#115 楽しく働いてる人は飽きに正直
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何十年ぶり?にTarzanという雑誌を買いました! のび太くんが寝転んでいる表紙で「休む技術」というタイトルにピーンと直感が働いたのです。
よく読んでみると、疲労研究の第一人者の方の脳科学的な説明があって、かなり発見がありました。そこでは同じ刺激が続いて脳的に「飽きる」現象がおこったら次に「衝動」が起こるということ。
なるほど、ここで衝動につながるのか!
以前からタスクリストで管理するよりも衝動に基づいてやって行った方が結果パフォーマンスが最高になることは実感していましたが、これからは「飽きに敏感に」「衝動を大切に」というノウハウが確立されてくるかもしれませんね。AI時代は特に人間しかできなさそうな大切な動きです。
そして自分の体験エピソードとして、次々と事業を展開されている経営者は飽きに正直ということを、リスペクトを込めてお話させていただいています。
よく読んでみると、疲労研究の第一人者の方の脳科学的な説明があって、かなり発見がありました。そこでは同じ刺激が続いて脳的に「飽きる」現象がおこったら次に「衝動」が起こるということ。
なるほど、ここで衝動につながるのか!
以前からタスクリストで管理するよりも衝動に基づいてやって行った方が結果パフォーマンスが最高になることは実感していましたが、これからは「飽きに敏感に」「衝動を大切に」というノウハウが確立されてくるかもしれませんね。AI時代は特に人間しかできなさそうな大切な動きです。
そして自分の体験エピソードとして、次々と事業を展開されている経営者は飽きに正直ということを、リスペクトを込めてお話させていただいています。
シゲさんの「もっと生き生きと働こう!」
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- 00:171.
タイトルコール
- 08:362.
Tarzanを何年ぶりかに買いました
- 06:383.
飽きを軽やかに表現する社長たち
- 03:244.
編集後記
コメント

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昔、ホリエモンが多動力と言う本を書かれていましたが、飽きたら新しいワクワクするところに行くのは自分に素直にセレンディピティーを産むのではないかとも思いました。
私自身の思考特性は同じ事を繰り返しやることが得意だし安心する傾向があるのですが、突然今までやってないことをやったり、出張に行ったりすることがあります。
これって体を守るための自衛反応だったんですね。
自分自身はストレス耐性が強い方だと思っていたのですが、実は弱かったのかなと改めて気づきました。
この衝動をうまいこと使うことを覚えないといけないなと思いました。