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AI目次
船橋市のパン屋、驚きの経営戦略
『あるもの』を活かす難しさとは?
『あるもの』使い倒しの落とし穴
潜在能力の活用、成功の秘訣
スピードダウンがもたらすイノベーション
AI文字起こし(β版)
シゲさんの「もっと生き生きと働こう!」
プレミアム放送配信中!
  1. 00:17
    1.

    タイトルコール

  2. 09:14
    2.

    船橋市のパン屋さんで見た衝撃の事例

  3. 02:49
    3.

    編集後記 スピードダウンももう一つの魅力

コメント

avator
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ひとむすび
2025年6月27日
パン屋さんの話は画期的ですね。

有りものを使って何か面白いことが起こるのはエフェクチュエレーション的でワクワクするのですが、
有るものを「余さず使う」となると、使わなくちゃいけないと!いう義務感でワクワク感もないような気がします。(^◇^;)
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シゲさん 森本繁生公式アカウント
2025年6月27日
小さく分けるとうまくいくのベース理論のTOCでは、バッファ(緩衝材)という概念があって、余裕は常に持っておいてそれをリスクの高いところに意図的に配置するという考え方があります。だから、常に「余らせておくこと」が前提にあるんですね。そのくらいの方がワクワクするゆるみがっていいと思います😊
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シゲさんの「もっと生き生きと働こう!」

シゲさん 森本繁生

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