうかね。 ということで、今週の放送はこれでおしまいにしたいと思います。 今日はね、僕日曜日なんですけど、プレミアムリスナーのコメント返しとか、 あとはどっかの面白い放送とかできたら今週やろうと思ってるんですけど、日曜日とかちょっと変なところになるかもしれないですがね、 やれたらやりたいと思うので、ぜひお聞きください。 それでは皆さん、今週もお疲れ様でした。また来週。さよなら。 もっと見る #頭痛 #片頭痛 けんぞぉ先生の喫茶店プレミアム放送配信中!01:161.イントロ09:582.頭痛02:293.おわりにコメントプレミアムリスナーになるとコメント欄に参加することができます プレミアムリスナーに参加する
重症筋無力症の治療(2/14 YouTubeより) 16分・2月16日・ 320再生AI目次難病MG治療の変革と新たな目標設定ステロイド低減 MM5が描く治療の新基準分子標的薬の早期導入 日本の治療哲学変革かQOL重視 攻めの医療へ転換するMG治療難治性MGの課題と治療進化の可能性
自己決定は自由? 13分・2月13日・ 288再生AI目次患者の自己決定をどこまで認めるか過剰検査が招く医療資源の限界とは機能性障害における診断書の現実最新治療選択と専門家が示す見解AI時代に求められる医師の新たな役割
ガイドラインの限界点 12分・2月6日・ 323再生AI目次医療ガイドラインの役割と盲点進化する治療とガイドライン乖離の現実個別性無視?データだけでは救えない患者AIが代替するガイドラインと医師の役割ガイドラインを超越する医療判断の哲学
AIと医療 14分・1月23日・ 177再生AI目次AIがもたらす医療診断の変革一般的な病気のAIによる診断と処方医師に求められる人間的役割の探求地域医療が示す医師の究極の形AI時代における若手医師の課題