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AI目次
飽きと衝動を科学的に解き明かす
社長たちの「飽き」と組織戦略
休む技術と生産性向上
衝動買いから学ぶ仕事術
AI時代を生き抜くヒント
AI文字起こし(β版)
シゲさんの「もっと生き生きと働こう!」
プレミアム放送配信中!
  1. 00:17
    1.

    タイトルコール

  2. 08:36
    2.

    Tarzanを何年ぶりかに買いました

  3. 06:38
    3.

    飽きを軽やかに表現する社長たち

  4. 03:24
    4.

    編集後記

コメント

avator
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さくら
2025年8月16日
飽きるって大切なことなんですねぇ
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シゲさん 森本繁生公式アカウント
2025年8月16日
私はもっと飽きに敏感になろうと思いました!
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ひとむすび
2025年8月16日
飽きと衝動、Tarzanからの気づきを即シェアしていただきありがとうございます。飽きるのは悪いことだと思われがちですが、AIにはない人間だけの反応、身体的な反応でもあるのですね。
昔、ホリエモンが多動力と言う本を書かれていましたが、飽きたら新しいワクワクするところに行くのは自分に素直にセレンディピティーを産むのではないかとも思いました。
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シゲさん 森本繁生公式アカウント
2025年8月16日
多動力っていうのも、飽きの文脈から考えると理解しやすい言葉ですね。思っても見ないことが起こるセレンディピティの機会をしっかり創りたいですね。
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上野一人
2025年8月16日
おはようございます。
私自身の思考特性は同じ事を繰り返しやることが得意だし安心する傾向があるのですが、突然今までやってないことをやったり、出張に行ったりすることがあります。
これって体を守るための自衛反応だったんですね。
自分自身はストレス耐性が強い方だと思っていたのですが、実は弱かったのかなと改めて気づきました。
この衝動をうまいこと使うことを覚えないといけないなと思いました。
返信
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シゲさん 森本繁生公式アカウント
2025年8月16日
なぜ突然やってしまったかわからない時は、言語化できていない衝動があることを私たちは学べましたね。衝動に敏感でありたいです。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

シゲさんの「もっと生き生きと働こう!」

シゲさん 森本繁生

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河合隼雄先生にご指導いただいた
臨床心理学(ユング心理学)と、
書籍「ザ・ゴール」で有名になった
「制約条件の理論(TOC)」をベースに、
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人のストーリーから来るこだわりを大事にし、
手放すべきとらわれを打破し続けながら、
人が生き生きと働ける場を創ります。

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